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広島市民球場最終戦を見た息子の話

 たまたま早く帰ってきてご飯を一緒に食べたもので、昨日の広島市民球場最終戦を観戦した息子の話を詳しく聞くことができました。
 まずは、高速道路のパーキングにあれほど多くの広島応援のためのユニホームを着た人がいたのはびっくりしたそうです。東京や名古屋の広島応援団の支部の人もどうも来たらしいとのこと。球場の外では、この前の試合が終わる前からいい席を取ろうとテントとか寝袋とかで泊り込みで場所取りの順番を取っていた人が50人くらいいたらしい。
 なので、息子らが到着したら、はるか遠くの公園のほうまで行列が伸びていて、開場してから球場へ入るまでに1時間半くらいかかったのだとか。だからベンチにも座れず、通路で見たのだとか。
 もちろん球場内は広島カラーの赤一色で、ヤクルトの応援団は20人くらいいたかな、という比率だったとか。もちろん広島以外から遠征して応援に駆けつけたらしいとのこと。
 上空ヘリコプターが5機くらい飛んでいて、試合開始の頃と、7回を終わって長い風船を飛ばすときと、終わったセレモニーのときをめがけてやってきたそうです。その赤い風船、いつもは自前で買うのに今回は無料で配られたそうな。
 息子は7回くらい広島戦を観戦したそうですが、なぜかこれまでいつも負け試合だったのに、今回は勝って感激したそうでした。しかも最終戦、セレモニーもあったし007.gifウルウルしたそうです。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-29 21:49 | ニュース | Comments(2)

広島市民球場最終戦、兄弟で


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玄関に置いていたのを見ると、広島ーヤクルト戦、聞けば広島市民球場の最終戦なんだとか。うちは兄弟そろっての広島ファン。次男のほうは広島に4年間いたからわかるけど、大阪に10年ほど暮らした長男もとは。
 で、28日(日)、10時過ぎだったか、兄貴のほうが身支度してうちに来ました。応援グッズも抜け目なく用意して、兄弟で代わり合って運転できるから、と、私の車を貸してくれと言うので喜んで貸し出し。
 結果は、報道されているように広島が勝って有終の美を飾ったようですね。テレビの報道で1秒くらい映っているかも?と、目を皿のようにしてみていましたが、映ってなかったようです。
 家族新聞のネタになりそう。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-29 09:07 | うれしかったこと | Comments(2)

ちょっとそこまで日生(ひなせ)まで


あまりにもよい秋日和なので、「歩きに行こうよ」と出かけようとしたら、色々と用事をしながら、と言うことでついつい車でそこらへんへ用足しに、ついでに足を伸ばして・・・あらら、牛窓へ行こうと夫が言っていたのに、私がブルーラインへ入ったものだから降りそびれて・・・d0031853_2172247.jpg日生まで行ってしまいました。
 日生と言えばやっぱり「五味の市」へ行かねばなるまい、っていうわけで・・・

d0031853_2181860.jpgしかーし、この時期の漁が少ないのか、時間帯がもうお昼だったのか、駐車場もいつになく閑散としていて、建物の外の屋台も閑散・・・

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中の売り場もほとんど出てなくて、おばあちゃんのこの売り場で、べかとエビをそれぞれ1,000円で。私「冷凍庫も余裕がないから少しでいいのに」おばあちゃん「まー、そんなことを言って。エビ、おまけするから買うてぇ。茹でて干しといたらだしにもなるし、酒の肴にもなるよ」てなわけで、大量のエビを買わされてしまい、そんなのぶら下げてどこへ歩けと?
d0031853_222176.jpg・・・お昼だし。というわけで、向かったのは、お向かいの「しおじ」。

d0031853_2224716.jpg入り口のところにアジの干物を作っていました。これもお店で売るのかな。

d0031853_2232818.jpg「しおじ」のメニューがいまひとつだったので、隣の建物「もやい茶屋」へ。ずっと何度も日生へは着ているのに、そしてここも見ていたのに、初めて入りました。中は割合広くて、そこそこお客も入っていて、ウエイトレスの女の子も割りと感じのよい子でした。

d0031853_2253093.jpgこれまで何度も行った漁師の店みたいな「磯」はお魚がどーんと、と言う感じでしたが、こちらは一般的な定食。でももちろんメインはここで取れたお魚。

d0031853_2265122.jpgぶら下げて行ったエビの入った袋は足許に置いて、私はイシモチの団子定食。団子ってどんなのかな?と思っていたら、きれいな大きなお団子で、ところどころ骨がプツプツしていましたが、実質があって、カルシウム一杯そうで、からし醤油をつけて食べるととっても美味でした。メバルの煮付け定食の夫、うらやましがりました。メバルは骨が半分近くあるけど、こっちは正味ですから。

d0031853_323146.jpgそこの窓から見ていたら、さきほどの「海の家しおじ」の裏手でなにやら家族連れが食べています。冬場に「カキオコ」を食べたところの隣のコーナーで、コンクリートのU字溝に炭があったような・・・と思ったら、海鮮バーベキューみたいなのをやっていたようです。知らなかった。そっちは新しく始まったみたい。何度も来ていたけど変化もあるみたいです。

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気付けばお散歩するはずがほとんど歩かず、日生を後にしたのでした。
日生 五味の市・海の駅しおじ http://www.hinase.net/02kankou.html
備前市 もやい茶屋 http://www.city.bizen.okayama.jp/kankou/guide/hinase/spot/hondo/moyai.jsp



d0031853_2375138.jpgおばあさんがベカはお刺身でもいけるよ、と言っていたので、お刺身も作り、足で煮付けも。えびの殻むきはものすごーく大変だったので、買った責任とばかりに夫の加勢を頼むと、ものすごーく珍しいことに手伝ってくれ、もしかしたら結婚して初めてかもしれない、夫婦で台所の流しの前の狭いところに立って、長い間かかって殻むきをしました。テレビも切って、NHKラジオで車で出かけるとよく聞く大阪からの「ぼやき川柳」でクスリと笑いながら、せっせ、せっせと殻をむきました。買えといった手前か、腰が痛いと言いながらもまあ、最後まで付き合ってくれて、大助かりでした。
 
 半分近く残ったエビは、アルミの弁当箱のふたと本体にそれぞれラップを広げて薄く平らにしてから冷凍庫へ。そうすると急速に凍らせることができるのと、保冷パックに詰めるときの最適な大きさに固まってくれます。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-28 02:42 | おでかけ | Comments(8)

まかぬ種ですが・・・フーセンカズラ


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庭に、多分小鳥の落し物からフウセンカズラが伸びてきました。可愛くて涼しげですが、居間の日よけには頼りないのでもう何年も撒いたことはありませんでした。こうしてぶら下がっている実はかわいいです。

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「ハナミズキさん、あなたが頼りよ。あなたのおかげでこうして私も大きくなれるわ」
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by kurashiki-keiko | 2008-09-28 01:58 | その他 | Comments(0)

享年99歳祖母のお葬式にて


d0031853_1774592.jpg祖母のお葬式には家族以外の親族では私が最初に到着しました。
 つい先日映画「おくりびと」を見たばかりだったので、きれいにお化粧してもらった祖母と対面するとあの映画の場面がよみがえってくるようでした。

d0031853_17503167.jpg型どおりの式が終わり、遺族がお棺に花を入れるときになって、母の従姉妹で、声楽を教えている人が美しい声で「月の砂漠」の歌を歌いだしました。後で聞くと、母が歌詞を書いていってその人に頼んだのだそうです。祖母がたった一つよく歌っていた歌なのだそうでした。月の砂漠の歌の流れる中、遺族たちが花を祖母の体の回りに飾り付けました。

 母が言うには、「年寄りのお葬式は孫たちのお祭」とのことで、その通り、私は母が20歳のときの子で、弟に当たる叔父たちの子である従姉妹とは、私が高校生のときにあった曾祖母の米寿祝に出かけたときにはまだ幼児で話をするどころではなったのですが、今回私はもうシニアで、従姉妹たちは働き盛り、大人同士の話ができて、とても新鮮でした。もっと仲良くしておけばよかったなどと思ったりしました。

 お骨を拾いに行くのにも長男である叔父夫婦やその娘たちと一緒に、私も母と行きました。白くきれいに焼きあがったお骨は、何も人工のものがなく、まだ熱を持ったそれらを竹と木のちぐはぐなお箸でみんなで拾って骨壷に足のほうから順番に入れていくのですが、5歳と7歳の従姉妹の子供たちも一緒に参加しました。
 叔母がそっと私の耳元で、「この子達、お骨を拾ったことをどう思うでしょうね」と言うので、私は、「私が小学生の頃、父方の曾祖母のお葬式で『子供は見なくていい』とひいおばあちゃんの死に顔を見せてもらえなかったことを後々までこだわっていました。子供はそのときは何も深く考えないかもしれませんが、そのことは記憶に残っていて、大人になるにしたがってその意味を考えられるようになってくると思いますよ」と答えました。

d0031853_17244151.jpgお食事はあまり期待していなかったら、京風の薄味で上品で、量も多すぎず、なかなかよいお料理でした。向かい合わせになった母の次の弟の家族たちと話もできて、よい親類の出会い。次のお骨納めの法事の日程を相談してから、みんなで記念撮影までしてお別れしました。叔母と従姉妹が車に乗るときに見送りしてくれました。祖母のお葬式で祖母がみんなを引き合わせてくれ、みんな仲良くね、と言ってくれたようでした。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-27 17:47 | しみじみしたこと | Comments(2)

祖母の思い出


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写真は、2歳ちょっと前の私と、母と、祖母(母の母)と、曾祖母(母の祖母)です。
 母は私を20歳で産み、祖母も母を20歳で産んだと聞いていますから、このときの祖母はまだ42歳くらい。
 祖母は、18で嫁いで、大家族の嫁として使用人を教育し姑に仕え夫の仕事を助け、敷地内の畑も朝5時起きで耕すなどなど、それはそれは働き者でした。初代若乃花に似たかっぷくのよい曾祖母の喜寿や米寿のお祝いも家で一族を呼んで催してくれ、余興なども工夫してくれるなど、ハレの日の演出もしていました。曾祖母が足が立たなくなってからも、何くれとなく世話して、とうとう96歳で昭和47年ごろ大往生するまでを自宅でお世話しました。
 うちの子供たちが小さい頃には、庭のスモモ(祖母は「ハタンキョウ」と言っていた)が熟れるころにはおいでと言われていたので、行くと「毎日バケツ1杯とれるんで食べきれないから」とたくさんくれ、子どもたちには、自転車で町まで行って買ってきたおもちゃを出して遊ばせてくれたものです。
 子供たちが小学生くらいになるとこちらも忙しくなり、会う事もなくなりましたが、子どもたちから見るとひいおばあちゃんのことは子供たちもよく覚えてくれていました。
 家族新聞「あじさい通信」の記事によると、私の孫が生まれてから「玄孫(やしゃご)」つまり孫の孫だからと2004年5月29日には見せに行ったとあります。
 この祖母がとうとう亡くなったそうです。満98歳、老衰による大往生、でしょう。子孫繁栄していることだし、なにも心配はいりません。安らかに天国へいって欲しいと思います。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-25 23:13 | しみじみしたこと | Comments(4)

送別会

 講師のSさん、Hさんが提案してくださり、急遽送別会を開いてくださることになりました。しかしわずかな期間のお休みなので講師の皆さん、それぞれに先約があり、結局申し出てくださったお2人と、ちょこっとのぞいてくださったSさんとお会いできました。
場所は、あちこち交渉してくださったのですが決めたのが3日前だったので予約でふさがっていて、結局夏に講座の人たちとお食事をした「プルミエ」になりました。(参考までに、「くみぴょんモバイルランチ」の記事です

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サラダです。

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文字がちょっとうるさいですが・・・いつもここのは凝っていて、何が出てくるのかな?と楽しみ。穴子の入ったスパニッシュオムレツとか、豚のなんとかのコラーゲン一杯の部分の何とかとか、丁寧に説明してくださり、その瞬間だけはフンフンとわかっているのに、すぐ忘れてしまいます。

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そばに置いてあるバター、これで3人分だったのに自分が独占しかかって恥ずかしかった。

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このスープ、「栗ですか?」というと、なんとなんと、「オーベルジーヌなすのポタージュ」だそうでした。なすの皮をむくとこんな感じなのね。なすがポタージュになるなんて、お初です。

d0031853_1728974.jpgここでSさんが、記念にと自作カードつきの、四葉のクローバの柄のハンカチをプレゼントに持って駆けつけてくださり、記念撮影。お忙しいのでほんのちょっとだけ。でも寄って下さって久しぶりにお会いできました。以前シニアのクラスでサブにつかせていただいていました。
それっとばかりにお店の人に頼んで記念撮影。4枚撮っていただいたのですが、手振れその他でこれが一番でした。

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メインの料理は3人ともお魚。この日は黒ダイ(チヌ)とエビでした。

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デザートはガラスのプレートに乗った、パッションフルーツのシャーベットと、豆乳のムース、チョコレートケーキでした。

d0031853_1734672.jpgSさんとは、研修で総社のPC教室でお会いしてからだから、8年目かな?とお互いに言って、同僚で同い年、色々と楽しいこともあったね、と話してお開きに。11時半の開店時から1時過ぎまで、仕事の話を中心に色々と楽しくおしゃべりしました。なんとまあ、気恥ずかしいことに、Sさんが花束まで抱えてきてくださったり、Hさんがポーチを下さったり、「いったい私、何様なんだろう」と思ったりして、本当に申し訳ないことでした。
よい会を設けていただいて、本当に感謝でした。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-25 17:36 | パソコン講座 | Comments(7)

旅行のお土産でお魚料理


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能登の旅行のお土産がクール便で届いたので、魚好きな長男とお嫁さんも呼んで、おばあちゃんと6人の会食でした。
 我が家の食卓はもともとおじいちゃんも元気なころ、子ども3人と祖父母との一家7人を想定して大きなものなので、こんな感じ。
 長男夫婦に「おいで」と言ったものの、野菜のほうは何も考えていなかったので、冷蔵庫の野菜と、庭になっているゴーヤを取ってきて、汁の実は、お昼を食べなかった次男の分のそうめんから、青みは庭の畑の間引き菜、あり合わせです。家庭料理って、大体そんなものですよね。

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夕方5時前から大根を茹で、かぼちゃとナスを蒸すところから取り掛かり、甘えびの殻むきを頼もうとしたら動いたのでお嫁さんが怖がって、おばあちゃんの登場。喜んで殻むきをしてくれ、助かりました。それに卵を持っていたので、卵の部分だけよけて、それを煮るといいと教えてもらいました。そういうことはやっぱり年寄りに聞け、です。
 私もそれほど料理が上手なわけではありませんが、そこはやっぱり「しゅうとめ」になったわけだから、未熟なお嫁さんに教えなくては、と、イカのさばき方やら、ノドグロ(金目とかメバルに似た味でした)を使ってのうろこのとり方、えらのとり方とかはらわたの出し方とか、を講習。(こちらのブログに魚のさばき方が詳しく説明されていますよ)煮付けの味付けの割合、煮物の盛り付け方はこんもりと中が高く、などなど。
 さいわい何でも素直に聞いてくれるので、こちらもつい熱心に教えてしまいました。
 面白かったのは、「庭の穂紫蘇を取ってきて」と頼むと、「穂じそって?」と言うので、(ああそうだった、この人は大阪の町の真ん中のマンション育ちだから)と、「穂」とは紫蘇の花のことで、と、庭に出てもらって、「それがしそ。その先の花がちょっとついたのを人数分の6つ×2で12本取って」と頼むと、「ああ、これですか」と言っていました。 
 これがよくできるお嫁さんだと、「そんなことわかってますっ」てわけで、かえってうまくいかないこともあるかも?それにしても姑の立場はむつかしいものです。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-24 02:09 | 料理 | Comments(8)

家族新聞「あじさい通信」137号ができました


d0031853_3392696.jpg片づけがはかどらなかった理由はこれでした。おばあちゃんの敬老会食、講座でしていただいた送別会、「麺食い」な孫の話などなど。
 そうだ、片付けのとき発見した手紙類の中に、義兄の一家の子どもがまだ小学生の頃に一家で作った家族新聞がありました。あれはたしか3号くらいでおしまいになったと思いましたが、子どもが編集長になって、一家全員の手書き記事で、とてもほほえましくて、そのことも私もいつかは・・・と思った動機にもなったのでした。我家では誰も協力してくれないので、私1人の独断と偏見で勝手に作っているのが少々寂しいところです。でも、継続は力なり、137号まで続いたのだからいいとしなければね。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-23 03:47 | 家族新聞 | Comments(6)

旅行のお土産です夫から。


d0031853_310245.jpg昔の小川未明の童話に、「赤いろうそくと人魚」と言うのがありましたが、まさにそんな赤い和ろうそく。これは飾り物?でしょうが、欲しくて買ったそうです。火をつけるのは惜しいほどに装飾が施されているし、まさかこれは仏壇でともすのではなさそう。お雛さまのぼんぼりに入れると似合うかも。サイズが合いませんが。

d0031853_3121462.jpg夫婦で旅行したら、旅の記念を兼ねて荷物にならないイヤリングを買うのがいつのほどにか恒例になっていて、私の顔立ちには真ん丸くて厚みのあるのが似合うのです。行った先でいつも一生懸命探すので、今回探してみてくれたらしい。行き先が能登半島だったので九谷焼で高かった由。自分が行ってないところのなんで、思い出コレクションと言うわけではないですが。それと、こんな派手なのはこの先身につけそうもないけど、きれいです。

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近頃流行の3連の石のネックレス。まさかダイヤじゃないでしょう?と聞くと、ジルコニアだそう。チラチラ揺れるのがきれいだったので、とのこと。これ、私には似合わないんだけど・・・
 でもまあ、私におみやげこんなにたくさんもらったのは本当に初めてなので、嬉しかったです。
 このほかにノドグロという金目鯛みたいな魚の干物やら、巨大なタコ足の干物やら、「ひっぱり餅」という黄粉のついた羽二重餅やら。
 そして次男いわく、俺って究極の雨男、だそうで2日目は一日雨にたたられたそうでした。
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by kurashiki-keiko | 2008-09-23 03:18 | うれしかったこと | Comments(4)