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じゃじゃ馬の運転するインプレッサで足立美術館へ

今月初のオフ、いただきました。~足立美術館~d0031853_14124329.jpg
車好きな娘が、たまたま孫を婿さんが連れて出て1人なので、かねて行ってみたかった島根県安来市の足立美術館へ行かない?と誘うので、夫婦一緒に乗せてもらって出かけました。
・・・すると、途中有名な外国産スポーツカーが数台集まったパーキングエリアがあり、趣味の走行会でもやっているのかも・・・


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お尻の丸いのはポルシェ?娘の知り合いの車好きには無類のポルシェ好きがいるそうです。
負けず嫌いというか、車好きの闘争心に火がついた??


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フェラーリに追いつき追い越しました。続いてポルシェに接近、トンネルで突き放されましたけど、その前に助手席の旦那様が悲鳴をあげ、「やめぃ!!」・・・車より先に旦那様の頭のほうが壊れそうになったみたいです。


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こちら、娘の自慢の愛車、スバルインプレッサです。知る人ぞ知るすごい車だそうです。素人目にはそれほどとも見えないですけどね。


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観光シーズンのせいか、蒜山サービスエリアは人が一杯。でも蒜山や大山は雲に隠れて見えませんでした。ここで休憩。なんと倉敷インターから蒜山SAまでが50分でした。
すっかり懲りた旦那様はその後後部座席に移ってきました。


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足立美術館のエントランスホールです。娘がここのホームページからの割引券をプリントアウトしてくれていたので、2200円のところ2,000円でした。にしても、庭園の管理料が含まれるのか、高いですね。
美術品の写真撮影は当然禁止なのでカメラをしまいかけると、なんと庭園のほうは撮影可。


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この美術館を創設した足立全康氏の壮年時代?の銅像が「さあいらっしゃい、どうぞ」と言っています。この庭園は、アメリカの日本庭園専門誌に3年連続日本一すばらしいと折り紙を付けられたそうで、そのモニュメントが隣にありました。ちなみに日本第2位は桂離宮だそうです。


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低反射ガラスを使っているそうで、ガラス越しにすばらしく手入れされた日本庭園を楽しみました。


d0031853_14475527.jpg池を望む喫茶室「大観」でお昼にしました。カレーとパスタしかないのですけど、この景色の中で食べたかったものですから。カレーはビーフとポーク、パスタはたらこ、なすとひき肉、きのこがあり、飲み物とセットで1,365円。ほかにあんみつとかぜんざいなども。
 食べていると私のすぐ後ろに当たるテーブルに外人4人ほどを案内して日本人夫妻らしい人が席を取りました。英語交じりの会話で、ぜんざいのことを「ビーンズスープ?」、お餅のことは「ライス」と説明するので、ついそっちに耳が行き、「ライスじゃなくてライスケーキでしょ!」と心の中で突っ込みを入れていました。そして、ぜんざいで連想してつい「中国でマッサージしてくれていたときに出てきたのが甘くないぜんざいみたいなのだったね」と夫と言うと、私と対面していた娘が、「お母さんがあの人たちの話に聞き耳立てていたのがわかって向こうは苦笑いしていたよ」と言われ赤面。
 そのうちその中の外人の恰幅のいい人が立っていこうとして、美術館の半券がポケットから落ちたので、拾っていって「You lost this one.」と言ったら通じたのでよかった。(赤面物ですね)


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ガラス窓の枠越しに見ると、まるで一枚の絵のように見えるように演出されています。


d0031853_14404151.jpgここの手前にも、窓枠が額縁になっていて風景画のように見えるところと、衝立の絵にあたる部分が穴があけられていて向こうの景色が絵柄になるようになったのがありますが、こちらは掛け軸に見立てて後ろの景色を楽しんでもらおうという演出です。
 以前一度来たときはこの掛け軸の位置が今回とは違ったようにも思いましたが。
よほどこの庭園の管理に自信がないとこのような演出はできないことだろうと思います。


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はるか向こうの山から落ちている滝は、開園何周年目かに記念に作った人工の滝だそうです。

 美術品のほうは写真が取れませんでしたが、ここは横山大観の収蔵が多いので知られているそうです。また、この日は北大路盧山人の特別展があり、焼き物のほかにテーブルセッティングの見本なども。
それから、絵の展示の横にその作者の絵に対する思いが書かれていて、それがとてもよかったねと娘と言い合いました。また、同じ榊原紫峰の絵でも31歳で描いた絵は写実的で「よく本物みたいにきれいにかけているなあ」という感想のあじさいの絵でしたが、52歳だったかに描かれた小鳥の絵には、画家が経てきた人生の軌跡が大げさに言うと現れていて、小鳥に愛情を持って描かれているのが見て取れて、そのことに深く心を動かされました。

 じゃじゃ馬娘のおかげで、私と夫では到底いけないような時間で行けたため、ゆっくりと絵や庭園を鑑賞できて、その点は感謝した1日でした。しかしそれにしても、普段の夫の車に比べクッションの悪いスポーツカー、すごいスピードで乗っていることにはくたびれました。(ーー;)
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by kurashiki-keiko | 2006-05-29 14:57 | おでかけ | Comments(8)

こだわり豆腐「風に吹かれて・・・」

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話題のお豆腐、このお店を知ったのは、以前朝日新聞の土曜版に取り上げられたからでした。
早速のぞいてみた「男前豆腐店」のHPに魅せられました。
ホームページでは知っていたのですが、スーパーで見かけても高くてためらっていたのです。
 最初に手が出たのは寿司揚げ。いなり寿司だったので揚げそのものの味は実はよくわからなかったのでした。
 そして、この変わった名前のお豆腐、先日買って冷奴で食べてみたら、食感が「なんじゃこりゃ~」ねっとりもっちり濃厚。300円近かったけど2丁分だし、地元老舗の1丁分と単価は違わないくらい。しょっちゅう食べるには少々もったいないですけど、確かな手ごたえのある味でした。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-27 12:57 | 外食 | Comments(3)

また忙しい上にも忙しい

 合唱団で、来る7月8日(土)に倉敷リバーサイド病院でコンサートをすることになり、またポスターとプログラムを依頼されました。確かにパソコンは少しばかりできますが、デザイン的なセンスがあまりないものですから、とりあえず文字だけは入れましたが、後の絵柄などはもちろんインターネットで探してきます。しかしいい絵柄がまだ見つかっていません。当分ネットサーフィンであちこち探しまくることになりそうです。
 また、夕方電話があり6月20日(火)に倉敷友の会で乳幼児を持つお母さんのための講習会があるのですが、そのときの託児の遊びを考える「プレイリーダー」を依頼されました。ほかに人がいないとのことで、以前託児係をしたこともある関係で頼んできたのでしょう。これも引き受けました。特別子供を遊ばせるのが得意なと言うこともないのですが。
 よく夫から「お前はお金にもならないことばかりやっている」と言われます。本当に、よくまあ、お金にならないことばかりで忙しがっています。
 このくらい忙しくしていてしかもお金が儲かるのなら申し分ないのでしょうが。
 しかし世の中お金にならないことをしている人こそ偉いんだわ、とは負け惜しみです。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-27 04:04 | 日常 | Comments(2)

庭木が増えました

居間の前に、以前はバラを植えていたり、苗木を植えたりしてどれも枯れてしまい、もう4代目くらいの花水木の苗がまた枯れました。
 これを機会にと、園芸店で軒くらいの高さの白いハナミズキの株立ちのを購入。それに、西側に以前は蔦を這わせていたのが、カミキリムシが入ってまだらに枯れ、引っこ抜いていたので西日をさえぎるのが欲しくて、「カラタネオガタマ」といういいにおいの葉っぱだという細かい葉の低木を買って、本日植え込んでもらいました。
 機械が入らないので2人がかりで運び、植えつけてもらいました。涼やかな株立ちの木が、居間の前に出現。あー、家を建てたときは庭まで余裕がなかったものの、もっと早くこんな木を植えとけばよかった、とちょっと後悔するくらい気持ちのよい木。
 昔風の庭のあるお宅も減り、いまの洋風家屋ではこのような株立ちの涼やかな枝ぶりの木が好まれているようですが、わが家もご他聞にもれず、ではあります。
 かつての家はジジババが勝手に松の木を数本植えていたので、私も盆栽いじりの人に教わってみよう見真似で松の木の剪定まで1週間がかりくらいでこなしていたのでしたが・・・その腕が泣くなぁ・・・(ーー;) というのは冗談。松の緑つみは、手首に針がささって後で赤くなってちくちくしましたから。
 ともあれ、うれしいことでした。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-24 12:15 | 日常 | Comments(5)

家族新聞「あじさい通信」109号ができました

d0031853_1315821.jpg家族新聞「あじさい通信」109号ができました。
今度のトップ記事は、中国・東莞市へ行ったこと。
それからおばあちゃんの俳句が新聞に載った事、上高地、白骨温泉への旅行、それから会社のボウリング大会で夫はブービー賞、賞品のホットケーキミックスをお昼ご飯代わりに戴いたこと。(その後焼肉をしたらホットケーキの香りが最初にしたのは仕方がない)
留守中に息子がうさぎのパンチをお風呂に入れてくれていたこと。暴れないようにするには裏技があった・・・・あのパンチがおとなしくお尻を洗われたりドライヤーを掛けられたり。
孫の保育園の運動会のビデオ鑑賞、かけっこのコースを外れて駆け出したり、体操の途中で気が散ってよそ見したりとそれなりにほほえましかったこと。
楽しい話題満載!?
新聞講座のこばけん先生、お蔭様で楽しませてもらっております。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-23 13:05 | 家族新聞 | Comments(2)

上高地・白骨温泉・高山

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5月13日(土)から15日(月)まで2泊3日で長野県上高地と白骨温泉、岐阜県高山市の歴史的町並みを歩いてきました。
d0031853_1482143.jpg名古屋から特急ひだで高山へ。面白かったのは、途中の岐阜でスイッチして進行方向が入れ替わること。説明のアナウンスがあったので乗客はめいめい座席をくるりと回転させて向きを変えていました。(帰りには要領がわかってさっさと変えましたが、アナウンスがなかったので知らない人はそのまま後ろ向き・・・)
高山からバスで平湯温泉バスターミナルへ


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平湯バスターミナルです。じつは穂高温泉へ行ってロープウエイに乗る予定だったのですが、雨のためとても景色が見えないと思い、カット。ここでうろうろしました。


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平湯から上高地へ路線バスで行きました。終点の手前の「帝国ホテル前」で下車、徒歩10分で宿泊した上高地清水屋ホテルへ。梓川の向こうの右手の建物です。
後で知ると、ここはあの高村光太郎と智惠子が結婚を決意したところでもあり、また芥川龍之介が泊まって河童橋から「河童」を書くことを思いついたという因縁の宿だったのでした。


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雨の中を傘をさして河童橋まで一周の散歩をしてきました。


d0031853_1565520.jpg夕食は5時半からいっせいに。フランス料理フルコースでした。姪の結婚式以来。フォアグラもあったし、地元のイワナの骨まで食べられるくらいじっくり火を通したソテーなども。窓から霧に煙る残雪の山々を見ながらでした。連休前の開業時には雪かきが要ったそうで大変だったそうです。


d0031853_159559.jpg翌14日には晴れました。河童橋から見た焼岳です。白骨温泉へは1日1便、午後3時発のバスしかないので、それまでに明神池まで歩いてみることに。


d0031853_215125.jpg明神二之池です。澄み切った水面、ずうっと見上げないといけない高い山。前日の大雨で水面がだいぶ上がっていました。


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まだ猫柳の季節でした。     野生の猿を見かけました。   道の水溜りにカエルの卵発見。



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ハシリドコロ(毒草)です。  エンレイソウ(毒素)です。  鴨が中州で寝ていました。


d0031853_2185237.jpg上高地バスターミナルから、白骨温泉行きの直通バスは1日1便だけ。これです。乗車券のほかに整理券が要りますが、たぶん混雑時に積み残しを避ける措置でしょう。乗ったのは私達夫婦だけ。途中の乗り降りもなし、でした。それなのに運転手のほかに乗務員が付きました。それだけ難所だからかな?


d0031853_2211828.jpgここのヘアピンカーブが一番の難所でした。すごい高低差と曲がり具合、バスは曲がりきれずにバックして切り返すこと2箇所。おまけに工事中で路肩が崩れそう。怖くて下を見られない。
私達が帰った翌日から工事でここは通行止めになったようです。


d0031853_22248100.jpg白骨温泉の湯元齋藤旅館の部屋です。仲居さんはとってもチャーミングで利発な若い子で、Sさん。可愛いのであれこれ聞きたくなるのをぐっとこらえましたが、白骨の紅葉の頃は吸い込まれるくらい見事だそうです。


d0031853_2252554.jpgこの宿はまた小説大菩薩峠の作者中山介山が一泊して小説の描写を思いついたという因縁の宿だそうでした。傾斜地のため長い長い渡り廊下と3台のエレベーターを乗り継いでやっとお部屋へ行けるのでした。


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夕食を玄関の真上のお座敷で食べていると、下の玄関前に台湾からの団体客が着いてにぎやかに荷物を下ろしたり話したりしていました。遠い台湾からなんでこんな秘境に、と思いました。


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朝食に行くときに渡り廊下から泊まった介山荘という建物を見上げたところ。一番上の奥の建物。渡り廊下の途中にエレベーターホールがあります。その右手に浴室の建物(平屋)があります。


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夕食と、出発前の朝食をとったお座敷。ここが一番見晴らしがよくていいお部屋だそうでした。


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宿の車でバス停まで送ってもらいました。バス停の小屋の向こうに「落石注意」「気温10℃」の電光掲示が見えます。バス停看板の背後は深いがけです。
ここから1日1便の上高地行きのバスに乗り、中の湯で降りて松本から来る特急バスの高山行きに乗り換えるのです。



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中の湯で特急バスに乗り換え、平湯温泉でドライバーの休憩があったりしたあと、10時過ぎに高山の駅に着きました。
駅から徒歩約10分で歴史的町並みの上三之町に到着。倉敷美観地区によく似た古い町です。人力車もいました。


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お店の建物の軒下にこのように藤が満開。いいときに行きました。


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「版画屋さん」というのがあちこちにあるのが珍しかったです。


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高山陣屋。代官屋敷です。


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町中を流れる宮川。緑が多いのがいいですね。


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ご当地の名産の飛騨牛を食べなくては、と、歴史的町並みからちょっと出て商店街の一角で飛騨牛のマリネ定食。牛肉を生で食べたのは初めて、マグロのトロみたいな感覚かな。案外あっさりと食べられました。


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橋のたもとにあった名物団子屋さん。92歳?のおばあさんが店主だったときは新聞にも掲載されたそうですが、このときには代替わりしていました。


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有名な高山祭りで活躍する山車の倉庫だそうです。さすがに2階くらいの高さがありました。夫の説明がなければ見逃して通過していたでしょう。



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・・・ということで、13:40発の特急ひだ10号に乗って帰りました。

名古屋からのぞみ37号に乗り換え、岡山で在来線に、倉敷帰着は18:39でしたとさ。
おしまい。

詳しくはメールマガジン「Weekly KURASHIKI」に連載中の「Keikoのお出かけ日記」に書きました。よかったらホームページ「倉敷どっとと」の中に申し込みフォームがありますので、そちらから配信申し込みをお願いします。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-19 02:06 | | Comments(4)

上高地、白骨温泉から帰宅


帰宅しました。
写真の編集はまだです。
出来次第お見せしようと思いますが、火曜日は忙しいのでできないかも知れません。
倉敷友の会の「乳幼児を持つ母の集まり」の託児当番なのです。
若いお母さんたちの頑張る姿を見るのも悪くないです。
託児は体力がいるのでもう寝ます。
携帯メールはやっぱり私のはあまり画素数が大きくないので物足りなかったですね。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-16 02:38 | | Comments(2)

明神池

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明神池が社の境内とは知らなかった。300円払って入りました。水が澄み切っていていわなかなにか泳いでいて。ここまで3キロ位というからもっとすぐ来れるつもりだったけど山道、標高も高いので1時間半かかりました。
途中休憩もしたし、詳しい職員みたいな人にハシリドコロ、エンレイソウを教わり、さらにトリカブトも。みんな毒草だそうです。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-14 13:27 | | Comments(2)

俳句が新聞に掲載

俳句が9日付山陽新聞の「岡山俳壇」に掲載されました。と言っても私ではなくて、夫の母のです。
お花見にと、玉野の深山公園を目指し、山道に掛かるところが大渋滞だったので、その手前の常山のふもとに行ってお弁当を食べたときのものです。
子供たちが桜の元でボール遊びに興じる風景、これを見て作った句でしょう。
私の手作りだとよかったのですが、買って行った散らし寿司のお弁当でしかもお箸を入れてくれてなくてそばに落ちていた小枝を折って食べてくれたのでしたが、母は大変喜んでくれていたと、義妹から聞きました。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-10 12:55 | 日常 | Comments(1)

そして日本へ

d0031853_4594926.jpg道中寄ったガソリンスタンドの扉、押すは「推」、そうか漢文で習った故事の「推敲」だわ。引くは「拉」。そうか、北朝鮮の「拉致」を思い出します。


d0031853_514854.jpg運転のうまいBくん、途中140kmを出すこともあってびっくり、でもすいすいと空港へ。


d0031853_524665.jpg来た時と同じ中国南方航空機。


d0031853_532296.jpg機内食です、左向こうは日本そばです。行くときにあったイチゴのババロアみたいなデザートはなし。


d0031853_541589.jpg飛行時間は実質4時間くらいで狭い座席で疲れました。時差が1時間。
行きは窓際だったのにお天気が悪くて雲ばかり、
帰りは天気がよかったようなのに席が中央の所で景色は見えず。残念無念。


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関空到着です。お尻が痛かった。
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by kurashiki-keiko | 2006-05-06 05:05 | | Comments(5)