カテゴリ:料理( 341 )

誕生祝い

 11月18日(土)は夫の誕生日でした。長男夫婦は孫たちの誕生日にはそれぞれにバーズデーケーキをケーキ屋さんで注文しては私たちにも食べさせてくれるのですが、夫の誕生日にはこれまで会社の親睦会からケーキをもらえることになっていて、私が買ったことはありませんでした。今年はそれもないので、夫自ら、近所のケーキ屋さんに行って予約していたのを引き取りに行ってきました。私はもっぱらこれまでお赤飯とお刺身などの献立でお祝いしてきたのでしたが、夫は今度は土曜日なので、孫たちとピザが食べたいとの希望。よって赤飯もなく、私はピザの種を3時半過ぎから仕掛けました。
 いつもなら長男が、その種を伸ばしてみんなにやれオリーブオイルを塗れとかピザソースを塗れとか指図してくれるのでしたが、今年はお友達の結婚式に使う動画を頼まれていてその製作が押してきているので打ち合わせに出かけるとかで家では食べず。
 献立は、この頃カボチャのポタージュを女の子が食べなくなってきたので大根とにんじんのポタージュとポテトサラダを作り、そうこうしているうちにピザの種の発酵が進み、大わらわで種を分割して伸ばし、みんなにトッピングを指図してお嫁さんと孫と夫に乗せてもらい、息子のところのオーブントースターが大型なので焼いて順に食べる、という楽しくも忙しいお祝いの会食となりました。このところ食べない4歳女児もポタージュが気に入ってしっかり食べてくれました。
 最後のケーキは夫73才でしたが、ろうそくは3本だけ。小学2年の孫は、数字のろうそくにすれば7と3のがあったのに、と言っていましたが。息子の分の取りおいて、美味しいケーキをいただきました。

翌19日(日)は私の誕生日でした。たまたまですが、パソコンのプリンターが買替時で、家電量販店で購入したのと、お歳暮の用事でデパートに行ったついでに、二人のシャツとジャケットを購入、誕生日のプレゼントというか記念というか。昼時だったので中華ランチと、喫茶によってお茶しました。「お前と喫茶店に入るなんてあんまりないなあ」とか言うので、そういえば先日倉吉で素敵な喫茶店に入ったことを後になって思いだしましたが。

 夕食は、長男のお嫁さんの発案だったとかで、子供3人と家族が集合して、中華のコース料理を食べに行くことになって。長男運転の車中では、小2の孫主導で楽しいしりとりをしながら。4歳の女の子はまだ出てこない答えを、2年生のお兄ちゃんが教えてやり、オーム返しにそれを言う、ということも。
 お店では席に着くと、それぞれの孫たちから手作りの、私たちの似顔絵やらメダルやら、写真入りキーホルダーやらのプレゼントがあり、孫たちと一緒に記念撮影。奥の個室で、次男のところの2歳の男の子がまた興奮してキャーキャー走り回っても周りの人に迷惑が掛からなくてよかった。孫たち4人の交流も、また子供たちの交流もでき、何より。
 負担にならない範囲の会食とプレゼントで、とてもよかったと思います。最後に夫がちゃんとお礼のあいさつをしてお開きとなりました。
 いつも夫の会社の親睦会からのケーキで私の誕生日は何もなく終わるのでしたが、今年はにぎやかな誕生祝の集まりをしてもらってうれしかったです。

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by kurashiki-keiko | 2017-11-20 03:02 | 料理 | Comments(0)

誕生祝い

 11月18日(土)は夫の誕生日でした。子供たちは孫たちの誕生日にはそれぞれにバーズデーケーキをケーキ屋さんで注文しては私たちにも食べさせてくれるのですが、夫の誕生日にはこれまで会社の親睦会からケーキをもらえることになっていて、私が買ったことはありませんでした。今年はそれもないので、夫自ら、近所のケーキ屋さんに行って予約していたのを引き取りに行ってきました。私はもっぱらこれまでお赤飯とお刺身などの献立でお祝いしてきたのでしたが、夫は今度は土曜日なので、ピザが食べたいとの希望。よって赤飯もなく、私はピザの種を3時半過ぎから仕掛けました。
 いつもなら長男が、その種を伸ばしてみんなにやれオリーブオイルを塗れとかピザソースを塗れとか指図してくれるのでしたが、今年はお友達の結婚式に使う動画を頼まれていてその製作が押してきているので打ち合わせに出かけるとかで家では食べず。
 献立は、この頃カボチャのポタージュを女の子が食べなくなってきたので大根とにんじんのポタージュとポテトサラダを作り、そうこうしているうちにピザの種の発酵が進み、大わらわで種を分割して伸ばし、みんなにトッピングを指図してお嫁さんと孫と夫に乗せてもらい、息子のところのオーブントースターが大型なので焼いて順に食べる、という楽しくも忙しいお祝いの会食となりました。このところ食べない4歳女児もポタージュが気に入ってしっかり食べてくれました。
 最後のケーキは夫73才でしたが、ろうそくは3本だけ。小学2年の孫は、数字のろうそくにすれば7と3のがあったのに、と言っていましたが。息子の分の取りおいて、美味しいケーキをいただきました。

翌19日(日)は私の誕生日でした。たまたまですが、パソコンのプリンターが買替時で、家電量販店で購入したのと、お歳暮の用事でデパートに行ったついでに、二人のシャツとジャケットを購入、誕生日のプレゼントというか記念というか。昼時だったので中華ランチと、喫茶によってお茶しました。「お前と喫茶店に入るなんてあんまりないなあ」とか言うので、そういえば先日倉吉で素敵な喫茶店に入ったことを後になって思いだしましたが。

 夕食は、長男のお嫁さんの発案だったとかで、子供3人と家族が集合して、中華のコース料理を食べに行くことになって。長男運転の車中では、小2の孫主導で楽しいしりとりをしながら。4歳の女の子はまだ出てこない答えを、2年生のお兄ちゃんが教えてやり、オーム返しにそれを言う、ということも。
 お店では席に着くと、それぞれの孫たちから手作りの、私たちの似顔絵やらメダルやら、写真入りキーホルダーやらのプレゼントがあり、孫たちと一緒に記念撮影。奥の個室で、次男のところの2歳の男の子がまた興奮してキャーキャー走り回っても周りの人に迷惑が掛からなくてよかった。孫たち4人の交流も、また子供たちの交流もでき、何より。
 負担にならない範囲の会食とプレゼントで、とてもよかったと思います。最後に夫がちゃんとお礼のあいさつをしてお開きとなりました。
 いつも夫の会社の親睦会からのケーキで私の誕生日は何もなく終わるのでしたが、今年はにぎやかな誕生祝の集まりをしてもらってうれしかったです。

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by kurashiki-keiko | 2017-11-20 03:02 | 料理 | Comments(0)

しその実の天ぷら

 このごろ太ってきて、何を隠そう先日の合唱団のコンサートの時、久々にインサイドベルトのついたグレーのロングスカートの衣装を着てみたら、ウエストのカギホックが、5㎝くらい届かないので、後ろのファスナーの上のところを閉じて何とかしました。衣装が幸いオーバーブラウスだったのでそれで済んだのでしたが、前回よりたぶん2kgは太ったのです。
 んなわけで、普通に食べて痩せるには間食をなしにすれば、と、ゆるゆるダイエットを心がけています。そして夫と二人だと、揚げ物もめったにしないのですが。。。
 庭の青じそに実がつきだして、この時期しかできない天ぷらをしなくては、と週末息子一家との夕食に久々の天ぷらを作りました。大体天ぷらは下手なのですが、この時期ならではの食材なので。
 作ったものは、芋、かぼちゃ、海老、キス、かき揚げ(にんじん、ごぼう、玉ねぎ、ピーマン)、それにシソの葉(これはポテトチップスみたいで孫たちが大好き)、実でした。
 合わせる献立は、孫が好きな麩とわかめのお吸い物、小松菜のじゃこ和え(小松菜をいり卵とちりめんじゃこと一緒に、砂糖、白ワイン、醤油それぞれ小さじ2で和えたもの)でした。
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写真は私のお皿ですが、衣がつきすぎたり焦げたりした分を自分のお皿に付けているので失敗作ありありです。

 デザートは、お嫁さんが買ってきてくれた小ぶりのおはぎ一人1個ずつと、私が用意したピオーネでしたが…ピオーネは先日生協で配達されたものは新鮮でよかったのでしたが、今回スーパーで1房買ってきたものは店頭で日が経ったものだったのでしょう、少ししなびた粒があって残念でした。箱ごと買ったらもう少し新鮮な物だったのでしょうが、ちょっと多いなと思って倹約したらそんなことになり残念でした。


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by kurashiki-keiko | 2017-09-25 01:05 | 料理 | Comments(0)

きゅうりのキューちゃん漬け またまた

d0031853_23402084.jpg庭菜園のきゅうり、2種類各3本植えたらこの時期かなり取れて撮れて、あっという間に2kgくらい冷蔵庫にたまってしまいました。
 サラダにたっぷり入れたりもろみをつけて生で食べたり、ぬかに漬けたり、そして今度はキューちゃん漬けをまた作ることにしました。
きゅうり1㎏を用意。

レシピは以前の自分のブログの記事を参考に作りました。




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家庭菜園のきゅうり、曲がったのもまた個性。おいしく食べないと。



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by kurashiki-keiko | 2017-06-25 23:52 | 料理 | Comments(0)

ブラウンソースをきっちり作りハヤシライス

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18日(日)夕食は私が婦人之友社刊『基本の家庭料理 洋食篇』を見てきっちりブラウンソースから作ったハヤシライスと、甘酢漬けでした。
 これまでは同じく婦人之友社刊ではありますが昭和56年19版の加藤正之著『家庭でできるフランス料理』を見て作っていたのを、2週間ほど前、別の簡単レシピにしたら息子に不評、おまけにしめじを入れたところ、孫がそのしめじの丸い頭のところが苦手、と食べなかったので、では、と、力を入れて、今回は最近の上記の本のレシピできっちりしてみることにしました。
 ブラウンソースも小麦粉をバターで炒めただけでなく、そこへ玉ねぎ、にんじん、セロリ、ニンニクをしばらく炒めたものを入れてスープを入れ、煮詰めて濾す、と手間暇かけました。そこへ玉ねぎ、肉、(マッシュルームがなかったので白マイタケ)を炒め、合わせてレシピにはなかったけれどにんじんを湯通しして投入し、レシピ通りにウスターソース、ケチャップ、醤油を入れてから鍋帽子®で保温。
民生委員の用事で配りものなどを愛育委員にお願いしに6か所ばかり夕方の在宅時間を狙って行くために、午後の早い時間から支度して出かけました。
苦心のハヤシライスを息子に味見してもらったところ、「塩味はいいけど、なんか足りないからウスターソースでも加えたら」との事。鍋の分量を見て、「大さじ1杯半くらいかな」。
息子の舌、結構鋭い。その通りに加えやっと食卓へ。息子「玉ねぎが結構しっかり残ってるし、にんじんが固い」。にんじんは先に湯通しではなく茹でるところまでしておかないといけなかったか。レシピにはなかったので。玉ねぎは本にも炒めすぎてはいけないとあったよ、というと納得してくれました。
という具合で、息子たちと会食する場合は息子の舌に結構判定を頼っております。

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by kurashiki-keiko | 2017-06-18 23:46 | 料理 | Comments(0)

食パンを作りました

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「焼きました」としたい所ですが、そうするとメーカー品の一切れをトーストしたみたいですので。
ホームベーカリーでずっと楽チンに作っていたのですが、室温25℃を越えると過発酵?で山形にふっくらならずデコボコになったりきめが粗くなったりしてどうもうまく焼けず、2年間夏場は既製品を買ってきました。今回思い立って食パン型を購入、種をこねるのだけホームベーカリーでして、成型と二次発酵、焼きは自分で初めてしてみました。
正直、ホームベーカリーに比べて「めんどくさっ」。種を取り出してシートの上でスケッパーで切り分け麺棒で伸ばし成型。この段階で道具が3つ必要。
 型に入れて発酵させている間にうっかりうたた寝、あわててオーブンに入れてからお風呂に入り、出てみると、いい感じに焼けていました。焼く温度もよくわからずネットで調べて180℃20分、よかったみたいです。

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by kurashiki-keiko | 2017-05-24 22:27 | 料理 | Comments(2)

夏バージョンの朝ごはん

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これまでの野菜100gのミネストローネに代わって、サラダとゆで卵半分の夏バージョンの朝ごはんに変わりました。
我が家のサラダは、基本はポテトですが、ゆで大豆、にんじん、キャベツ、きゅうり、それにらっきょう酢、らっきょうのみじん切りを入れてカロリーハーフのマヨネーズであえます。今回は庭のサラダ小松菜が彩りに入っていて、トマトが取れるようになればこれにトマトが入ります。
牛乳は低脂肪乳、果物は晩柑。出来るだけ柑橘類、150gにしています。ちなみに私はインスタントコーヒーを少量の湯でとかし牛乳を入れます。
夫はパンを食べませんが私は6枚切り食パンを2分の1枚食べます。

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by kurashiki-keiko | 2017-05-13 21:07 | 料理 | Comments(0)

いちごアイスクリームの下ごしらえ

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スーパーで、小ぶりで1パック100円台の安売りイチゴ発見!
旬のこの時を待っていました。さっそく買ってきて・・・

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砂糖とレモン汁を加えてアルミ容器で冷凍しました。

暑くなったら生クリームを買ってきてイチゴアイスにするためです。
レシピはこちら↓にUPしてありますので、よかったらどうぞこの時期にイチゴを買ってシャーベットから作っておいてください。




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by kurashiki-keiko | 2017-05-06 09:27 | 料理 | Comments(0)

3才児、ネギを切る 沖縄の食材を使った夕食

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3歳女児、なんでも見てやろう、という興味深々の子。
例によって「見たい」と丸椅子に乗って調理台の上を観察しているので、ちょうどさつま汁(豚汁)をこしらえるのにごぼうを見せ、「これ何?」と聞くと「わからない」
にんじんはわかってちゃんと「にんじん」
こんにゃくは触らせてみて、すりこ木でたたかせてみると、一生懸命たたいてくれました。
ほかに何かできることがあるかな?と考えて、汁に入れるネギなら切れそうか、と思って子ども用の包丁を持たせてみました。何でも自分でやってみたい子ですが、真上から一生懸命力を入れても切れません。
手を添えてすっと押すことを教えると、だんだん要領がつかめてきて、汁なのであまり長さを気にしなくてよいので後半は任せてみると、真剣に1本全部切ってくれました。








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13日(月)の晩ごはん。孫の切ったネギの入ったさつま汁、 宮古で買った「ぱるだま」という赤シソみたいな色の菜っ葉が入った白和え、島らっきょう、サゴシ(写真を写すのを忘れていて食べかけです)、雑穀入りのご飯約100ℊ。
旅行の後は大体1㎏は最低でも太っています。
 昨夜は息子たちとぱるだまを豚しゃぶしゃぶ用の肉でまいたロールカツ、島らっきょうのてんぷらを食べました。島らっきょうのてんぷらはよかったのですが、こちらの生でかじるのは沖縄で食べたのとはものが違うのか辛かったです。

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by kurashiki-keiko | 2017-03-14 00:46 | 料理 | Comments(4)

お正月の食生活は

 お正月のために冷蔵庫一杯に食品をため込んでおせちの準備も、と、主婦は毎年大変。
元日に子供たち一家とお泊りした我が家も、食べてもらえそうなものだけ少々と、お雑煮の具だけを作りました。
作ったものは・・・
数の子(2口頂き物があった)の出しと塩味だけの、出しとお醤油味の、みそ漬けの3種類の味で。
黒豆・・・「丹波黒」200gを、土井勝レシピが見つからず、初めてのレシピで。甘さが抑えられすぎだった。
紅白なます・・・庭の大根を使用。すこし苦みがあったのはなぜ?
きんとん・・・栗たっぷり。姑から譲られた馬のしっぽの毛の裏ごしを使うときめ細やかぴかぴかのができる。
・・・あとは市販の伊達巻、アーモンド田作り。
煮しめは毎回売れ行きが悪いので今年はやめました。これだけなので祖母からお嫁入の時に譲られた三段重も出しませんでした。
お雑煮に添えて少しずつ小皿に出し、2日は宿の食事だったので1日朝と3日の朝晩でほとんど食べて無くなりました。
というわけで、お煮しめの青みに、と作った絹さやが手のひら山盛り分くらい冷蔵庫に残っています。種まきした時にはまさかこんな事態になろうとは思いませんでした。
写真は2014年の物です。
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倉敷風のお雑煮は、姑に教わりました。おもちは、出しこぶの出がらしをなべ底に敷いて水からゆでます。丸餅です。にんじんとごぼうの千切り、ほうれん草が入り、その上にかまぼこと、塩を強めにしておいたぶりをゆでたものが入ります。すまし仕立てです。
姑はただゆでるだけでしたが、私は少し野菜に薄味をつけることと、特にごぼうは柔らかく煮るようにしています。

とはいえ、6歳の孫はお餅だけ砂糖醤油に着けて海苔を巻いたもの、3歳の孫はまだ危ないかな、と、たまたま託児当番用に試作した丸いパンがあったのでそれを食べさせました。
1日の昼はおせちとご飯、それだけでは不満な息子のためにもらいもののハムを切って。
2日の夜は鍋。水炊きにポン酢だと孫が食べないので、うどんつゆくらいの味をつけ、つくね団子やしゃぶしゃぶ用の豚ロースを入れて野菜と。
3日の夜はすき焼き。夫の体にはよくないとわかっているので、すき焼きは年に1度くらいこの時にしかしません。糸こんにゃくがお気に入りの3歳児。
三が日までは息子たちと一緒のご飯でしたが、4日からはそれぞれの台所で。
私たち夫婦はお雑煮の具やお餅がまだあるので相変わらずのお雑煮、ただしぶりはなし。
昼は?
夜はすき焼きの残りをおかずの煮込み風にする予定。・・・・でしたが、
昼にすき焼きの残りでどんぶり、
夜は買い物に出たので、タラとえのき、にんじん、三つ葉でホイル蒸し、ほうれん草お浸し、がんもと白菜の煮物、味噌汁、にしました。




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by kurashiki-keiko | 2017-01-04 11:19 | 料理 | Comments(0)