カテゴリ:うれしかったこと( 235 )

同窓会での話その1 母の手作りおやつ

 同窓会で会った人―小学校時代に家に行き来していた友達から、「keikoさんの家に遊びに行くとお母さん手作りのわらび餅をおやつに出してもらって、冷たくておいしかった」と、私もすっかり忘れていたことをなつかしそうに話してくれました。その子とはその時期同じクラスだったのか、その後はクラスも一緒になることがなかったので疎遠になっていたのでしたが、そんなことがあったのか、と教えられました。
 遠い昔を思い返してみると、簡単なのは焼き芋とかはったい粉を練ったもの、団子の粉の皮にあんこを入れ、平べったくしてフライパンで焼いた「お焼き」だとか、夏場は確かにわらび餅もあったような気がします。当時の三種の神器は洗濯機、冷蔵庫、白黒テレビだったかな?家電もそれほど種類がなくて、買い物はせいぜい自転車で、お風呂は五右衛門風呂を焚いていた時代、今より家事時間は格段に多かったに違いないけれど、世の中がきっと今よりずっとシンプルだったのでしょうか、そして専業主婦も今よりずっと多かった時代、手作りおやつは普通だったように思います。
 こんなお友達がいたことを母が喜ぶと思い、早速携帯メールで報告したところ、第一報の返信は「あんたはひらがなばかりだね」!そうかな?でも答えになっていないわ、母もだいぶボケて来たかな?と心配したら第二報で、
「幼稚園の母親の先輩にわらび餅を教わり、自分は子どもの頃に食べたことがなかったので珍しくて何度も作ってマイブームだった時代があった」
との事。そうだったのか、と真相がわかりました。

 友の会でも最近おやつ代調べと、何を食べているかの調べをしたところ、手作りの物はほとんどなかったそうで、私たち世代の主婦はそれでもドーナッツとか色々作っていたなあと言い、若い人向けに蒸しパンだとか3種類ほど早速講習をしたら、「意外に簡単にできるのね」、とそれまで「三食作るので精一杯でとてもおやつまで作る余裕がない」と言っていた若い人にも伝わったとの事。やっぱり実際に作って見せて講習すると違うなと思いました。
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by kurashiki-keiko | 2015-09-22 09:35 | うれしかったこと | Comments(0)

同窓会

高校の同窓会がありました。時候もよし、集まりやすい花の?60半ば、卒業同期生50人が岡山市のホテルに集まりました。
ハゲあり薄い人あり、また私のように脂肪をしっかりため込んだ人あり、それぞれの年月はいやおうなくふりつもっているのでしたが、私たちの目には若い時代のお互いを見るフィルターがかかっているようでした。
それぞれのエピソードを語り午後2時半から始まって、二次会が終わると8時。さらに3人で遅い晩ごはんを食べ2人合流、駅でお別れしたのは10時でした。
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by kurashiki-keiko | 2015-09-20 22:57 | うれしかったこと | Comments(2)

あれ?新聞に

 林原美術館の平家物語絵巻展のⅡ期がはじまってすぐ見学に行った際、「報道」と腕章を巻いた人が脚立を持ってあちこちで写真を撮っていたので、どこで報道されるのか興味津々、ニュース映像では出なかったようだし、もう出ないのかな?と思っていました。
すると今朝の地元紙に

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前面に展覧会の様子が写真多数で報道されており、私達夫婦も写し込まれておりまして、妙に興奮してしまいました。
幸いにも?横顔だったのでしたが。
実家の母に写メールしましたら、こちらはスマホで写真を拡大できるのですが、彼女はガラケーで「何のことやら?写真が来た」ということで、早速新聞販売店に買いに行ったら、販売店の人が携帯の写真を頼りに何ページかと探してくださったとの事。高齢の母にはありがたいことでした。というか母につい伝えてしまって。
古典好きの母は源氏物語講座を卒業したくらいなので、平家物語の方も原文で全部読んだとの事。娘よりよっぽどすごいです。
「熊谷直実や頼政には思いが強いので見たいと思うけど無理」との事。
やっぱり武将の最期の所はあはれを誘うものでしょうか。

祇王といい、敦盛最期といい、見せ場の多い平家物語、岡山の地に全巻揃っているものがあるとは、本当に幸福な思いがします。
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by kurashiki-keiko | 2015-09-04 16:06 | うれしかったこと | Comments(3)

10円不足に気づいて

 おとといのこと、合唱団のプログラムを印刷しに市民活動センターへ行きました。印刷機を使わせてもらうには、コインで料金を入れることになっていて、印刷代は190円でした。印刷機のスイッチを切ると自動的にレシートが打ち出されてきました。
 帰宅していつものようにお財布の中身を出して現金を家計簿のその日の残高欄に記入して、買い物額を記入して行くと、差引10円足りません。あれ?と思うと、印刷代の190円に対しておつりを…あっ、取っていなかったことに気づきました。そこでセンターに電話して料金箱から10円取り忘れたかもしれないのですが、というと、係の人が調べてくださり、「ありました」との事で預かってくださることになりました。
 翌日午後取りに行きました。たったの10円でしたが、「多分財布の中身が10円足りないと言って気づく人は少ないのでは」というと、本当に驚かれていたようでした。

 しかし家計簿をつけていたからわかったということはこの10円のことだけではありません。
 たまたまこの日の話の中でMさんが言っていたことが、家計簿をつける意味を教えてくれました。それは、お母さんが家計簿をつける姿を見て大きくなったけれども、年を取ってきたので年金だとかの「収入はいくらあるの?」と聞いても「さあ?」。「いくらで暮らせているの?」と聞いても「わからない」と言われた、というのです。
 家計簿はその日の買物だとか出費をつけるだけではつけているうちに入りません。いったい年間いくらの収入があって、いくらで暮らしていけるのか、そこのところが把握できていないと意味がない、という事をこのことから改めて教えられました。
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by kurashiki-keiko | 2015-08-29 03:07 | うれしかったこと | Comments(3)

孫娘と台所に立って

 2世帯住宅の我が家はドア1つで仕切られているので、孫たちにとってはバリアフリー。上の子も気が向くとこちらへやってきては積み木とかトランプをしてまた引き上げて行ったりしますし、1歳10か月の妹もオニイチャンにくっついてやってきてはお絵かきなどしています。
 そしてまた、妹の方はオニイチャンのための行事があると、お嫁さんが足手まといになるというので預かることが時々あります。以前は絵本を読んでやったり遊んでやることがいいことだと思ったのでしたが、こちらが家事をするのを見せるのもよいかと、台所に立つときには低い万能台と、丸椅子を並べておいてやると、丸椅子の上になんとか一人でも上がれるようになってきました。丸椅子の上に立つと調理台に手が届き、適当にペットボトルのふたや網杓子などを与えると遊んでいます。
 遊ぶばかりではなく、私のすることに興味深々。小松菜ともやしの胡麻和えを作ったのですが、小松菜を茹でるために鍋の方へ持って行くときに2枚ほど葉っぱが落ちていたらそれを拾い上げてくれたり、こまごまよく気が付きます。すり鉢でごまをするというのも、小さな手ですりこ木を持たせて一緒にすると、とても喜んでもっとしたい、という風でした。ちょうど父親が帰宅したのですが、お迎えに行ってやれやれ、と思ったらつづきをしたい、とまたやってきました。和え衣が出来たので指につけてなめさせてやるとおいしい、という顔。野菜の味付けをして小松菜の柔らかそうなところを食べさせてみると、これまたおいしそうな顔。こんなことができるのも幼稚園に行くまでのことかな、と思うと、短いこの時期を大切に触れ合いたいと思います。
 こんな幼児体験が大きくなって少しは記憶に残ってくれてお料理に興味を持ってくれるとうれしいなと思います。
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by kurashiki-keiko | 2015-08-29 02:30 | うれしかったこと | Comments(0)

孫とおやつ作り 豆腐レアチーズケーキ

 6日(木)孫たちと前回固まらなくて失敗だった豆腐レアチーズケーキを再度挑戦、私にとっては4度目のレアチーズ作り。
 作るのに忙しくて写真を撮る暇もなかったのでしたが、孫にできたことは、土台のカステラを敷き詰めること(そしてその残りの切れ端をパクパク)、レモン絞りでレモン果汁を一生懸命絞ったこと、粉ゼラチンをお湯に投入し溶かしたこと、お砂糖の代わりにマーマレードを入れるのをしたこと、フードプロセッサーのボタンを押したこと、出来上がったどろどろの原液を型に流し入れるのをゴムべらでしたこと等でした。
 できたのが4時だったので、7時の所まで待つことを教え、夕食のデザートとしていただくことにしました。その日のうちに食べないと自分がしたことの結果を忘れてしまいそうだったので。
 今度こそ、濃厚なチーズとお豆腐とマーマレードとレモン汁のレアチーズケーキをいただくことができました。

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(写真は前回のもの)
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by kurashiki-keiko | 2015-08-07 04:40 | うれしかったこと | Comments(0)

平家物語絵巻展―林原美術館

たまたま18日(土)付の山陽新聞で、岡山城のすぐそばにある林原美術館で、平家物語絵巻展が18日からあることを知りました。3年前の展覧会にも行って、学芸員の方のギャラリートークがとても興味深くてよかったのでいいな、行きたいなと思いつつ、夫の気まぐれドライブについて行きました。
 そうしたら、行先が偶然にも岡山市内へと向かい、それならあそこへぜひ行きたい、と願って、見ることができて本当にうれしかったです。

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館内の展示はもちろん撮影禁止ですのでご紹介することはできません。
 昼食を済ませてから伺ったのですが、ちょうどギャラリートークのある土曜日だったのも何かの縁、ラッキーでした。トークの始まるのが午後2時ということで、それまでに一通り丁寧に見ておくことができました。
 
 前回と同じ学芸員、浅利さんのお話から・・・
 ここの平家物語絵巻は全国でも全巻そろったただ一つの物だそうです。普通12巻の所を、全部上・中・下の3巻に分けていて全部で36巻分が分類されて引き出しに入る箪笥があり、その引き出しの前にはどういう内容の巻であるかを書き記してあり、取り出しやすくなっている、というのは前回の説明と同じ。
 冒頭の「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり」という有名な部分は、素晴らしい高級な料紙が使われており、筆跡もほかの二比べ物にならないくらいに美しいものです。靑蓮院の門跡?の手によるもので、学芸員の方の説明もやはり、これができた江戸時代においても特別な箇所なのでその部分だけは特別字の上手な人の手によって書かれた物だそうです。

 あとは印象に残った説明は、この平家物語絵巻の写真は高校の古文だとか歴史の教科書などに掲載させてくれとか言う引き合いが多くて稼ぎ頭なんだそうです。一つのショーケースに、掲載されている教科書などが展示されており、私自身も、高校の古文あたりで、一ノ谷の合戦の義経の鵯越(ひよどりごえ)の話だとか、平重盛都落ちの話、屋島の合戦の扇の的の話などは習った記憶があります。

 好きな場面は数々あり、それが絵になって見えるというのがとても魅力でした。また、本文の筆文字(くずし字)のそばに現代語訳がついていて、それを丁寧にたどって読んでいくことで平家物語のあらすじもわかるようになっているので、高校生でも大変よい勉強になると思います。

 今回はまた、関西大学の協力により、画面をスキャンしてデジタル映像化されて、パナソニックの協力により50インチの大画面で引き伸ばしてみることができることです。例として、壇ノ浦の合戦の二位の尼と安徳天皇の入水の場面、これは実物ではほんの1㎝ほどの絵なのに、引き伸ばしてみることによって、尼の顔の輪郭の下絵の腺までうっすらと見えることを説明していただき、興味深いものがありました。

 前期と後期に分かれていて、前期(7月18日~8月23日(日)では源平の争乱の様子を全巻36巻分広げて見せてもらえ、巻物のため同じ巻でも別の場面をと、後期(8月25日(火)~9月23日(水・祝)ではたとえば小督の悲話など魅力的な人物を中心に見せてもらえるそうです。ぜひ後期にも足を運びたいと思いました。


前回の平家物語絵巻展の記事はこちら⇒http://kurakeiko.exblog.jp/16818522/


帰宅後、テレビのニュースで、凸版印刷が「くずし字」を判読できる仕組みができたとの話、これがあれば平家物語の本文もまた楽に読めるのでは、と期待が持てる話でした。⇒http://www.toppan.co.jp/news/2015/07/newsrelease150703_2.html
 
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by kurashiki-keiko | 2015-07-19 01:39 | うれしかったこと | Comments(2)

栄養指導から

6月4日、夫の病院の定期受診のお供。例によって栄養指導の管理栄養士の先生のお話は私にとって何よりためになり励みになります。
例によって最近2か月分の食事の写真一覧を持参して見ていただきました。(この写真一覧を作るのはPhotoScapeフォトスケープと言うフリーソフトの画像編集の中の印刷機能を利用しています)

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写真の下のファイル名が日付になっています。お弁当は昼に毎日持って行っているのですが、たまにしか写真を撮らないもので、1つしかありません。ごはんは100gを計っています。上に乗っているのは冬場の12月くらいまでに作って冷凍していた家庭菜園の大根葉から作った自家製ふりかけです。
今回勉強になったのは、この写真を見て先生がどこを見るかというと、主菜が何かとかいうよりも、野菜が沢山使われているな、とかそういうことを見るそうです。野菜と言うのは手間がかかるから摂りにくいということがあるからのようです。
また、検査の結果出て来たデータのうちHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)のデータを見ると、ここ2カ月くらいの単位の食生活の結果がわかるそうで、もう一つ、グリコアルブミンは直近の食生活の結果が出てきているそうです。ヘモグロビンというのは血液の中の赤血球の成分ですが、それに糖が沢山くっつくので、どれだけくっついているかによって食生活の結果がわかる、との事。
つまり、そのデータ2つを見ることで暴飲暴食をしているとたちどころにばれてしまうという事でしょうか。
まさに食はいのちの源、その人を作るのだなという事がわかります。
一食一食、大切に作って食べたいと思いました。
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by kurashiki-keiko | 2015-06-05 00:45 | うれしかったこと | Comments(1)

「つけててよかった家計簿」ふたたび。

 昨夜のこと、いつものように合唱の練習に行っていて、月初めなので会費をお払いする段になって、会計の人から「そういえば、あなた4,5月に休みがあったから会費をまだもらっていないみたいだけど」と言われるので「?」多分払ったと思うけど、と手元の赤い手帳を見ると、5月の所に「会費2,000円」と、ごちゃごちゃしたメモの間に書き入れていました。
 でも確証ではないので、「毎日財布の中の現金を合わせているから、帰ってから家計簿を確かめてみるからね」
というと、えらく感心されました。
帰宅後見ると、やっぱり手帳のメモの日にきちんと「4,5月分会費」として教養費の欄に記入があり、確信が持てました。で、報告のメールをすると「すごいね、助かったわ」というので、
いえいえ、「私は自分の記憶力に全然自信がないので、忘れないうちに記帳しているだけよ。」と返信。

・・・ためずに記帳、記憶より記録、これは私の鉄則です。
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by kurashiki-keiko | 2015-06-03 12:47 | うれしかったこと | Comments(4)

天然靑うなぎを

 用事があって岡山の街へ久しぶりに出て行き、お昼になりました。どこで食べようかという事になり、夫が行きたい所へ、指示通りに車を走らせてコインパーキングへ。そこから歩いてとある小さいお店の前へ。夫が、そこはおいしいと評判だから、と、そこの隣の入口へ。あれ?となり?
 と、そこはお好み焼きのお店。そこかな?と思いつつ私も入ると、夫、間違えた、と。お店の人が「お隣でしょう?」。私、「ごめんなさいね」と謝る。出て、お隣のうなぎ屋さんへ。
 小さい、ご夫婦だけで経営しているようなお店でしたが、「天然靑うなぎ入荷」と店の前にありました。私は値段も知らずに、「養殖物は脂気が多いけれど天然ものは身が締まって脂気が少ないみたいね」というと、夫が天然の靑うなぎを注文。そばのテーブルの若い男性は定食を頼んで私達より後から来たのに早く出てきて、食べ始めました。うなぎの方は多分生け簀で生かしてあるのをさばいて焼いてくれているのでしょう、だいぶ時間がかかりました。
 そして・・・

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出て来ました。うな重。きもすいと、やまかけの冷奴と、う巻き卵と、奈良漬がついて。ご飯にはたれがたっぷりとしみて、うなぎは養殖物と違い身が厚みは薄くて締まっている感じか。1尾分びっしりと乗っています。さすがにおいしい。もちろんおいしい。夫、う巻き卵という事がわからず、「中にうなぎが入っているよ」というとふーん。
 外食のお払いは夫が財布からお金を出してたいてい私が払う役。1万円札を出し、これで足りるかと思ったらなんと。おかみさんが申し訳なさそうに値上がりして、との事。1万3千円(!!)でした。ひえー。夫もうわさに聞いて一度食べに来たかったそうでしたが。夫のお小遣いで払ってくれたのですが。。。休日のお昼にしてはちょっと高すぎではないかと少々の後悔もありましたが、夫も初めてこんなお店に私を連れて来てくれて、感謝しないといけないと思い直しました。ありがたやありがたや。冥途の土産に?? します。
 
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by kurashiki-keiko | 2015-05-17 01:43 | うれしかったこと | Comments(2)