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♪秋の夜長を鳴き通す


d0031853_21435012.jpg男の子ならカブトムシとかクワガタを飼ったり、トンボとかセミを捕まえたりした経験があるでしょうが、私はあんまり昆虫とお付き合いがなかったので、実はちょっとばかりおっかなびっくりです。
 合唱団のお友達が「いる?」と言ったので「いる」というと、えさも土もセットしてくださいました。
それで、100均の店で315円で買ってきた飼育箱に入れ、時々粉みたいなえさや、なすとかきゅうりの切れ端を取り出して霧を吹いてやり、それからえさを取り替えるなどして置いてやるという世話をしています。

d0031853_21454019.jpg玄関脇が薄暗くて風通しもよいので置いてやると、最近は少し暑さも和らいだためか、それはそれはびっくりするくらい大きな声?でよく鳴いてくれます。

「リーン リーン リーン リーーーーン・・・・・・・」
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by kurashiki-keiko | 2009-08-31 21:47 | 日常 | Comments(4)

物がなくなって


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ずっと以前から、おばあちゃんが物をどこに置いたかわからなくなり、探し回る時間ばかりかかる、と嘆いていますが、私は「物には決まった置き場を決めておけば大丈夫」と思っていました。
 ところが、先月くらいに、愛用の剪定ばさみを、玄関の植え込みをちょっと手入れした後で、どこへ仕舞ったか、まったく見つけられなくなりました。だいぶ我慢して様子を見ていたのですが、どうしても見つからず、必要なので仕方なく、先日夫と出かけたデパートの家庭用品売り場を歩いていて、そうそう、と思い出し、どうせならいいものを、と買ってきました。
 ところが、今週の生協の配達で、もうちょっと安いものですが、剪定ばさみが配達されたのです。あー、注文していたんだ。すっかり忘れていました。自分の2重にも3重にも物忘れをしていたことが発覚し、がっかりです。
 それに、この日、腕時計がいつもお風呂の前にははずしておいておく食卓の定位置に見つからなくて、しないままに外出。携帯があれば時刻はわかるし、出会う人も腕時計、そういえばあまりしている人がいないことに気づきました。ところどころには壁掛け時計もあるし、必要ないのかもしれませんが、長年腕を見る癖があるものでないと落ち着きません。安物の、文字盤だけはちゃんと1から12までの数字がきちんと表示されてある、ステンレス側の、ソーラーの、実用本位で丈夫で、お気に入りの時計、はさみに続いてこれまでも失くしたかと、またもや落ち込んでいましたら、夜、エプロンをはずそうとしてポケットに入っているのを発見。
 そうだ、昨晩夫のズボンを手洗いしようとしてはずしてそこへ入れたのを思い出しました。よかったー。
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by kurashiki-keiko | 2009-08-29 05:37 | 老いということ | Comments(6)

最近の我が家の和定食

我が家の夕食です。いつもこんなのではありませんが、なにしろ90歳のおばあちゃんにも食べさせてあげるというのを意識していますので、ついついこんな風になっています。おばあちゃんは驚くことに1本は抜いていますが、あとは全部自分の歯があり、かむことはしっかり出来ています。
 息子は「アーあ、また魚」といいつつ、物足りなければ冷蔵庫から卵をとってきて卵かけご飯にして食べたりしています。夫の出張などの時には息子向きにカツどんとかカレーとかもしますけど。

d0031853_5163065.jpg8月26日の夕食です。前夜、夫が知り合いに誘われて、岡山市の旭川で鮎を取ってきましたので、鮎の塩焼きと、小松菜の胡麻酢和え、サトイモとインゲンの煮物、豆腐とシメジとわかめの澄まし汁でした。

d0031853_5185666.jpg27日の夕食は、マナガツオがメインです。焼いてから砂糖・しょうゆ・酒同量のタレに絡めたもの。きゅうりとわかめとじゃこの酢の物、なすとピーマン、豚三枚肉少々の炒め煮、麩としめじとニラの味噌汁。
我が家の定番、なすとピーマン、三枚肉の味噌炒めですが、IH調理器の炒め物はうまく行かなくて、使いこなせてないだけなのか、ガスのようにうまく水分が飛んでくれず、煮物っぽくなって不満です。

d0031853_5232489.jpg28日、秋らしく、秋刀魚でした。それにこれもおばあちゃんに教わった、焼いたねぎと油揚げの入ったサツマイモの煮物。甘めに味付けします。それから青菜が高いので比較的安かった青梗菜を茹でてから炒めて鰹節と出ししょうゆで味をつけたもの、ねぎと豆腐の味噌汁。ご飯はダイエット中の私ので、少ないです。やけどのせいでなるべく汗をかかないようにした結果、太ってしまって。
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by kurashiki-keiko | 2009-08-29 05:26 | 料理 | Comments(2)

「暑いときは寒いと思え、寒いときは暑いと思え」というけれど


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築23年目の我が家の新築のときに取り付けて以来ずっとそのまま、と言うエアコンがおばあちゃんの部屋とお座敷にあり、いくらなんでも電気代はたくさんかかるし、いくら「私の若いころは(もう7~80年の昔)『暑いときは寒いと思え、寒いときは暑いと思え』と言われていたもんじゃ。少々の暑さや寒さにはこんなもん使いません!!」ときっぱり言ってたって、暑い日中はぐったりと部屋で寝っころがって、食欲も落ちて、「お昼は?」というと「何も欲しくない」と言う始末、やっぱりなあ。。。家の中で熱中症になるお年寄りもいると聞きますし。
 というわけで、勝手にこちらで電気屋さんに工事をお願いして、ついに付け替えてもらいました。(ただし会計はお預かりしているおばあちゃんの通帳から払う予定・・・ちゃっかり?)
 てきぱきしたやる気十分のような若い者2名、汗を拭き拭きつけてくれました。
 後の説明を聞いて23年の格段の進歩は当然とは言うものの、自動的にお掃除する機能やら人がいるほうをセンサーで探して重点的に風を送る機能やら、除湿はもちろん空気の入れ替え機能やら空気清浄機能やら、至れり尽くせりなのにびっくり。ここで足掛け9年介護をしていたおじいちゃんがいるころにこんなエアコンが付いていたら・・・。これからおばあちゃんがどうなっていくかはわからないにせよ、一安心ではありました。
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by kurashiki-keiko | 2009-08-27 10:38 | 日常 | Comments(7)

泣く泣く圧力鍋を買い替え


d0031853_22144781.jpg倉敷友の会の「鍋係」に注文していた圧力鍋が来ました。台所用品の卸会社から取り寄せたもので、湯沸しポットで私は知ったティファールと言う会社の製品で、大きさは前のラゴスティーナ社のと同じ6リットル。
 右側のラゴスティーナを買ったのは、子どもが生活団に行っていたころ―30年近く前―まあ、そんなになるんだわ、途中パッキンを取替えましたがまだまだびくともしていません。岡山友の会で何か講習会があり、そこで取り上げていたような気がします。当時は給料もすくなくて余裕がない中を、かなりがんばって買いました。背が高くてハンサムで?子どもが小さかった頃は中華ちまきを蒸したり、大豆を煮てお味噌を作ったり、カレーを圧力をかけずに作ったり、同じくおでんを大量に仕込んだりetc.etc.・・・・・・。分厚く頑丈な鍋は本当に頼もしくて使いでがあって愛着がありました。
 それがこのたびIH調理器になって、使えなくなったのを真ん中のハロゲンヒーター?でだましだまし使っていました。でもやっぱりお湯が沸くまでにものすごく時間がかかったり、ヒーターの大きさよりもなべ底が大きいため、これはやはり無理だなあと感じました。
 そこで何社かのメーカーの製品を比べてみて、これにしました。その理由は
①フィスラーなど片手鍋は収納に面積を取りそう。これは両手鍋だしそのほうが持ち上げるのに安心。
②同じ理由で、ふたにも工夫があり、ひっくり返すと高さが低くなるそうだ。
③付属品にガラス蓋が付くのがいくつかのメーカーにあったけど、別料金になっているのが多かったけど、これはセットになっていて蓋の代金はいらない。蒸すためのかごも付いている。(そのかごは、大豆を茹でるときに落し蓋として使用すると、皮がはがれて圧力弁をふさぐのを防ぐことができる、という。)・・・など。
 使う人の身になって考えているように思いました。
 今日はとりあえずお湯を入れて10分くらい加圧して初使用。次は、友の会の共同購入で安く買ってきた大豆を煮るかな?
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by kurashiki-keiko | 2009-08-27 03:09 | 料理 | Comments(0)

新聞写真製造機―フリーソフトの顛末

 友の会の来年の講演会のチラシ作りで、問題となったのは講師の写真。公民館のたぶん謄写版が基本になっている印刷機では、普通にパソコンで作った原稿だと、それをスキャンして原版を作ると写真は真っ黒けになってしまうのです。
で、ネットで質問したら、「新聞写真製造機」なるフリーソフトがあることがわかり、早速ダウンロード。
ところが・・・

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デスクトップに出来たアイコンを開こうとしても、うまく開けなくて行き詰まり、2日ほどあれこれ。


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互換性と言う言葉が目に付き、ふとチェックをはずしたらこれがヒットで、やっとソフトが開けました。

・・・で、写真の加工を。

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今度はその加工度の具合によって、印刷が黒くなりすぎてみたり、印刷は出来ても顔が誰のだか判別できなかったり。どこで折り合いをつけるか、あれこれ工夫していたら、また夜が明けてしまいました。
影の努力ってこんなのかな?
あとでチラシを見かけて、顔写真が「へー、こんな荒いの?」と思わないでくださいね。今の私に出来る精一杯のことだったと思ってください。(上の写真は製作過程ですが、これは誰でしょう?たぶんわからないでしょうね)
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by kurashiki-keiko | 2009-08-25 05:55 | パソコン講座 | Comments(0)

愛媛県大洲市―肱川(ひじかわ)のほとり


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大洲までの行程は我が家から217km、9時半出発。高速料金はETC割引により、瀬戸大橋部分が1,000円、松山道部分が1,000円。

d0031853_23255958.jpg11時、石鎚山サービスエリアで休憩。ここは伊予の国だけあって、かんきつ類が屋外で売られているのを狙って行きました。もう終わりで皮はしわしわでしたが、見かけは悪くても味は保障、という宇和ゴールドという種類を1袋たった300円で購入。あと

d0031853_2328228.jpgぶどうは昔からの種類のキャンベルを自宅用に200円で。これまた安い。
そのほか、本くずで作った葛餅を購入。

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大洲市の観光客のための「大洲まちの駅あさもや」。
ここに車を止め、観光イラストマップを入手。そして売店で(ブログで見かけたうなぎの店を知りたくて)聞いてみたら、徒歩約10分くらい?の道を教えてくれました。

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d0031853_23314166.jpg静かな住宅街の中です。

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入り口はまことにそっけなくて厨房のほうが手前にあるので、「ここでいいの?」という感じでしたが・・・

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川風が心地よい素敵なお座敷でした。うなぎをと注文すると、注文があってから割くのだそうで、しばらく待たされましたが、ここなら昼寝してても気持ちいいなあと、川を眺めながら休憩。

d0031853_23343159.jpgたぶん、ここで取れた天然うなぎでは?うなぎ2分の1匹と肝吸いとお漬物で1,500円。お漬物もおいしくて、量もこのくらいがちょうどいい。日頃たんぱく質をやたらと盛り上げてサービスと思っているお店も多いけれど。

d0031853_23362988.jpgうなぎを帰るまでに1匹焼いておいてもらうことにしてお店を後にして、海岸沿いの山を越えて「臥龍山荘」へ。右手の長い土塀がその敷地でした。

d0031853_23393885.jpg門をくぐり、右上に母屋がありました。木蝋などの商売で財を成した家の別荘のようで、桂離宮に品物を納めた職人の作による欄間だとかくぎだとかふすまの引き手だとかがあったり、床の間の壁にあいた丸窓の障子の奥は仏間になっていて、そのろうそくが丸窓をほんのり明るく照らし、床の間の違い棚が春霞を表す意匠で、春霞の上に月が出る、という景色を表している、という凝ったデザイン、そこのふすまの引き手がこうもりの意匠、というお座敷、とホンの一部をとってもまあ、見たこともないほどの凝りようでした。
撮影禁止のため写せなくて残念でした。

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こちらは庭から建物を見上げたところ。鴨居から上の丸窓が珍しい。

d0031853_2348885.jpgお庭も置くが深くて、先ほどうなぎを食べた肱川に張り出すようなお茶室では、お茶席に人が大勢いました。
人が少なければよかったのですが。

d0031853_23493810.jpg川沿いの道に出る前、このようなテントが。この日は23日、そうだ、地蔵盆の日だったのでした。

d0031853_23503357.jpg肱川沿いの道は、城下町の雰囲気を出すためか土塀のデザインの防波堤。
d0031853_23525349.jpg右手奥には鵜飼いの船がたくさんありました。

d0031853_23532631.jpgこちらは「おおず赤煉瓦館」です。もとは銀行の建物だったそうです。

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夫の好きな・・・和ろうそくではないかもしれない絵ろうそくを売っていました。

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残念ながらご当地アイスはなくて、100円アイスを食べながら中庭で休憩。いい感じでした。

d0031853_23573676.jpgこちら、昭和の町並みを再現した「ポコペン横丁」。懐かしいものが一杯。

d0031853_2358389.jpgこちらは「マツダ・キャロル」。母方の祖父が昔乗っていて、私には懐かしい車種です。

d0031853_23593988.jpgこんなゲートがあったのね。ここをくぐって・・・もとの「大洲まちの駅あさもや」に戻りました。

d0031853_004671.jpg帰途、肱川を渡る橋の上から、お客で一杯で入るのをあきらめた臥龍山荘のお茶室がはるかに見えました。



d0031853_025428.jpg本日のお土産、絵ろうそく、うなぎ(1匹2,000円)、もち麦茶378円。それに

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石鎚山サービスエリアで買った本葛餅(この3倍ありました)、600円。腰のあるもちもちした歯ごたえと透明感が涼しげで、おいしかったです。

おおず町の駅あさもや http://www.kurarinet.jp/asamoya/

上記の記事は、いずれメールマガジン「Weekly KURASIKI 週刊タウン情報」に連載中の「keikoのお出かけ日記 (329)」として掲載の予定です。
Weekly KURASIKIの申し込み、バックナンバーはこちらhttp://www.mag2.com/m/0000002334.html
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by kurashiki-keiko | 2009-08-24 00:13 | おでかけ | Comments(0)

期日前投票


d0031853_235567.jpg22日(土)、家族新聞を発送するための準備やら色々あって、昼前になって外出。最近行ってなくてお昼を食べるところ・・・と、通りかかったアイビースクエアの裏手、「ラ・チェネッタ」の駐車場ががら空きだったのでさっと滑り込みました。

d0031853_237433.jpg席は7割がた詰まっていたかな?これはサラダ、480円。(サラダのうちで一番安いの)オリーブオイルとワインビネガーと塩と胡椒を好みでかけていただきます。以前2度ばかり来ましたが、ここはイタリアで修行してきた店主がかまどで手作りするのはいいのですがやたらに時間がかかるのを覚悟しないと。サラダでも取らないと場がもてないのです。

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こちらはなすとひき肉のピザ。1,600円、だったかな?

d0031853_2313798.jpg生ハムのピザ、1,500円だったかな?
あとは30%オレンジジュース、赤いの。330円。
私のま後ろにイタリア人がいると夫が言っていたけど、ピザを食べながらイタリア語が聞けるなんて、ムード満点。でもまあ、和定食に比べるとやっぱり割高感がする。

d0031853_231652.jpgその後、こちらへ行きました。見事なゴーヤーのグリーンカーテン。

d0031853_2316393.jpgそう、こちら、倉敷市役所の期日前投票の会場でした。夫が投票日に中国出張なので、私も付き合ったついでに旅行に行くことにして、一緒に投票してきました。そしたら、出口で立っていたひとが「NHKの出口調査です。誰に投票しましたか?」「比例区はなに党に入れましたか?」というのに番号で(そばで聞いている人にわからないように配慮)答え、最後に「これまでの支持政党は?」というのを聞かれました。
ふーん。
以前、投票日に朝日新聞だったかの出口調査に出会ったことがありましたが。野次馬の私としては、ちょっとexciteする出来事でした。
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by kurashiki-keiko | 2009-08-23 23:20 | 日常 | Comments(4)

家族新聞「あじさい通信」148号ができました


d0031853_0233269.jpg今月号はお盆の行事で一杯です。
 今年の大きなことは、次世代へと引継ぎが徐々にされてきてよかったなあ、と言うことです。祭壇の用意に一部とはいえ次男の手を借りることが出来たこと、13日のお墓参りツアーに娘夫婦が参加してくれ、娘婿が車を出して運転手を引き受けてくれたことは大助かりでした。また、赤磐の山の上の先祖代々のお墓、我が家のおじいちゃんは三男で家の近くに新たに墓地を作っているので、息子たちが墓守をしてくれそうにないのなら、墓石を穴を掘って埋めてもらって墓地を閉じてしまうことまで考えていましたが、長男がせっかくの我が家のルーツなのだからこの先も守っていってくれると言う気持ちがあるようで、大変だと思う反面よかったと思いました。
 そしてこういう「嗣り」こそ家族新聞の目指すところでもあると思ったことでした。
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by kurashiki-keiko | 2009-08-23 01:48 | 家族新聞 | Comments(2)

やっと買えたけど・・・


d0031853_1114659.jpg朝9時半にやけどの治療経過を診てもらうのに医者へ行ったので、思い出してK薬局へ帰りに寄り、インフルエンザ対策グッズを買ってきました。
 桝添厚生労働大臣が「流行期に入った」と宣言されたとのこと。しかし、集団感染の数が沖縄は3桁の103だったか、東京・大阪あたりが43とか50前後だったのに比べて、岡山は1桁の3くらい。今のところではありますが危険度は幸いなことにグーッと低いのと、我が家の近くには緊急に駆け込める大病院がいくつかあるのがありがたい。
 食料を買いに寄ったスーパーは開店間もない時間帯だったのにマスク売り場が空っぽで、K薬局でも品薄、やっと5箱15枚を手に入れました。これって、危険な日が約2週間とするとたったの1人分でしかありません。うちの家族全員分はまだないのです。
 マスクがどれくらい有効かはしりませんが、マスク製造業者様、どうぞがんばってください。それと、ワクチン、優先順位の高い人からどんどん接種していって少しでも助けてと思います。
あとはわれわれ一般人は手洗い、うがいくらいの自己防衛をしたいと思います。
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by kurashiki-keiko | 2009-08-21 11:09 | 新聞・テレビから思う | Comments(8)