家族新聞「あじさい通信」247号ができました

 今月号のトップはやはり夫と私の誕生祝会でした。
長男のお嫁さんが呼び掛けてくれたのだそうで、3人の子供たちと孫が集合して中華のコースで会食。頃合いを見て、手作りプレゼント。一番上の孫のいる娘家族からは、家族一人ずつのメッセージの入ったメダル。長男のところは、4歳女児が私たちの似顔絵を描き、お兄ちゃんが「おじいちゃん」「おばあちゃん」と文字を入れたもの。次男のところは2歳の子が描いた似顔絵。それに、その子の小さい写真が入ったキーホルダーをそれぞれに。
 なによりみんな仲良く集まってくれたことがうれしかった出来事でした。
d0031853_12510251.jpg
 次は長男のお嫁さんの里帰り。とはいえ育った大阪ではなくてお父さんの故郷の島根でしたが。水族館に行くなど久々の交流だったようです。
 後は夫のスマホデビュー。とはいえなかなか使いこなすに至らず。シニア向けの機種なのですけれど。
 あとは、次男の一家が見物に行っていた矢掛の大名行列、3万人の人出だったというのになんと、娘婿とバッタリ出会ったとの事。面白いものです。
 編集に4時間近くかかりましたが、なんとかできました。

[PR]

# by kurashiki-keiko | 2017-11-22 12:57 | 家族新聞 | Comments(0)

手前味噌の初出し

d0031853_16222399.jpgd0031853_16223179.jpgd0031853_16223968.jpg
















これまでは昨年仕込んだお味噌を使っていましたが、先ほどついに使い切り、この2月に仕込んだお味噌を出しました。
 一時は2単位も3単位も仕込んではお友達などに差し上げていましたが、2年もの3年物となると黒っぽくなるのこの頃では少なめに1単位だけ。
 いい塩梅(あんばい)に仕上がっています。

 

[PR]

# by kurashiki-keiko | 2017-11-21 16:27 | うれしかったこと | Comments(0)

誕生祝い

 11月18日(土)は夫の誕生日でした。長男夫婦は孫たちの誕生日にはそれぞれにバーズデーケーキをケーキ屋さんで注文しては私たちにも食べさせてくれるのですが、夫の誕生日にはこれまで会社の親睦会からケーキをもらえることになっていて、私が買ったことはありませんでした。今年はそれもないので、夫自ら、近所のケーキ屋さんに行って予約していたのを引き取りに行ってきました。私はもっぱらこれまでお赤飯とお刺身などの献立でお祝いしてきたのでしたが、夫は今度は土曜日なので、孫たちとピザが食べたいとの希望。よって赤飯もなく、私はピザの種を3時半過ぎから仕掛けました。
 いつもなら長男が、その種を伸ばしてみんなにやれオリーブオイルを塗れとかピザソースを塗れとか指図してくれるのでしたが、今年はお友達の結婚式に使う動画を頼まれていてその製作が押してきているので打ち合わせに出かけるとかで家では食べず。
 献立は、この頃カボチャのポタージュを女の子が食べなくなってきたので大根とにんじんのポタージュとポテトサラダを作り、そうこうしているうちにピザの種の発酵が進み、大わらわで種を分割して伸ばし、みんなにトッピングを指図してお嫁さんと孫と夫に乗せてもらい、息子のところのオーブントースターが大型なので焼いて順に食べる、という楽しくも忙しいお祝いの会食となりました。このところ食べない4歳女児もポタージュが気に入ってしっかり食べてくれました。
 最後のケーキは夫73才でしたが、ろうそくは3本だけ。小学2年の孫は、数字のろうそくにすれば7と3のがあったのに、と言っていましたが。息子の分の取りおいて、美味しいケーキをいただきました。

翌19日(日)は私の誕生日でした。たまたまですが、パソコンのプリンターが買替時で、家電量販店で購入したのと、お歳暮の用事でデパートに行ったついでに、二人のシャツとジャケットを購入、誕生日のプレゼントというか記念というか。昼時だったので中華ランチと、喫茶によってお茶しました。「お前と喫茶店に入るなんてあんまりないなあ」とか言うので、そういえば先日倉吉で素敵な喫茶店に入ったことを後になって思いだしましたが。

 夕食は、長男のお嫁さんの発案だったとかで、子供3人と家族が集合して、中華のコース料理を食べに行くことになって。長男運転の車中では、小2の孫主導で楽しいしりとりをしながら。4歳の女の子はまだ出てこない答えを、2年生のお兄ちゃんが教えてやり、オーム返しにそれを言う、ということも。
 お店では席に着くと、それぞれの孫たちから手作りの、私たちの似顔絵やらメダルやら、写真入りキーホルダーやらのプレゼントがあり、孫たちと一緒に記念撮影。奥の個室で、次男のところの2歳の男の子がまた興奮してキャーキャー走り回っても周りの人に迷惑が掛からなくてよかった。孫たち4人の交流も、また子供たちの交流もでき、何より。
 負担にならない範囲の会食とプレゼントで、とてもよかったと思います。最後に夫がちゃんとお礼のあいさつをしてお開きとなりました。
 いつも夫の会社の親睦会からのケーキで私の誕生日は何もなく終わるのでしたが、今年はにぎやかな誕生祝の集まりをしてもらってうれしかったです。

[PR]

# by kurashiki-keiko | 2017-11-20 03:02 | 料理 | Comments(0)

誕生祝い

 11月18日(土)は夫の誕生日でした。子供たちは孫たちの誕生日にはそれぞれにバーズデーケーキをケーキ屋さんで注文しては私たちにも食べさせてくれるのですが、夫の誕生日にはこれまで会社の親睦会からケーキをもらえることになっていて、私が買ったことはありませんでした。今年はそれもないので、夫自ら、近所のケーキ屋さんに行って予約していたのを引き取りに行ってきました。私はもっぱらこれまでお赤飯とお刺身などの献立でお祝いしてきたのでしたが、夫は今度は土曜日なので、ピザが食べたいとの希望。よって赤飯もなく、私はピザの種を3時半過ぎから仕掛けました。
 いつもなら長男が、その種を伸ばしてみんなにやれオリーブオイルを塗れとかピザソースを塗れとか指図してくれるのでしたが、今年はお友達の結婚式に使う動画を頼まれていてその製作が押してきているので打ち合わせに出かけるとかで家では食べず。
 献立は、この頃カボチャのポタージュを女の子が食べなくなってきたので大根とにんじんのポタージュとポテトサラダを作り、そうこうしているうちにピザの種の発酵が進み、大わらわで種を分割して伸ばし、みんなにトッピングを指図してお嫁さんと孫と夫に乗せてもらい、息子のところのオーブントースターが大型なので焼いて順に食べる、という楽しくも忙しいお祝いの会食となりました。このところ食べない4歳女児もポタージュが気に入ってしっかり食べてくれました。
 最後のケーキは夫73才でしたが、ろうそくは3本だけ。小学2年の孫は、数字のろうそくにすれば7と3のがあったのに、と言っていましたが。息子の分の取りおいて、美味しいケーキをいただきました。

翌19日(日)は私の誕生日でした。たまたまですが、パソコンのプリンターが買替時で、家電量販店で購入したのと、お歳暮の用事でデパートに行ったついでに、二人のシャツとジャケットを購入、誕生日のプレゼントというか記念というか。昼時だったので中華ランチと、喫茶によってお茶しました。「お前と喫茶店に入るなんてあんまりないなあ」とか言うので、そういえば先日倉吉で素敵な喫茶店に入ったことを後になって思いだしましたが。

 夕食は、長男のお嫁さんの発案だったとかで、子供3人と家族が集合して、中華のコース料理を食べに行くことになって。長男運転の車中では、小2の孫主導で楽しいしりとりをしながら。4歳の女の子はまだ出てこない答えを、2年生のお兄ちゃんが教えてやり、オーム返しにそれを言う、ということも。
 お店では席に着くと、それぞれの孫たちから手作りの、私たちの似顔絵やらメダルやら、写真入りキーホルダーやらのプレゼントがあり、孫たちと一緒に記念撮影。奥の個室で、次男のところの2歳の男の子がまた興奮してキャーキャー走り回っても周りの人に迷惑が掛からなくてよかった。孫たち4人の交流も、また子供たちの交流もでき、何より。
 負担にならない範囲の会食とプレゼントで、とてもよかったと思います。最後に夫がちゃんとお礼のあいさつをしてお開きとなりました。
 いつも夫の会社の親睦会からのケーキで私の誕生日は何もなく終わるのでしたが、今年はにぎやかな誕生祝の集まりをしてもらってうれしかったです。

[PR]

# by kurashiki-keiko | 2017-11-20 03:02 | 料理 | Comments(0)

発見がいっぱいー孫との散歩で

 11月17日(金)、午前中は倉敷友の会の家事家計講習会で、幼児や赤ちゃんを抱っこした若いお客様が大勢来られて、食費について気になるグループ、教育費が心配なグループ、初めての家計簿つけグループ、家計簿が続かないグループと別れての話し合いに私も一部参加してきました。
 午後3時半からお嫁さんが上の子を連れて出るため、4才になった下の女の子の相手。これから寒さに向かい室内が多くなりそうなので、回覧板を返すのをきっかけにお散歩に誘いました。
 幼い女の子を連れてのお散歩は、前にも書きましたが新しい発見がいっぱいの楽しいもの。ご近所の建設現場で職人さんが外の水道で手を洗っているのに出くわし、「こんにちは。」職人さんたちも女の子を見るとやはり「こんにちは」と返してくれました。
 彼女は回覧板を自分の役割だと思ってしっかりと抱えて歩きました。町内のお当番の人の郵便受けにしっかりと入れて、役目が終わったとほっとしました。
 さて、それからは農業用水沿いにお散歩。前回は台風の余波だったか、濁った水がどうどうと流れていましたが、今回は澄んだ水が浅く流れていました。その中に、白い、紙?のようなものが2つ、ひらひらと流れて行きます。すると孫は、その紙の流れの速さに合わせて一緒に歩きたい、と、ゆっくりと一緒に歩きました。途中、ネコジャラシが欲しいと言うので、川に沿って生えている数本を抜いてやりました。
 そのひらひらした紙のようなものは、1つが途中のとがった石か何かに引っかかって1つになり、そのうちに飽いてきて「もう先に行く」と道を進みました。
 次には、テニスコートの片隅に、まだ散っていない丸い綿毛のたんぽぽを発見。でもふーッと吹いてもフェンスの向こう側なので届きません。「強い風が吹いたら飛んで行って、また落ちたところにたんぽぽが咲くのよ」というと、「ふーん。」
 道沿いに赤いかわいらしい木の実が落ちていたので、思いだして「赤い鳥ことり、なぜなぜあかい、赤い実をたべた」と童謡を歌ってやりました。
 川沿いの、本来は人が歩くのではないかもしれない端っこの、家のそばの道を歩いていくと、前回も吠えた犬が寝そべっていて、私たちが近づくとすごいうなり声で吠え掛かり、立ちすくむと、飼い主が来て引っ張ってくれて通ることができました。犬好きで恐れない孫ですが、さすがに鋭いうなり声をあげる犬には驚いたようです。「おとなしい犬さんばかりではないから気をつけようね」
 
 稲刈りを終えた田んぼがコースには2か所だけ残っています。その1つ、横には車が多く通る大通があるのですが、その田んぼを見て孫が立ち止まりました。見ると、切り株の間を小さな黒と白の小鳥がちょんちょんと歩いています。亡くなった義母に教わったその鳥の名は「セグロセキレイ」だったと思いだして孫に教えてやりました。お仲間がほかに2,3羽います。「鳥さんの数え方は一羽、二羽というのよ」と言いながらしばらく孫と一緒に眺めていました。

 そこからの帰り道は、このコースでは一つだけ、ボタンを押す歩行者用の信号機がある場所があります。孫は喜んでそれを押すと、ほどなく信号が変わり、急いで渡りました。わたってから見ると、孫の母のと同じ薄いピンクの軽四が通っていくので、「お母さんのじゃなかったね」。
 疲れたらしく、「おんぶ!」というのを、「だめだめ、かけっこして行こうか」というと、また元気が出て、キャーキャー言いながら一緒にかけて行きました。
 家にすぐ近くなってから、近くの4軒分の集合住宅の前で、2才くらいの男の子を、赤ちゃんを抱っこしながら遊ばせていました。その男の子が、小さな汽車のおもちゃを孫に「はい」と貸してくれ、それからなんとなくその子がまたがって遊んでいた汽車?のおもちゃへ。しばらく子供同士遊んでいて、聞けばそのお母さん、抱っこしていた赤ちゃんは双子で、泣くのでその子だけを抱っこしていて、家の中にもう一人の赤ちゃんがいるとの事。
 「お買い物はどうしていますか?」と聞くと、「ダンナが休みの時と、あとは生協の配達で。子供一人でも買い物が大変だったのに」との事。それは大変。
 5時前だったので、そのお母さんとはそこでお別れしましたけれど、そのお母さんとの出会いがとても気になりました。孫がいたおかげでそんな人に出会えたわけなので、また孫を連れて様子を見に行ってみたいと思います。ストレスが溜まっていないといいのですけれど。
 

[PR]

# by kurashiki-keiko | 2017-11-17 22:22 | うれしかったこと | Comments(0)

民生委員制度創設100周年記念大会、星野仙一氏講演

 11月13日(月)、倉敷市民会館で、民生委員制度創設100周年の記念行事がありました。先般岡山市でも県の方の行事が、知事さんなど来賓のもとで行われたと、テレビのニュースでありましたが、こちらは倉敷市の方です。
 
d0031853_22380037.jpg
緞帳が上がると、来賓の市長、市議会議長、県の民生委員委員長(津山市、女性)などなどの並ぶ中、会長表彰があり、第2部ではプロジェクターにより民生委員制度の成り立ちの映像を見せてもらいました。民生委員制度は岡山県で100年前に始まったそうです。
1917年(大正6年)、当時の岡山県知事笠井信一が天皇陛下から県下の貧しい人々の状況を尋ねられたことから、調査したところ県民の約1割が貧困に苦しんでいることが分かり、ドイツの制度を参考にして「済世顧問制度」を開始、これがもとになったそうです。

 第3部は記念講演会。講師は楽天球団取締役副会長の、地元倉敷出身の星野仙一氏。
d0031853_23001707.jpg
ちょうど前日に岡山市で、野球殿堂入りのお祝いの会があったと、帰宅後のテレビで知りました。この日も倉敷商業時代の同級生たちと飲み会があるとの事でした。ステージに現れると、父親の顔も知らないくらいに早く亡くなったこと、頼まれるとついよい返事をしてしまう習性があるために、甲子園出場していた倉敷工業ではなく倉敷商業へ来てくれといわれてつい倉敷商業へ進学したばっかりに甲子園へ出る機会がなかったこと。そして進学先の大学(明治?)では野球部員が200人くらいいて、グラウンドに入れるのは甲子園経験者ばかりだったこと。自分はバッティング練習要員のピッチャーだったけれど、監督の目を引くように力を込めて打たせない球を投げていたところ、監督に認められたこと。「ここぞというチャンスをとらえるのが大切」という星野さんの教訓。
 お母さんは阪神ファンだったので阪神に行きたかったのだけれども、阪神が指名したのはイケメンで同世代の田淵幸一だったこと。その後田淵をグーンと追い越したけどね、との話。
その当時、テレビ中継といえば巨人戦ばかり。しかも試合開始は6時20分ごろでテレビ中継が始まるのは7時。それまで約2イニングをなんとか投げて、テレビに映れば故郷のみんなが見てくれている、何とかテレビに映りたいという一心でがんばったのだとか。
 ところどころに笑いを盛り込み、行きつ戻りつ、ちゃんとした流れとは言えませんでしたが、とにかく人を引き付けるお話で、満席の場内が沸きました。阪神を野村監督に頼まれて引き受けリーグ優勝へ、また弱小球団だった?楽天を3年目にリーグ優勝など、選手への声掛けの話。選手をうまく「乗せる」やり方に感心。
 あっという間の1時間の講演でした。
 一芸に秀でる人の話は本当に味わい深いものだなと思いつつ、4時過ぎ家路につきました。

[PR]

# by kurashiki-keiko | 2017-11-13 23:14 | 元気が出たこと | Comments(0)

第44回倉敷公民館祭で合唱を聴く

 11月11日(土)と12日(日)、倉敷美観地区の一角にある倉敷公民館で、公民館を足場に活動している団体の発表会がありました。
私はその中の12日(日)の10時から11時半まで、3つの合唱団の発表を聞かせてもらいました。
10時から10時半までは倉敷シルバー混声合唱団。
 
d0031853_22180206.jpg
幕が上がると、以前の定期演奏会で拝見したうんとご高齢の車いすの人はいませんでしたが、結構な年配の方々がステージ衣装で盛装していました。プログラムは
1.混声合唱メドレー「やさしい歌たち」より ごんぎつね/故郷を離るる歌/ロンドン橋落ちる
2.女心の唄
3.みんながみんな英雄
4.混声合唱曲集「落葉松」より 飛騨高原の早春
 でした。人数が多くていいなあと、日頃最大でも20人ばかりの団体にいる私は思ったことでした。女性のスカートが合唱団の場合は床すれすれというのが常識ながら、結構短めの人がちらほらいらっしゃって、その下からのぞく靴がパンプスではなくてしっかりとしたウオーキングシューズだったりするのがさすがご高齢の団体らしいなという印象。皆さん楽し気に歌っていらっしゃいました。

10時半から11時までは女性のコスモスコーラス。プログラムは先日私の団体でも歌った秋のメドレーが含まれていて、同じだなあと。
1.秋のメドレー 里の秋~紅葉~野菊~村祭り~虫の声~小さい秋みつけた~赤とんぼ
2.女声合唱による おさななじみストーリー
   「おさななじみ」をはさみこんで「きらきら星」「かすみか雲か」
    同じく、「木綿のハンカチーフ」
    同じく、「こんにちは赤ちゃん」
    と、独自の編曲により人生ストーリーの展開。

11時から11時半までは、倉敷市民合唱団。この団体が一番実力があり、声が出たとたんに声のトーンのレベルもボリュームも全然違いました。
d0031853_22320598.jpg
1.混声合唱のための組曲「蔵王」より 蔵王賛歌/投げよう林檎を/苔の花/どっこ沼
2.混声合唱のための組曲「海」より 海のマーチ/海のこもりうた
 どの曲もレベルが高くて、声が伸びやかで、特にソプラノに透明感のある伸びのある声の人がいて聞かせました。皆さんの発声がとてもよかったです。

 そして最後に、シルバー混声合唱団のメンバーを迎え入れて合同演奏により
「大地讃頌」
 でした。私も練習したことのある曲目でしたので、一緒に歌いたかったくらい。よかったです。
合唱をきく機会のない夫も、この市民合唱団のレベルには感動したみたいで、よかった、と言っていました。


[PR]

# by kurashiki-keiko | 2017-11-13 22:35 | 合唱団 | Comments(0)