カテゴリ:地域社会( 47 )

幼稚園の入園式に出席

 13日(木)倉敷市内の市立幼稚園の入園式。私も来賓として出席してきました。民生委員のお役目上のことでした。
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私は娘の結婚式に出かけるときに買った若草色?のスーツを着用。そのスーツ、だからもう13年くらい前の物。昨年スカート丈を長すぎるので短く、ひだをやめてセミタイトにリフォームしています。
 園庭では親たちが記念撮影中でした。お母さんたちは薄い春らしい色のスーツがやはり定番。最近の傾向としてはお父さんまで休みを取って参列する人が多いようです。私の子育て中ではお父さんが出てくることはまずありませんでしたが。
 お遊戯室での入園式では、長男のところの上の孫が大変お世話になった園長先生が転勤されていて、新任の園長先生でした。教師の紹介の時などには、園長先生が熊の人形を手に、担任教師は兎だの犬だのの人形を手に、短い劇のようにして新入園児たちの興味を引いて優しくお話。
 昨今の待機児童の話にもあるように、保育園児は増えているようですが、幼稚園児は送迎や保育時間の短いこと、働く親が増えていることなどから、どんどん減っているようです。この園の場合、来賓が16人に対して新入園児は17人でした。かつては2学年それぞれ2クラスずつありいっぱいだったと元PTA副会長の主任児童委員の人が言っていましたが、今では1学年1クラスです。
 なんといってもお父さんの収入が多くないと、お母さんも働かざるを得ず、したがって幼稚園より保育園を選ぶ、ということになるのでしょうか。また公立の2年保育よりも私立の3年保育を選ぶ、とかで公立2年保育の園児の減少を招いているのでしょうか。また、親の収入減や出産の高年齢化などによる少子化により、幼稚園児も減っているのでしょうか。
 ともあれ晴れやかな幼稚園の入園式。来賓代表は隣接の小学校の校長先生でした。園児にわかりやすいようにと、「笑顔で」「ありがとう」という言葉を大切に、と語りかけながら、笑顔の大きな絵と、ありがとうと書かれた吹き出しの絵を取り出されました。小学生を相手に話すのとは勝手が違うので内容作りには苦労されたようです。
 最後は年長さんによる園歌の斉唱。1年間在籍しただけなのに、きちんと3番まで覚えて歌っていたのにびっくり。幼い脳みそは記憶力もとても良いのでしょう。幼い子供たちの伸びしろに期待が持てる入園式でした。




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by kurashiki-keiko | 2017-04-13 22:35 | 地域社会 | Comments(0)

ひきこもり新聞



先日、いつもは見ない時間帯にテレビをつけたら、偶然にもかつてひきこもっていたという人によって「ひきこもり新聞」なるものが創刊されたとの話題でした。実は、民生委員としての私の受け持ち区域にも長い間引きこもっている若者(30代)がいます。
 訪ねて行ってもまだ一度もお目にかかったことがなく、保護者は、両親ともなく一人暮らしをしているとの事。経済は叔母さんによって助けられているそうですが、今後その叔母さんもいずれは年を取って・・・と考えると、自立のために出てきてほしいとずっと気にかかっていました。
 希望の一歩となりますかどうか、さっそく取り寄せて郵便受けに。透明な袋に入れて行ったのですが、郵便受けにはチラシ類がいっぱい。果たして目にとめて見てくれるかどうか、そして心を少しでも開いてくれるかどうか。
 先日の民生委員の研修の講演には、かつてNHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」にも取り上げられた大阪府豊中市のコミュニティーソーシャルワーカー、勝部麗子さんが
講師としていらっしゃり、そのお話の中に「80-50問題」と言って、80歳代の親が50歳代の引きこもりの子供を抱えている、というのがありました。結構な数があるようで、何とか人生を引きこもって終わらないで、世の中に出てきてほしい、と、小さな一歩でもこの新聞がその契機になってほしい、と願っています。

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by kurashiki-keiko | 2017-03-02 17:11 | 地域社会 | Comments(0)

新年互礼会

 互礼会というと、経済界とか会社関係ばかりかと思っておりましたが、町内会の役員でもあるのですね。
 民生委員・児童委員を引き受けるようになってから3期目7年目のお正月。地元の公民館に集まってちょっと豪華なお弁当を取り寄せ、26,7人でのささやかな?互礼会が日曜日昼にありました。
 そういう会に出るようになってから、初めの頃はほとんど知らない人ばかりでしたが、子育て時期に子供の剣道を習っていたお仲間の親だとか、なんとまあ私の中学時代に数学を教えてくださった当時は若手の先生だとかに再会することもあり、この地に住むようになってからもう30年もの月日が流れていることを実感します。役員の女性たちによる温かい豚汁も一緒にふるまわれ、男性はお酒を酌み交わし、慣れない人は少しかしこまり、この地で育った人は幼馴染と出会ってやあやあ、と言ったりして、それなりに時間を過ごしました。
 最後にじゃんけん大会?があり、勝った順に豪華賞品が。1等賞はシンビジウムの鉢。順に寄せ植えの花の鉢などが配られ、最後に参加賞としてプリムラポリアンサのかわいらしい花の鉢が渡されました。私は配ってくださったうちでは最初の一人だったもので、一番多くの選択肢の中からピンクのを頂くことが出来ました。
 落ち着いた住宅地の当地ですが、30年前にはあちこちに田んぼがあり、カエルの合唱がやかましいほどたったのに、もうほとんどが宅地化されて、1,2枚分くらいしか田んぼは残らなくなっています。若い人が家を建てて入ってくる地区は新しく30区画くらいあるようですが、古い地区は高齢化が進んでいるのが今後問題です。そんな住宅地の当地、これからの1年を背負っていく町内役員たちの親睦会、このメンバーによって今年の町内も無事にかなあ。と思わせられるひとときでした。

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by kurashiki-keiko | 2017-01-15 15:36 | 地域社会 | Comments(0)

ゴミ小屋事件

 うちの地区は毎週火曜日と金曜日がごみ収集日。そして、共働き世帯などに考慮して前の晩8時にゴミステーションのカギを鍵当番が開けることになっています。
私の班は先月が当番だったので、済んでやれやれ、とばかりにお隣のグループに鍵を渡しました。
ところが、14日(月)、つまりゴミ収集日の前の晩9時ごろ、ゴミを出しに行ってみると… 
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下手な絵ですみません。ごみステーションの前にゴミ袋がずらーり。鍵開け当番の人がうっかりしていて、皆さん小屋の前において帰った様子。あらら。でも私も、膝が痛いのでそうそう何往復もするのは御免。やっぱりその前に置きました。おりしも雨が降っていましたので、軒下に並べて。
 …というわけで、痛い膝を引きずりながら慌てて帰り、隣のグループの先日鍵を渡したKさん宅に電話。すると、Kさんのお隣の一人暮らしの人だとのこと。その人から電話してみたが応答はなかったとのことで、留守電に入れたとのこと。先月だったかの訪問で、今年80代になったと聞いた人。9時というとひょっとしてもう休んでおられるか、入浴中か…。
 で、私、「合鍵がごみステーションの横の家のMさんが持っておられると聞きましたが」というと、さっそくMさんに電話したそうですが、応答なしだそうでした。「ともかく留守電を入れましたから」とのことで、それ以上はどうすることもできず。
 別の地区で、朝になってゴミステーションの前にうずたかくゴミ袋が置かれているのを見たことがあり、誰しも忘れることはあるから責められませんよねえ、と言って電話を切りました。

 朝になってその老婦人が収集時間ぎりぎりに出しに行かれたら…あらまあ、大変、ということになるのかなあ…と気をもんでいます。
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by kurashiki-keiko | 2016-11-15 00:37 | 地域社会 | Comments(2)

ずっと寄り添う―介護の経験を生かして

 ゴミステーションで資源ごみの当番で立っていると、ご近所で90歳代の親と身障者のご兄弟の面倒を見ておられる人がやってきました。最近の彼女はやせて、いかにも大変そう。どうしていらっしゃいますかとお声をかけさせてもらいました。
 苦しい現状を話されるので、私もかつて足掛け9年の介護の時代には、家のそばの道をテニスのラケットを持った人たちが楽し気に通るのを見るとうらやましくて、どこにも行けない自分がまるで井戸の底にいて青空を見あげているみたいだった、と話すと、「その通りの気分です」とのこと。
 話を聞くことは、現状を変えることはできないけれど、気分がほんの少しでも軽くはなるかもしれない、と思いました。
 今の私は民生委員というお役をいただいていますが、民生委員というのはいわゆる「おせっかいおばさん」だと思います。ずっとその人のことを、何とかできないものかと考えていたら、そうだ、介護手当とかいうのがあった、と思い至り、とりあえず高齢者支援センターへ連絡しました。すると、高齢のお母さまは介護認定を受けていないかもしれないということが分かりました。介護認定を受けたら何らかの支援が得られるということで、ちょっと光明が見えた気がしました。
 また、寝たきりの人に対しては歳末助け合いからの義援金も寄せられることを思い出し、社会福祉協議会へ早々とうちの地区には該当者なし、などと知らせていたのを撤回、もしかしてこの人がそれにあたるのかも、と思いました。
 私にとって思いつく限りのことをできたかなと思います。その当事者になる人がその支援のお金で何とかなるというのではなくて、心配している人がいる、あなたは世間から忘れられてはいないということだけでも救いにならないかと思いました。

 つづき
 結局、この人のお母さんは介護認定も受けていて、某病院のケアマネさんが入っているとわかり、それなら私の出番ではないということになりました。地域の高齢者支援センターの担当の人と電話で別件の高齢者のことでも連絡することができ、それはそれでよかったのでした。
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by kurashiki-keiko | 2016-10-27 03:05 | 地域社会 | Comments(0)

敬老の日のお祝い品をお配りして

 民生委員・児童委員の私の受け持ち範囲の22人の方々の家を、お祝い品をお持ちして訪問するのは、お元気な方だと年に一度の貴重なお会いする機会になります。
 役をお引き受けした時には、ずぼらで人のために働くなんてめんどくさいと内心思っていた私にとって少々気の張ることでしたが、2期目6年目となると、顔なじみになり、打ち解けて、「日中は何をなさっていらっしゃいますか?」との問いにもよく答えてくださいました。
 お一人は体がご不自由になり、都会から娘さんが帰ってきて同居されることになり、お一人暮らしは解消したとのことで、お断りになられました。また、高校生のお孫さんが同居されていたのは知っていたのですが、大学生になっても幸い地元なので同居、とのことで、良いことですが、こちらは残念ながら訳を話してご理解いただき品は持ち帰るということもありました。
 以前、私の任期の初めのころに町内会長だったお方のお宅を訪ねると、「あなたまだしてるの?」とのこと、「はい、任期は3年ですが2期目の6年目です。今のところ体も健康だし隣に息子もいるので、あと3年するつもりです」とお答えしてきました。最初のころは私も6年でも長いという気持ちだったのですが、町内見回してみると、私、車の運転もパソコンもできるし、機動力、行動力、ボランティア精神もそこそこ?あるし、結構向いているのじゃない?と思えます。後任の方の人選もあるでしょうが、いま思いつくお顔がありません。(それは困ったことです)。ま、あと3年、この敬老の日の配りものができる体力があるときは大丈夫でしょう。
一番気になっていた、もはやごみ屋敷と化している一人暮らしの男性のお宅、耳が遠くて呼んでも叫んでも答えがないので、来訪の趣旨をメモ書きして置いてきました。翌日はたまたまご町内の一斉清掃の作業があり、主婦の皆さんに相談すると、みなさんそのお宅の惨状をご存じで、「私一人の手には負えないので、みんなでゴミ出しを手伝ってあげたいけれど、協力してもらえますか?」と聞くと賛成してもらえました。ほっとして、当のお年寄りにお祝い品を渡すときにお尋ねすると、「家の中を見られたくないので門のところまで持って出るから頼む」とのこと。門のところまででも結構大変と思われるのですが。ともかく一歩前進、了解を取り付けました。あとは日時をこちらが相談設定する段取り。あと、庭木が茂りすぎて外の電線や電話線に引っかかって事故の恐れあり、ということを訴えて知り合いの市会議員さんに相談。どうなりますか。
 一人暮らしの高齢男性、ほんと、お気の毒といいますか。生活を自分でどうにかする能力、とても大切とあらためて思います。
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by kurashiki-keiko | 2016-09-04 16:52 | 地域社会 | Comments(0)

敬老の日のお祝い品

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ちょっとはがきを出しに行っている間に、夫が受け取ってくれていました。段ボール2つ分。社会福祉協議会から、75歳以上の1人暮らしの人にお渡しする敬老の日のお祝い品。私の受け持ちからは22人。毎年暑い時期なのでこれが大仕事。安否確認を兼ねての大切な仕事です。
早めがよいと思うのと来週は忙しいので、いざ。

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by kurashiki-keiko | 2016-09-03 09:03 | 地域社会 | Comments(2)

地域のために働くことは

 6月25日(土)、午前中は民生委員の定例会、午後3時から5時までは町内会の役員会と、忙しい日程でした。民生委員は毎月の事ですが、町内会は2ヵ月に1回なので、このダブルの行事は2ヵ月ごとにやってきます。
 民生委員の定例会は、学区の民生委員長が会議などに出かけたり、社会福祉協議会からの連絡であったりという伝達やら行事に参加する日程の説明であったりと打ち合わせ事項は多岐にわたりたくさんです。社協へ返信が必要な事項がいくつかあり、それらの宿題を抱えて帰宅。
 午後の町内会では、4月の席で三役の人がそれぞれに抱負を述べたのだが私は欠席だったために今月挨拶を、と言われて、ご挨拶。欠席、と言うので記憶になく、帰宅後日記を見てみると、なんとその日はコロッと忘れてよそへ出かけていたことが判明。ああ恥ずかし。
 
 町内会長さん、福会長さん、会計の人のいわゆる三役のひとが、どのような活動をしてこられたかと言う説明のメモ書きが読まれました。様々な町内の連絡会に出席したり、入学式に来賓として出たりするほかに、街灯が切れたら交換をお願いしたり、町内の道路に水たまりができたら舗装をお願いしたり、公園の山茶花に害虫が発生したら駆除したり、砂場の砂を入れるようにと陳情・交渉したり、と、一見私たちが普通に生活していたら見えない仕事ですが、暮らしよい地域を作る為にそれこそ3日にあげず活動していらっしゃることがわかりました。本当にボランティアで大変お世話になっていることを知りました。
 たまたま、検討事案として、学区の盆踊り大会のための櫓(やぐら)を朝7時ごろから組むのが3名と、夜8時半ごろから解体する仕事と、盆踊りを彩る提灯をつるす仕事が5名くらい必要だとのことで、「どなたかご協力を」と会長が皆に頼まれたのですが、だれも手を上げません。昨年もそれで会長さんが困ったのだそうです。

 私が町内の役が回ってきたもう20数年前のころには、そのような仕事は当たり前のようにその年の町内会の役の人が引き受けていて、お願いされるまでもないようになっていたこと、持ち回りでみんなが受けて行くのだから、役に当たった年くらいは、提灯つけくらいは協力しましょうよ、と自分の番の伝達事項のついでに発言させてもらいました。

 午前中の民生委員の事例として、新しく家を建てて引っ越して来られた若い主婦が、近所の子がボール遊びをするのが家にとって迷惑だ、とか、子供が幼稚園と赤ん坊なので地域と交流できる場が欲しいとの相談が寄せられたそうですが、役員はやりたくない、だとか、お気楽で自分勝手な言い分だなあと思いました。まだ人生経験が浅いので、たとえば幼稚園の役をするとか、少しずつ人のために役をしていくことで、寛容な目が出来てくるのではないかなと感じたことがありました。

 あれやこれや、地域社会に貢献する・しない人のことを感じた日でした。
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by kurashiki-keiko | 2016-06-25 23:52 | 地域社会 | Comments(0)

グランドゴルフ大会

グランドゴルフって?ゲートボールはお年寄りのもの、と考える人も多いでしょうが、わが小学校区の役員の方々のおかげで、かつては住民運動会を盛んに行っていた流れというか、運動会だと選手を出すのが大変になって来宝でしょうか、この所はグラウンドゴルフで小学生からお年寄りまで楽しみましょう、と言う催しになっていたようです。
 ちなみに私、民生委員なんだから学区の行事にお付き合いしよう、と言う程度のノリで初めて参加しました。昨年は6月のは雨で流れ、11月のはこちらが家事家計講習会と同じ日で不参加になったのでした。
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朝8時半から受付、9時から始まりました。5人程度のグループで、Aの1~8までと、Bの1~8までの16グループに分かれました。私と夫はBの7グループ、7番の所から順番にラウンドして行きます。初めての私と夫、大体2~4打くらいで入れることが出来ました。
 ショートコース、ロングコースというのか、順番に8つの旗門に入れていきます。重くてかたいボールをカコーンと打つのはゴルフと似ていますが、クラブは木製、全然違います。
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1ラウンド目が終わって休憩中、商品を見る子供たち。気になる賞品。
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主催者の方々は、疲れた体ながらさっさとポールやスティック?、ボールなどを片づけにかかっていました。会長に言われてさっと片付けを手伝う子供たち。いいなあ。

 その後、表彰式。まずはホールインワン賞、結構いました。6人くらい、うち二人は2度あったそうですごい。
また、男女別に1位から7居間で賞品が出ました。私は女性の6位に入賞だそうで商品をいただけました。
 子供たちには最後に全員にラッキー賞、として参加全員に商品がもらえました。よかったね。



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by kurashiki-keiko | 2016-06-11 15:59 | 地域社会 | Comments(0)

研修会

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年に一度の民生委員の研修会です。
パワーポイントによる図表などを見ながらの仕組みの勉強。今朝まで某研究会の発表原稿を元に、パワーポイントの映像を作っていたので、チョッと参考になりました。

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by kurashiki-keiko | 2016-05-26 13:28 | 地域社会 | Comments(0)