カテゴリ:反省したこと( 49 )

例会食作りに学び

 10月10日(火)、自由学園から辻村透先生をお招きしての創立記念例会、例会食に岡山寿司を2つの最寄で担当することになりました。献立を印刷するにあたり一役買いました。字の大きさ、行数の兼ね合い、十月の書きかたを十とするか一0とするかで迷い、1行目と末尾の日付表記をそろえました。イラストは絵の上手なMさんに依頼、メールで送られてきたものを取り込み縮小加工しました。
 
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お料理はみんなで分担、私は錦糸卵と、金時豆の担当になりました。
 練習で作った錦糸卵は、たまたま試食にいられなくて届けただけになりました。あとで聞くと厚みも幅ももっと薄くもっと細く、ということだそうでした。また、金時豆の甘煮の試作をお弁当に詰めて持って行ってみてもらったらよさそうだったので、そのように作るつもりで、本番を迎えました。
 卵6個が10人分として30人分ずつを2人で担当。18個の卵を使って、できるだけ薄く延ばして、焦げないように注意しながら焼き、包丁で2㎜幅、と私としてはできるだけ細く細く心がけて切って、3単位分を密閉容器に詰めて持って行きました。
 金時豆は煮てから鍋帽子で4時間、さらに2時間と保温して柔らかくなった(つもり)で味付け、持参したのでしたが・・・
 結果から言えば、錦糸卵は若いもう一人の人が焼いたものはとてもとても細く繊細。しかも私の密閉容器への詰め方は、1単位分ずつ包丁ですくってなるべくその単位が崩れないように、と思って詰めたら、それがうまくほぐれなくてくっついて盛り付けの時に困ったようで、詰めるときにフワフワになるようにほぐして入れるべき、との注意があり、初めてそうだったのか、と知ったようなわけでした。
 また、金時豆は、私のは固いと言われてしまい、練習の時と違って確かに固かったので、味をつける前にもっと柔らかく煮ておかなければならなかった、とがっくりしました。

 だいぶ落ち込みましたが、こういう場に臨んで、もっともっと細心の注意で想像力を働かせて、丁寧な仕事をしなくては、と反省しきり、です。

 さらにもう一つ失敗。総リーダーから急に記念撮影を頼まれて、もともと持っているコンパクトデジカメを取り出したのはいいのですが、三脚がないのは机といすの上に置いて何とか、だったのですが、なんとしばらくスマホばかり使っていて、あれ?セルフタイマーはどこをどう操作するんだったっけ?と忘れてしまい、とりあえず動画で撮影して置いてパソコンで処理することに。
結果、みんなのもとに駆け付け横に立った私、1舜しか写っていなくて、そこを選ぶとなんともすごいおなかの大きなデブに写っていました。がっくり。
 というわけで、いろいろと自分という人間の粗雑さを改めて突き付けられたような1日でした。

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by kurashiki-keiko | 2017-10-11 02:06 | 反省したこと | Comments(0)

ドロナワ

 19日(月)に健康診断の予約を入れています。
これまでの不摂生がたたり、おなかまわりはだぶだぶで、例のライザップの使用前のエド・はるみさんみたい。
例によって「ダイエットは明日から」とばかりに自作ケーキを食べ、運動もしないで居りましたが、やっとやっと、少しは運動しなくては、と、ささやかにほんのちょっとだけ早寝をしてラジオ体操を始めました。とはいうものの、たったの1週間前ではしれています。
 自虐的になりつつも、今夜の「クローズアップ現代+」であの世界一になったカーレーサー佐藤琢磨さんの、決してあきらめない、挑戦なくして勝利もない、というモットーを聞かせてもらったので、耳かき1杯分でもあやかりたいという思いです。。。。

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by kurashiki-keiko | 2017-06-15 00:47 | 反省したこと | Comments(0)

今さらの後悔 

夫が左手首を骨折して2週間。日頃血液サラサラにする薬を飲んでいるためか、左腕は黄色くはれあがってなかなか元には戻らない。手術をしたこともあり、傷口には分厚く包帯、そのため朝起きたら着替えを手伝わないとズボンもはけないし上着も羽織れない。
 朝食はまだしも、食事もご飯やお汁は左手で持てないので一口おにぎりにしたり、スプーンを出したり。
 お風呂もまた、幸い時候がよいのでギブスの下だとか包帯の中だとかに汗をかくことがなかったのは幸いでしたが、包帯の上からポリ袋をかぶせ、幅広のゴム紐でくくって、頭も体も私が防水エプロンをして入り、洗ってあげていました。
 そんな折、つけている10年日記の今年は2年目なので、昨年の日記も同時に見えますが、11月1日の記事に、実家の母が右手首骨折、との一言の記事が目に入りました。
 母が手首の骨を折ったのは知っていましたし、不自由だな、とも思って会いに行ったけれど、その後は弟嫁が休日にスーパーで切った野菜だとかお豆腐だとか、食べやすそうなものを買いだめしてあげていたそうなので、私はたいして心配もせず、頑張り屋の母のことだからなんとかするだろう、と、忙しさにかまけてほとんど行きませんでした。
 年が明けてやっと手が治ったころに、「お風呂も洗うこともできなくてとぽんと漬かるだけだった」と聞き、そりゃそうだわね、と思っていました。なんと鈍い、親不孝な娘だったんでしょう。ちょっと背中を流してあげに通ったら通えない距離ではなかったのに。

 夫が左手首、母は右手首だったのに、さぞかし不自由で、着替えも食事もお風呂もままならない中、頑張っていたのです。
 今さら後悔しても先に立たず、お墓に布団はかけられず、です。お母さん、ごめんなさい。許してください。
 合掌。
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by kurashiki-keiko | 2016-11-03 03:58 | 反省したこと | Comments(0)

初・大失敗

 5日(火)、夫、初出勤。私はやれやれとばかりにお掃除、お正月の集合写真を写真屋さんで2Lに焼いてもらい、額に入れて飾りました。お雑煮の具の残りを昨日はスペイン風オムレツに入れ込んだり残った茹でたほうれん草をソテーにして付け合せたり、今日はすき焼きの残りと糸こんを煮ておかずにしたりと食のほうの始末に頭を使っています。昆布巻きのいただき物が2口重なったので、まだ3本あったり、また食べきれなかった伊達巻きがあったりしますので、ボチボチお弁当などで食べて行かなくては。
…などと頭を巡らせているうちに夕方。
…と、息子からメールで、会社の人あてに出した年賀状に間違いがあったらしい、と言ってきました。ん?と、住所が変わっていて返送されてきた年賀状があったので見てみると!!なんと、昨年は義母の喪中だったもので、一昨年のを下敷きに文字の配列をしたのですが、その下敷きにした2014年という文字を書き換えるのを忘れていたのです。念のためほかの、夫の友人宛などを確かめてみましたが、会社の人あての分だけが間違っていました。初出勤にともなって発覚したというわけです。がーん。今さら間違いでしたと訂正分を送るわけにもいかず。なんてこと。(ー_ー)!! 代筆ならぬ代作してきっちり確かめず、やっつけ仕事で一晩であれこれ方面別に図柄を考えて行ったのが間違いを生んだという事です。反省反省。

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by kurashiki-keiko | 2016-01-05 23:09 | 反省したこと | Comments(2)

年賀状やっと投函

 昨年は義母の喪中だったため、2年ぶりの年賀状(書き、とは行かずパソコンのプリンターで、なので「作り」が正解か)。
締め切りのある仕事(と言っても収入が伴うものではなくて責任のある作業という事)が優先なので、ついに今年は一番遅い記録の27日昼ごろの投函となってしまいました。26日(土)は民生委員の地区の会議、昼からもなかなか時間が取れず、やっと夜になってから住所のプリントに取りかかる有様でした。
 喪中ハガキをもらった人を住所録でチェックし、夫の会社の従業員の人、夫の友人知人、元の住所のご近所さんや友の会で転出したお友達などのグループ、私の友人知人、など。向き向きで絵柄や伝える内容が違うので、そのようにグループ分けをしてから宛名印刷し、図柄や文面を替えていきます。
 だいたいここ何年かでスタイルが決まったので、写真を選び、文面を考えると大体紙面が整います。
 しかしそれに入れる写真をこの1年から探すのが大変で、後からもっといい写真があったのに、と思うことがありました。最初から来年の年賀状の写真、というフォルダを作って、これはと思う写真はそっちにもコピーして置いたらよかったのに、と思いました。
 年賀状ソフトも古いバージョンでトラブルもあったので、結局全部を印刷し終えたのは朝になっていました。ほんと、好きなこととはいえ、せっぱつまってのやっつけ仕事ではいいものにはなりません。

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by kurashiki-keiko | 2015-12-27 13:43 | 反省したこと | Comments(2)

とっさに英語が出なくて

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倉敷美観地区にある倉敷公民館で公民館祭が7(土)、8(日)にあり、私の団体も展示していたので当番で詰めていました。公民館活動をしている団体のお当番やら催し物に参加した人の流れでやってくるお客様の他はあまり部屋を訪問するお客様は少なく、公民館活動もずいぶん高齢化していることを肌で感じました。
 しかしその中にお1人、観光にいらしたらしいリュックをしょった背の高い白人男性が来られて、「ここは何の団体ですか?」と英語で質問されました。たまたまその場にいた会員が4人ほどいたのですが、私を含めてだれも英語で応対することができず、残念な思いをしていました。
すると、廊下の向こうにたまたま英語会話のグループの人が詰めていたので、お隣の部屋の百人一首のグループのことを上手に英語で紹介しているのが聞こえ、聞き取りだけはなんとかできたので、ふーん、うまく説明しているなあ、と感心して聞いていました。
 かつて私も高校1年の時にはこれでもESSに入っていたこともあって文化祭では簡単な英語劇をやったり、また高校2年生の時には毎日ラジオ英語会話を聞いていたのですが、今や海外に出ることもなく英語と縁のない暮らしをしているもので、(たとえ日本語でも「どういう団体か?」と聞かれると説明が難しかったので)とっさに一言も出なかった、というのが誠に悔しく残念なことでした。
 話す事は全くできなくて残念なことだったのですが、負け惜しみで今考えてみると、救われているのは、その当時身につけた当時の言い方ではブラインドタッチ、今はタッチタイピングという、タイピング技能です。部の備品だった英文タイプを順番に使わせてもらって、毎週少しずつ練習して身につけた指の感覚が、おとなになって30数年後にパソコンで役立つとは思いがけなかったことでしたが、自転車の乗り方と同じで指の感覚が身についていたので、キーボードを見ずに10本指でこうしてタッチタイピングが出来るというのはありがたいことだったと思います。ワープロ検定3級もそのおかげで合格することができました。

日本語ワープロ検定試験⇒https://www.goukaku.ne.jp/test_wordpro.html

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by kurashiki-keiko | 2015-11-09 01:20 | 反省したこと | Comments(0)

とほほな縫い物

8月3日、美星のお友達のセカンドハウスでスケッチして、ステンシルの図柄になるものを作りました。早速それを何かにプリントするということで、そうだ、エプロンに染めつけよう、と善は急げ?とばかりに布を買ってきて、お盆の繁忙期を避けてやっとのことで2枚、型紙を起こすところから始めて縫い上げましたが・・・

 24日(月)のステンシルの会にそのエプロンを持参して洋裁グループで指導してくださっているMさんに見ていただいたところ、なんと、裏表がが逆だったことが判明。私は、布の端っこの耳の所の針の穴が上から通っている方がおもて、と思っていたら、物によっては違うのだそうで、よく斜めから透かして見ると光沢がある方がおもて、だったのだそうで、私は逆の裏を使っていたのでした。がっかり。
 それと、紐の角の始末、ポケットの縫い代がちょっとポケット口からのぞいている、胸当ての角の所がきっちり角に立っていない、ミシンの針がちょっと太い、などなど。
 「あなた、ちゃんと洋裁グループにいらっしゃい。でないといつまでたっても、何枚縫ってもこんなことでは同じことで進歩がないわよ」
 とはっきり言われ、「そうなんです、教わりたいのはやまやまなのですが、『縫える日』がこの日しかない』と思うと先を急いでしまって」
と言い訳。いつまでたっても縫い物(に限らず)私の仕事は時間を急いでいい加減。きっちり、というよりこの限られた時間にそこそこの物が出来ればいいという考え方なのです。Mさんの方は、急がなくてもきっちりした仕事をしないと外には出せない、という考え方。はぁ~。

 でも、ステンシルの方は図柄をなんとか完成させ、その雑な縫い方&裏地のエプロンに染付けました。
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ほんと、早いのが取り柄、と某落語家がかつて言っていましたが、そんな感じでした。
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by kurashiki-keiko | 2015-08-26 12:43 | 反省したこと | Comments(0)

孫たちとおやつ作りー豆腐レアチーズケーキ

孫たち、上のゆうくんは台風のためお休みしたので、退屈だろうと、ちょうど新刊の婦人之友社刊『赤ちゃんと幼児のごはん』があったので

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この中から豆腐の入ったレアチーズケーキを作ろうと材料を買ってあったので、孫たちの退屈しのぎに一緒に作ってみることにしました。

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お兄ちゃんは低い踏み台、妹のほうは丸椅子に立って。材料はクリームチーズ、絹豆腐、レモン、マーマレード、ゼラチン、それに台にするのはカステラとあったのですが、今回はもったいないのでマリーのビスケット。本にはクリームチーズ100gとあったけれど、200gが1個なので2単位分をつくることにして、これで締めて724円。
お豆腐を茹でてさまし、ゼラチンを・・・の所で、溶かすお湯の分量を間違え、あわててゼラチンを2倍に増やしその半分の量を使用。ここが間違いの素。
お兄ちゃんにビスケットをすりこ木でたたいて砕くのをさせて、流し缶に敷いていると妹の方がつまみ食い。
お豆腐とレモン汁とクリームチーズと、失敗したゼラチン液を混ぜてフードプロセッサに入れ、スイッチを入れるとそのがーっという音に妹はおびえて逃げました。
ビスケットを敷いた流し缶に入れ、氷水を入れたバットで冷やしましたが・・・
ゼラチンを溶かすお湯の量でケチがついたせいか、なかなか固まらず、おやつの時間になったのでしっかり固まらないままに器に取り分けてマーマレードを乗せて食べさせました。台にカステラがなかったのがやっぱりよくなくて、ビスケットの中にレアチーズの液はしみていませんでしたので粉っぽいまま。これはやっぱり失敗作でした。ま、お豆腐とチーズだから体に悪くはないはず。その後余ったゼラチン液は100%のグレープジュースがあったのでゼリーにしたら何とかこちらは固まっていました。
2人は満足したのかどうか、その後お昼寝したそうです。作っている間にお母さんは風邪気味なのに薬を切らしたとかで買い物に行けてよかったです。
私の方は孫たちとたっぷり付き合って、お道具の片づけでしばらくかかりましたが、楽しいひと時でした。
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by kurashiki-keiko | 2015-07-18 04:00 | 反省したこと | Comments(0)

「油断」とは

 今は昔となりましたが、中学時代の私は図書室が大のお気に入りで入り浸っては「ドリトル先生」シリーズや「赤毛のアン」シリーズなど、読書をよくしていました。そんな中で珍しく山岡荘八著『千葉周作』という時代小説を読んだことがありました。
 今思い出すのはその中で、周作が釣りをしていた時の場面です。ハゼ釣り?をしていて、ハゼが餌に食いつくわずかな手ごたえを感じてぱっと釣り上げる呼吸を会得し、何匹も何匹も釣れるようになり、ついうれしくなって見に来た知人にほれ、と振り向いた瞬間、逃げられてしまったのです。それに気づいた周作、がばと地面に手をついて水面に向かって、「南無ハゼ大明神様」とかなんとか言って、油断の怖さを教えてもらったことを感謝する、と言う場面があったことをいまだに覚えています。
 ハゼであろうと何であろうと、教えてもらうことはある、それを教わったとする自分の受け入れ態勢と言うか、学ぼうとする気持ちの大切さ、をそこで学んだように思いました。

 それを思い出したのは、このたびの友愛セールに向けての食の勉強会でした。毎年のように提出している梅酒の梅を刻んで入れたパウンドケーキを今年も焼いて見たのですが、あれ?と言う出来で、割れ目が出るほどに膨らんでこなかったのです。理由がわからずに提出したのです。すると、今年のケーキのリーダーのTさんが、「これ、バターをしっかり泡立てた?」と言われました。もう一人のベテランMさんも、「バターをよくよく泡立ててからお砂糖を入れてもしっかり泡立てるのよ」と言われるので、お砂糖を入れたらちゃんと7分泡立てました、というと、いや、バターの段階での泡立ては?と聞かれてハッとしました。
 冷凍保存していたのでバターは前の晩に室温に戻すようにボールに入れておいたのでしたが、この頃の温かさで軟らかくなっていたため、マヨネーズ状になったと判断してそれほど混ぜてなかったことを思いだしたのです。そこだったのか!と言われて気づいたのです。
 もう一人の、今ではラムケーキがとっても上手なOさんは、この日のリーダーのTさんに過去厳しく言われてくやしくて、毎日のように焼いてノートにデータをつけたのがよかったのよ、と言われました。ははあ、そこまで練習したとは。リーダーのTさんにしても、練習に練習を重ねて今のようにプロ並みにうまくなったのだと思います。
 私などは毎年焼く、とはいうものの、毎年そのシーズンが来ないと焼かない、という事は毎年そこの段階では素人。慣れたつもりで基本を忘れていました。
 千葉周作を思い出したのは、そういうことからでした。基本に忠実に、1工程ずつをしっかりして行かないとよいものに仕上がらない、と改めて思わされました。
 また、水曜日に焼いて木曜日の晩にお客があったものですから出したらぽろぽろした感じでよくなかったのに、同じものの残りを金曜日の夜に切ると、今度は成分が慣れたのかしっとりしていたのです。パウンドケーキは1日以上置かないと本来の味が出ない、というのはこういう事かな、とちょっとわかった気がしました。ケーキ一つとっても奥が深いです。
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by kurashiki-keiko | 2015-06-06 03:50 | 反省したこと | Comments(2)

スマホが壊れました

 いつもズボン(この頃の人はパンツというようですが私はどうもズボンと言った方がしっくりきます)の左ポケットに入れているスマホ。女性用のズボンはポケットが小さいものだから、アウトドア用のチャックのついた深いポケットのついたズボンを愛用している私です。そのポケットへの入れ方が浅かったか、なんと駐車場のアスファルトの所で落としてしまいました。その時は気づかなかったのですが、ふと見るとガラス面に一面のひび割れが。あらら。
 で、息子に言うと、バックアップを取れとのこと、そのやり方も途中までやってくれたにもかかわらず、私がどこかでミスったのでしょうか。多分・・・・データがぜーんぶ失われた・・・・みたいです。

 この後お店に行くつもりですが、そんなわけで、私の携帯メールとか電話が全部失われたものですから、このブログをご覧になった方、もうしばらくしたら、私にメールください。名前と携帯電話、メールアドレスをお教えください。お願いします。多分復活には1週間程度かかる見込みです。

 あ~あ。007.gif
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by kurashiki-keiko | 2015-02-25 14:22 | 反省したこと | Comments(0)