「千の風になって」



2月18日(日)、倉敷市児島公民館を使って活動している団体により恒例の公民館祭がありました。私は旅行中で参加できなかったのですが、所属する合唱団「パストラーレ」は、今話題の新井満訳詩の「千の風になって」を、ご指導の高野敦先生が最初のソロを歌われ、発表しました。その時のCDが出来ましたので、音楽に合わせてこれまでに撮りためたものやお友達にいただいた写真を選んで映像化してみました。
画面左下隅の▲をクリックすると、少し時間は掛かりますが始まります。
 忘れられない愛する人をしのびながらどうかひとときハーモニーをお楽しみください。

 使った写真の数々・・・
岡山県赤磐市の山の上の墓地、玉野市の深山公園、とっとり花回廊、北海道の美瑛、四国の大歩危渓谷のこいのぼり、岡山県北房町のコスモス畑、京都の三千院の紅葉、札幌の藻岩山の夜景、長崎市の夜景、群馬県太田市の航空写真、倉敷市酒津の柳の花、高梁川土手のつくし、倉敷市の種松山南園地の桜、足摺岬のたんぽぽ、尾道水道、礼文島から見た利尻富士、焼岳などなど、そして歌うパストラーレの映像のほうは昨年11月、児島文化祭のステージで歌った時のものです。
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by kurashiki-keiko | 2007-03-01 01:04 | しみじみしたこと | Comments(1)

Commented by miyakeoriibu at 2007-03-01 20:05
沢山の写真の中には私の脳裏に残っている風景もあり、懐かしく思い出しながら、きれいな合唱を聴かせていただきました。ありがとうございました。

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