カテゴリ:料理( 338 )

日曜日の夕食はピザ

 出かけた日の夕食は手間がかからないメニューにしたいものですが、先日の日曜日はピザでした。
種は直径15㎝~20cmくらいのを6枚分として、
 強力粉 240g、
 薄力粉 60g
 塩・・・・・・小さじ1
 砂糖・・・・小さじ2
 オリーブオイル 小さじ2
 ドライイースト  小さじ2
  水  150~200cc(前回200ccにしたら軟らかくて扱いにくかったので少し減らした)

出かける前に種だけ練っておいてポリ袋に入れて冷蔵庫へ。
 帰宅してみると、夏場にはパンパンに膨れていた種がしぼんだまま。あわてて浴槽にお湯を入れ、ボールに種を入れてラップをかけてお湯に浮かべて発酵を促しました。
 その間にトッピングの用意。既製品のピザソース、トマト、ハム、ピーマン、マッシュルーム(生)、チーズ。
鍋奉行ならぬピザ奉行は長男。発酵具合を見せると、少しこねてから、お湯にあたっていた方が発酵が進んで、上の方がまだだったなあ、といいつつ、切り分けてのしていきました。
 
d0031853_12292784.jpg
のして薄くなったピザ生地をオーブンシートに乗せてフォークで穴をあけてオリーブオイルとピザソースを塗るのは私。夫や嫁や孫たちがそれぞれに受け持ってトッピングをして、ワイワイ言いながら息子たちの家のオーブントースターが大型なので1枚ずつ焼いていき、みんなに切り分けて配るのが私。
 オーブンだと15分くらいかかって待てない。オーブントースターだと強火で7分くらいか。
 サラダは水菜とさらし玉ねぎとツナ缶。スープを作るゆとりが無くなったので、かねて非常食として備蓄?していたキャンベルのミネストローネ缶を2個あけて缶で水を計って入れて完成。
 んなわけでワイワイとテーブル一杯に広げてピザを皆で作って食べましたとさ。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-10-02 12:16 | 料理 | Comments(1)

栗の渋皮煮と紫蘇の実の佃煮

先日、立派な栗をいただいたのでどうしよう、と考え、新鮮なことを思うとがんばって渋皮煮を作ることにしました。

d0031853_455855.jpg
一番神経を使う皮むきは、一晩ならず一昼夜水に浸けてしまいましたが、その方が鬼皮が楽にむけたのでよかった。
でも、重曹を入れて最初に煮たとき、うっかり居眠りをしてしまい、長く煮すぎました。
でもなんとか、茹でこぼしては湯を替えて5回ほど。真っ黒な湯になっては捨てます。
参考にしたのはこちら⇒http://myobento.exblog.jp/3420051/
最期にお砂糖を入れて弱火で煮るところまで、レシピでは5日かけていましたが、私は1日半に短縮。在宅日だったので何度も煮こぼししました。
集まりがあったので1個ずつホイルに包んでお茶うけに持参しました。

d0031853_4135672.jpg
家族にも夕食後のデザートとして出し、残りはホイルに1個ずつ包んで冷凍。冷蔵してダメにしたことがあったので。


d0031853_4145972.jpg
庭の紫蘇の実ができ、葉っぱが黄ばんできたのであわてて収穫しました。以前は茎を切ってからしごいて取りましたが、今年はボールに畑でそのまま収穫。

d0031853_4163214.jpg
ゴミなどを洗い桶で洗って沈ませ、上の方の実をすくって。
塩でもむと黒い汁が出ました。400g位ありました。
さっと茹でてから洗って、醤油、みりん、酒を入れてむしこぶを少々入れて弱火で15分くらい煮て佃煮を作りました。最初に使う分だけをジャムの空き瓶に入れ、残りは保冷パックに詰めて日付を書いて平らにして冷凍しました。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-09-29 04:20 | 料理 | Comments(4)

野菜高騰の折りからの晩ごはん


d0031853_17315111.jpg
9月2日の晩ごはんです。この日は美星青空市で買ってきた豚ロースの塊を紅茶豚にしたスライスがメイン。添えの野菜は蒸したかぼちゃとブロッコリー。ブロッコリーは蒸しすぎでした。向うはキャベツ・人参・セロリ・きゅうりの甘酢漬け。それに味噌汁。かぼちゃはこのころは比較的安いかと思っていたのですが、今はかぼちゃも高めです。

d0031853_17344481.jpg
メインが鮭の切り身の塩麹漬け。小松菜が意外にも1束98円という時があり、3束ほど買ったので、ジャコと炒り卵の入ったじゃこ和え。かぼちゃの煮物鶏ミンチのあんかけ?。味噌汁。

d0031853_17363643.jpg
メインは生協の豚の味噌漬け、でしたが、とってもかたくて。添えはもやしとピーマンの炒めもの。向うの緑のは大根の間引き菜のお浸し。それに蓮根の端切れが束で安かったので、筑前煮に半分使い、半分はフードプロセッサーで鶏ミンチと合わせてチキンローフにしました。
孫のほぐしたしめじの入ったお味噌汁。

d0031853_17385543.jpg
生協の冷凍のしめさばがメインです。しめさば、保存がきくのでいざという時に助かっていますが、塩分が濃いので気をつけなくてはね。添えは残り物のレタスの千切りとサラダ用にパックに入っていた乾燥の海藻、向うがきゅうりの漬物と、我が家で最後に取れたゴーヤのチャンプルー。それに味噌汁。

d0031853_17411466.jpg
スーパーでしその穂を束で売っていたので、そうそう、我が家の庭にも一杯生えているわ、とばかりに庭で調達した紫蘇の穂と、葉を使って天ぷらにしました。あとはエビと玉ねぎと出し昆布のかき揚げ、サツマイモ、かぼちゃ、キスはなかったので鯵の三枚おろし。和え物はもやしとピーマンと人参の千切りを茹でたのを胡麻酢和えにしました。

・・・そんなこんなで、野菜の高騰のこの時期、なんとか自家製やら安い野菜やらを探して四苦八苦の献立でしのいでおります。
 主婦の皆さまはどうなさっていらっしゃいますか?
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-09-14 17:44 | 料理 | Comments(4)

野菜をたくさん食べなくては、されど

私のつけている家計簿、婦人之友社の「羽仁もと子案家計簿」は、予算を立てて暮らすことで使いすぎを防げるというとても大切で便利な家計簿です。特に毎日のように使う「おかず代」に当たる副食物費の欄は、1日分の食費予算を決めて、余れば翌日に回し、足らなければ翌日予算が少なくなるという仕組みで、シーソーゲームのように楽しくて、買い物しない日があればまるまるその次の日に使えるお金が貯まるのもまた楽しみなのではありますが・・・ 今月のこの赤字続きのページにはげんなりしています。
 天候不順のせいで野菜が高騰しているのが原因ではないかと自分では思うのですが、近所のスーパーでは、キャベツは248円くらい、にらもかぼちゃもスイカも皆高く、例年の分量を確保しようとするとあれっと思ううちに赤字が続き、野菜の高さを補うためにはタンパク質のほうの質を押さえないと、とイワシのかば焼きだの鮭フレークのお寿司だのと頭をひねって考え、野菜はもやしを混ぜて増量。小松菜だけはなぜか1束98円というのがありがたい。それとわが家のゴーヤーを使ってチャンプルーだとか、ツナ缶と混ぜて和え物だとか、あとはお墓参りでご近所から頂いたなすを揚げ浸しにしたり蒸しナスにしたり。彩が乏しい。家庭菜園のトマトももうほぼ終わり、これまでは本当に助かりました。
 こんな時こそ主婦の知恵が大事、とがんばるこの頃です。8月、戦時中のドラマなどがよく放映されて、あのころに比べてなんと豊かな時代かと思いつつ。

d0031853_6224860.jpg
写真は主菜がたしかアジのフライ、手前はモロヘイヤのスープ。向うの黄色い寄せ物は、山陽新聞の料理記事を見て作ったかぼちゃのくず寄せです。くずの栄養価はよく知りませんが、面白そう、と早速買ってきて作ってみたところ、かぼちゃを蒸してつぶすまではいいとして、葛を混ぜてから30分鍋を混ぜ続ける、というのが非常に手間がかかり、途中で手を抜いたらたちまち底に焦げ付いていました。二度とつくるもんか、と思いつつ食卓へ。記事によるとからし醤油で、とありましたが、味に敏感な息子によると、出し醤油の方が向いている、との事で、そっちにしてみました。孫娘はよく食べました。甘いかぼちゃの煮物は時々作るので目先を変えて、と思ったのですが、あんなに手間がかかるのはごめんです。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-08-22 06:28 | 料理 | Comments(2)

いちごアイスクリームを作りました

先日娘夫婦が訪ねてきたときに、いちごアイスクリームを出し、残りを隣の孫たちのおやつにとやったら、ステンレスの空き容器を孫が持ってきて、「おとうさんのもほしかった」との事。息子には行き渡らなかったみたい。
で、5月頃の安い時分にイチゴ2パック分とお砂糖とレモン汁をミキサーにかけて作っておいたシャーベットと、このたび乳脂肪分35%の生クリームを泡立てて合わせ、第2弾のいちごアイスクリームを作りました。

d0031853_542163.jpg
氷水を当てて冷やしながら泡立てた生クリームに、シャーベットをフォークでざくざく砕いて混ぜたところ。
これを凍らせて出来上がりです。
くわしいレシピはクックパッドにのせています。こちらです。
http://cookpad.com/recipe/368947
今はいちごの時期ではないので、また来年、という事なのですが、待てないでしょうから、市販の冷凍イチゴがあれば使うか、ほかの果物でも応用なさってみては、と思います。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-07-31 05:08 | 料理 | Comments(2)

我が家の晩ごはん

6月23日(火)の晩ごはん・・・専業主婦のはずなのに、木曜日の行事の準備のために遅くなり、帰ると6時近く。よかった、アジの南蛮漬けと大学芋があった。なので、わかめの入ったかき玉汁と、自家製きゅうりの浅漬けで。
d0031853_1381573.jpg
なんとか献立が出来て、夫はこの日は週に一度のジム通いをしたため、1人で食べて合唱練習に、出かけようとしたら夫が帰宅、「おまえまだおったんか?」7時前でした。

d0031853_1401031.jpg
6月24日(水)、この日はホッケの干物が片身という主菜。タンパク質は摂りすぎない方がいいのです。(前日にアジの南蛮漬けが小さいとはいえ2尾分は多かったかも)そして青菜も大事。小松菜の胡麻酢和えがあります。それから夫の母に教わった我が家の夏の定番、ナスとピーマンと豚肉の味噌炒め、キュウリのからし漬け、納豆、味噌汁(わかめと油揚げ)。芋がなかったけれど、菜っ葉、豆、小魚?はあります。
 お題目のように教わっている「芋・豆・菜っ葉・小魚・海藻」の健康的なご飯です。若いころの夫なら文句たらたらだったかもしれませんが、こういうのが健康で長生きできるごはんだと思います。。。。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-06-25 01:45 | 料理 | Comments(2)

土曜日の晩ごはん


d0031853_15514313.jpg
土曜日は息子がいるのでピザにすると、種とトッピングを用意したら伸ばしてくれます。
そして、この日は私が朝食のまとめ作りをしている間に夫も駆り出して、粉をこねる役を頼みました。初めてです。
レシピはクックパッドで。
   強力粉・・・・・・・240g
   薄力粉・・・・・・・・・60g
   塩・・・・・・・・・・小さじ1/2
   砂糖・・・・・・・・小さじ2
   オリーブオイル・・小さじ1
   ドライイースト・・・小さじ2
   水…(加減しながら)200cc
出かける予定があったので、こねておいてからポリ袋に入れて冷蔵庫へ入れてゆっくり発酵させておきました。種が少ないかと思ったけれども、おとな4人と幼児(少食)でちょうどよかったです。
 これをトッピングやミネストローネの準備が出来てから、息子が6等分にして伸ばしオーブンペーパーの上に置いて、嫁と私がフォークで穴をあけてオリーブオイルとピザソースを塗り、上に飾り、オーブンだとはかどらないというのでオーブントースターで1枚10分くらいかけて焼きました。焼けると次々に焼いて行ったのですが、結構時間がかかりました。が、土曜日の晩ごはんとしてはワイワイと面白くてよかったかな?と思います。

トッピングは、既製品のピザソース、生のマッシュルーム、ビアソーセージ、トマト、グリーンアスパラ、チーズ、それに焼いてからバジルを乗せました。
献立はそれに『おいしくできる きちんとわかる 洋食編』(婦人之友社刊)のミネストローネ、庭の菜園で採れたキュウリに単純に塩をしてポリ袋で置いておいた物でした。
 孫はミネストローネをミキサーでつぶしたのですが、子供は酸味が苦手みたいであまりそっちは食べてくれませんでした。イタリアンだからイタリア風のミネストローネがいいかなと思ったのでしたが、コーンスープとか食べやすい方がよかったかな?キュウリの方はポリポリとおいしそうにかじってくれました。

基礎から書いてあるこちらの本はとてもいいと思います。和食編の方も基礎から、ほかの料理本にない丁寧さで書いてあるのでとても助かっています。
画像をクリックすると婦人之友社のホームページにリンクします。
d0031853_1671273.jpg

[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-06-21 16:01 | 料理 | Comments(0)

そら豆をいただいて


d0031853_138527.jpgd0031853_1391481.jpgそら豆をいただきました。前回2袋800gをむいて、豆の皮の所もむいたらたったの100gにしかならなかったのでしたが。

d0031853_13102889.jpg豆の黒い所に切り込みを入れて生のまま冷凍にすると保存がきくそうです。

d0031853_13111166.jpg
今回は「爽やかなそら豆とトマトの簡単サラダ」レシピはこちら⇒http://cookpad.com/recipe/3193392をクックパッドで見つけて作ってみました。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-05-30 13:12 | 料理 | Comments(2)

わが家の晩ごはん

 16日(土)の晩ごはんです。スーパーの産直コーナーでそら豆を見かけました。うれしくなってちょっと高かったけれど2袋買ってきてスープにするつもりで、いざ鞘をむいてみると、最初は2つで800gあったのが分厚いさやだから覚悟はしていましたが、中の豆の方の皮までむくと120g位か。スープにするにはちと少なすぎたようですが、がんばって?玉ねぎ半分とベーコン35g位、ご飯を100gほど使ってポタージュにしました。レシピ⇒http://cookpad.com/recipe/2644693

d0031853_2202540.jpg
献立は鶏のから揚げ、フライドポテト(皮ごと蒸して4つ割りにして揚げたもの)、パセリ(自家製)、レタスときゅうりとトマトと自家製アスパラが少し。スープには飾りのそら豆を取っておくはずが、少なかったのでそれも無し。やっぱりまだ走りだったのでしょう、実が小さかった。

 17日(日)の晩ごはんです。孫が揚げ物大好きなので2晩続けての揚げ物、春巻きにしました。それと具だくさんの中華風の炒め煮。中身は青梗菜、人参、玉ねぎ、もやし、しめじ。春巻きはクックパッドに私のレシピが載っています。こちら⇒http://cookpad.com/recipe/376297

d0031853_2292455.jpg
春巻きは材料を混ぜ合わせて粘りを出してからラップを敷いたバットに移し、10等分に仕切りをしてから包むと具が均等にできます。小麦粉大さじ1.5位を同量かやや多いくらいの水で溶いて糊を作り、撒き終わりを止めます。今は風呂敷を使うこともほとんど無くなりましたが、風呂敷で具を包むような感じで包むときれいに包めます。
大人は2分割、孫たちは4分割してやると、1歳半のもパクパクよく食べてくれました。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-05-18 02:23 | 料理 | Comments(0)

我が家の晩ごはん


d0031853_10253963.jpg
4月15日(水)の晩ごはんです。メインはさばの味噌煮、それに初たけのこの煮物、割り干し大根とにんじんの煮物(煮物が重なった)、ほうれん草のじゃこ和え、ゆず大根と庭のアスパラを茹でたのをちょっと添え、豆腐の味噌汁(味噌、使い切りなかなかできず)

d0031853_10294480.jpg
4月16日(木)の晩ごはん。この日は1品持ち寄りで集まることになっており、私はブログ読者の新潟のラベンダー様にいただいたレシピで作ったコーヒーチキン。その半分がこちらにあるとうわけ。鶏手羽肉なので脂肪分が少なく、煮るので一層ヘルシー、経済にも優しい、作ってタレにつけておくと保存も効く。助かっています。付け合せのレタスは、いわゆる玉になったレタスだと中が白っぽいのですが、これは「あめ玉レタス」という名前で売られており、ちょうど飴玉を包むような感じで両端を絞ったラッピングをされたもの。やわらかで中の方までグリーンで気に入っています。あとは右上がいただき物のはりはり漬け、スープは玉ねぎ、人参、キャベツ、我が家の最後の大根千切り。それにゆでブロッコリー。

d0031853_10335782.jpg
17日(金)の夕食。中華丼(?)です。この日は帰りが遅くなる予定だったので、朝、八宝菜の野菜を切って(炒めないで)スープでざっと煮ておきました。帰宅後冷蔵庫で解凍してあった冷凍のいか、えびのシーフードパックやら肉を混ぜ、青味を入れて完成。後から入れたピーマンがちょっと生っぽかったのが失敗。

d0031853_1037154.jpg
18日(土)の夕食です。メインは鶏手羽肉のチキンカツ。それにこの日尾道から松江にかけてのドライブで、道の駅たかので買ったサニーレタス、太いグリーンアスパラ、トマト、スープはかぼちゃ。

d0031853_10385433.jpg
19日(日)の晩ごはん。この日は夕方前に急に出かける用事が出来て、お嫁さんにレシピ本を見せて煮てもらった筍。帰宅後下津井の生わかめと自宅で取れたさやえんどうを投入。魚は前日買ったホッケを片身ずつ。それに白和え。衣は朝日新聞に掲載されたレシピで、フードプロセッサーで。(2,3回分一度に作って冷凍しておけばよかったけど1回分しか作らなくて残念) 中身のひじきは朝から戻していたので間に合いました。ひじき、ほうれん草、人参、こんにゃく、グリーンアスパラでした。ちょっと白和え作っただけで豊かな気分になれました。味噌汁は、ドライブで行けなかった松江の代わりにサービスエリアで買ったインスタントのシジミの味噌汁でした。土日は孫が一緒なのでどうかな?と思ったのですが、ホッケも骨の無い方の片身の、骨を毛抜きで抜いて4つくらいに切ってやると食べていました。

d0031853_1052866.jpg
お嫁さんに見せて作ってもらった本はこちらです。基本的な和食のレシピが丁寧に掲載されているのでとてもありがたく使っています。
婦人之友社サイトの料理本のページ⇒http://www.fujinnotomo.co.jp/book/cooking/b3792/
[PR]

by kurashiki-keiko | 2015-04-20 10:43 | 料理 | Comments(2)