<   2011年 06月 ( 30 )   > この月の画像一覧

実母の様子

 先日、母の母方の叔父が亡くなったそうで、葬儀に出席したけれど、自分の弟たちやその連れ合いは誰も出ていなかった、母の母に連なる人の代表みたいなもので少々寂しかった、と携帯メールがありました。
 そしてその2週間後、今度は先の葬儀に出ていた1人でもある、母方のいとこの連れ合いが66歳で亡くなりその葬儀に出たら、これまた自分の弟2人やその連れ合いは欠席で寂しく思っていたとのこと。友人に愚痴ると「あなたは車もあるしお金もあるから幸せよ」と言われたとのこと。
 そして、こんどは昨年合唱の練習の最中に椅子に腰かけそこなったのが元で96歳?で亡くなった叔母(母の父の弟の連れ合い)の一周忌に出たら、お寺の境内の崖?に車をこすり付けて修理が必要になったので2週間は車梨の生活になったとのこと。
 まあ、82歳になって車を運転して葬儀だの法事だのに1時間近くかけて出かけられるだけの元気さがあり付き合えるお金もあり、そしてなにより健康に恵まれたことを感謝しなくてはね。
 それから時折娘の私に携帯写メールで近況を伝えてくる新し物好き。
 この暑いのにしばらく車なしの生活だそうだけれど、ショッピングカートを引っ張って徒歩でぼちぼち熱中症に気を付けて買い物などしてほしいとおもう今日この頃です。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-30 14:25 | 老いということ | Comments(0)

義母の様子

遅まきながら薄手の羽毛布団を持って買い物の前に義母のところへ行きました。
エアコンが効いているので先日行った時には私が薄着だったせいかむしろ肌寒く思ったくらいで、義母は気に入りの白地に紺の小さい花柄の長袖ブラウスに透かし網のカーディガンという服装だったけれど、今回行ってもやはり同じブラウスを着ていた。よほど気に入ったのか、ほかの服を出すのが面倒なのか。
 前回は夏用のウエストゴムのズボンのウエスト部分の縫い目がほどけていたのをつくろったり、赤糸でネームを入れたり、裁縫箱持参で籐椅子に座って作業をしたけれど、今回は掛布団の入れ替えが目的だったのですぐ帰った。だけど以前は洗面台の鏡の横に貼りつけてあった「この水は飲めません」という貼り紙が真正面の鏡の上に貼りつけてあった。のべつ幕なしに水を飲み腎臓を悪くしてむくみが来たと聞いているので、そのためかもしれない。
 義母はごきげんいいけれど、「私がここへ来とることはみんな知っとるん?」と何度か言われ、こっそりと入ったと思われているのか。「明日は帰れると思うから服はそんなにいらない」とはもう言わなくなり、法事の後で送ってくると、「ああ、帰った帰った」と言われたのでほっとしたものでした。
 置かれた場所でよいことを見つけるという母の見上げた心がけのおかげで、なんとか収まっているようです。
 冬布団を抱えて帰ろうとすると、「それは私物かな?」というので、「そうですよ、ベッドも箪笥も」と答えました。借り物ではないので季節の変わり目には服装と同じく寝具も入れ替えに行かないといけないようです。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-29 17:09 | 老いということ | Comments(0)

お客が激減―原因は?

 26日(日)、このところ倉敷の商店街の路地の奥の「ふるいち」のお好み焼きが定番になりつつあります。
d0031853_1012330.jpg
2週間前に行った時には立て込んでいててんてこ舞い、「もうすぐ空きますから、ご注文を」とかいうようなありさまで、カウンターの向こうの広い鉄板の上では注文のお好み焼きがずらりと焼かれ、ドーム型の蓋をしてふっくら蒸らし、熱した鉄のプレートに乗せて運ぶのも忙しい様子だったのに、
この日は雨でもあり、路地奥のびちょびちょした屋根の間を抜けて入ってみると、なんと、もうすぐ食べ終わりそうな先客が1人いただけ。出前の注文が2人ほど入った後は私たち夫婦だけ。3人の店員さんも手持無沙汰に私語を始めるし、どうなってるの?と思ったけれど、よく考えたら遠方からの観光客が高速料金が元に戻ったので急に落ち込んだのかもしれません。(美観地区方面へはこの日は行かなかったので確かめてはいませんが)旅行のガイドブックにでも掲載されたためか、あんなに路地奥のお好み焼き屋さんにまで県外客らしい家族連れなどがたくさん来ていたのに、潮が引いたみたいにひっそりするなんて。今は再び高速料金ショック、とでもいうのか、もうしばらくすればまた回復、してほしいですね。夫の定番はいかおこのみ焼き500円、私、豚お好み焼き450円、でした。
ここのお好み焼きのよいところは、熱くした鉄のプレートに乗せて運んでくれるのでテーブル席でも最後まで冷めなくていただけること、それにふんわりとしたこのボリューム感です。
d0031853_10223447.jpg
d0031853_10264632.jpg


d0031853_1271122.gifポチッとよろしくお願いします。
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 倉敷情報へ
にほんブログ村
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-27 10:16 | おでかけ | Comments(0)

やっぱりアンパンマンがいいの?

 6月25日(土)、午前中は地区の民生委員の定例会。小学校区の民生委員11人が集まり、連絡事項の確認など。皆さんそれぞれに活動していらっしゃることがわかり楽しみでもあります。昨年の募金の手数料をいただき町内会の会計へ持参。たまたまこの日午後見たテレビでは暑さでお年寄りが熱中症にかからないように戸別訪問して注意を促している都会の民生委員の様子が映り、皆さんこまごまと活動していらっしゃるのだなと思う。

 昼前に息子たちと出かけ、岡山のさるファミリーレストランへ。こういうお店でないとなかなか小さい子連れでは入れないためか、店内阿鼻叫喚といいますか、お子様連れでいっぱい、スタッフは少なくて「20分くらい待ちますがいいですか?」と言われる。

d0031853_5411989.jpg最初は機嫌がよかったゆうくんも次第にごきげんが悪くなり、お嫁さんが抱いて暑いのに外へ連れ出すと、やっと頼んだ品が来てほっとしました。

買い物は子供用品専門店で、紙おしめ、夏服、チャイルドシートの下に敷く夏用のマット、それに子供用の補助便座。
私が「そろそろウンチをしたそうにしたらかけてみたら?」と言ったのもきっかけらしい。私はシンプルな取っ手だけのでよいのではと言ったのですが、息子が「そりゃアンパンマンがついてるのがいい」というので大きなアンパンマンの飾りのついた取っ手の物に。前からみたらアンパンマンだけど、腰かけるほうは見えないよ、というと、腰かける前に見るからよいのだそう。
ともかく、うまくトイレットトレーニングが出来るといいけど。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-27 05:46 | おでかけ | Comments(0)

押入れに掛布団が入らない・・・

 6月24日(金)は岡山も35℃台の猛暑になり、これまでの羽毛布団ではいくらなんでも、というので夏掛けを押入れから出したら、羽毛布団を当然しまわなくてはならないのですが、以前からの布団が押入れにぎっしりで入らなくなり、25日(土)、休日なのでいつもならバタバタと朝の支度にかかるところをついでに寝室の押入れのそれも掛布団だけ出して整理しました。
 羽毛布団にする前は羊毛布団だったのですが、それももったいなくて捨てがたく、そのまま押入れにあったり、洋服と同じように「いつか使うかも」「捨てるのはもったいない」と、いつの間にかぎっしりと空間を占めていますが、子どもたちもそれぞれに出て行ったあと、夫や私の友達がこの先泊まりに来ることも考えられず被災地支援も新品に限られるなどと言われるともうこれらは行き先も使い道もなくなり、今入れたいものも入らないのでは、と泣く泣く処分することにしました。左半分だけ出したものが下の写真です。

d0031853_5271549.jpg
押入れから出すと、これまで使っていた羽毛布団がやっと入りました。実はまだ右半分には使っていない毛布の類があるのですがそれはまたの機会に?いつになることやら・・・
ごみに出されるものの中で一番かさばるのは布団だと聞いたことがあり、昔なら綿を打ち直しに出して夏の間に家庭で仕立て直していたし、私も母が掛布団に綿を入れるのを手伝ったことはあるのに、そういう季節の家事は生活レベルの向上と主婦のスキルの伝承が途絶えたのと両方で消えていくのかなあと思ったりしました。
 そういえば梅雨前の家事には和服の洗い張りや仕立て直しといったものも昔はあったはず。主婦の社会進出やら衣服の洋風化と共に廃れて行った家事も数知れず、なのかなあと思います。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-27 05:31 | しみじみしたこと | Comments(0)

我が家の夕食


d0031853_4181375.jpg
6月21日(火)の夕食です。
メインは野菜としゃぶしゃぶ用豚肉を蒸した物(かいわれ添え)、なめこと大根の味噌汁、トマトのサラダ、自家製きゅうりの糠漬け、ほうれん草胡麻和え(だったかな?)に、錦糸卵にして冷凍していたのを飾りました。卵半分と言うこともたまにあるので、残りの半分を錦糸卵にして冷凍してみたのですが、これ、いいかもしれません。
蒸し野菜は何にしようか迷って、そこらへんにあったキャベツ、なす、かぼちゃを使いましたが、あまり良い出来ではなかった。

d0031853_4261529.jpg
22日夕食。午前中草取りをして、その後お掃除、買い物もホームセンターへ行くなどしていて遅くなり、4時ごろだったかに行くとアジの刺身用に三枚おろしにしたのが安かったので、買ってきて自分で刺身に作りました。庭にはこぼれ種から生えた青じそがいっぱいなので青みに。
ご飯は古代米の黒米を、夫と2人では米7勺くらいしか炊かないのに大さじ1ほど混ぜています。
あとは見ての通り。きんぴらはごぼう、人参、こんにゃく、それに夫が好きな七味をふりました。これ、義母が一緒の時には七味は無理だったので遠慮していたものです。そういえば、ドレッシングのかかったサラダとか酢の物も義母は口が痛いと言って食べてくれなかったので避けていたものが最近は出せるようになっています。とはいえ人が減るのはやっぱり寂しいかもしれません。

d0031853_4313088.jpg
23日(木)の夕食。メインはサバのおろし煮。油で揚げてから調味液で煮て、大根おろしをかけてひと煮したもの。付け合せはオランダいんげん?の揚げ煮、サバとは違いだしにけずりカツオ、みりんとしょう油同量のつけ汁につけたものを横に添えています。あとは豆腐としめじ、わかめの味噌汁に庭の青じそを切ってたっぷりと乗せたものと、切り干し大根の煮物、既製品のきゅうりのオイキムチ、トマトを2分の1個。

ほぼ出来上がってから、そうだ、生協で菊の苗が来ていたんだった、明るいうちに植えなくては、とバタバタ庭でしていたら、ピンポン、と来訪者が。今時分誰?と、出てみると、

d0031853_4371982.jpg
「今年は庭のアンズがいっぱいなったので。。。」と、昨年ご主人を亡くされたFさんがジャム届けて下さったのでした。高齢者の認知症の専門医だった立派なご主人がまだ若いのに亡くなられて、どんなにか悲しく寂しくつらい思いをされたであろう彼女もなんとか立ち直ってこうして今は最寄編成替えで別の最寄になったのに届けて下さって、二重の意味でうれしくいただきました。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-25 04:40 | 料理 | Comments(0)

倉敷友の会料理教室―中華

 6月の料理教室は中華でした。
 中華料理のポイントをまず習いました。
 その中で勉強になったことのいくつか。一般家庭では「四菜一湯」が基本であること。前菜風の物、主菜、サラダ、漬物風の物、主食風なもの、スープ、デザート。
 調理法―「焼(シャオ)」煮物、「炒(チャオ)」炒め物、「炸(ヂャア)」揚げ物、「蒸(ヂョン)」蒸し物、「拌(バン)」和え物、「溜(リュウ)」あんかけ、「湯(タン)」汁物。
 調味料色々
 〇辣油(ラーユ)…唐辛子の辛味をごま油に移した物
 〇豆板醤……………蒸したそら豆を発酵させて唐辛子、小麦粉、塩を加え長時間寝かせて作った唐辛子味噌
 〇芝麻醬(チーマージャン)白ごまをすりつぶしてドロドロ状態にした調味料
 〇甜麺醬(テンメンジャン)小麦粉を現ロ湯にして発行させて作ったねっとりとした甘い味噌
 〇XO醬(エックスオージャン)干し貝柱、干しエビ、中国ハム、トウガラシ、ニンニクなどでうまみと香り、辛味を作り出している。魚介類の炒め物、食卓調味料として用いられる。
 ・・・・聞いたことはあっても、実際にはどんなものから作られているか知らなかったものも多く、勉強になりました。
 そのほか中華材料の戻し方と使い方―きくらげ、銀耳(インアル)くらげ、春雨、干し貝柱、干しエビ、クコの実、香菜、搾菜、豆鼓。それから香辛料のいろいろ(八角、花椒、五香粉、香酷)。
この日はそれらの中からきくらげ、皮蛋(ピータン)を使っていました。

この日のメニューは
・前菜、コーンスープ、イカの五目炒め、細切り野菜の中華風和え物、ご飯、白玉フルーツ
でした。
 スープはスタッフによって鶏ガラから取ったスープがペットボトルに入ってテーブルに配られていました。洋風だと鶏ガラにセロリ、人参、玉ねぎなどを入れ、中華風だと生姜、ネギを入れてとるのが違うこと、圧力鍋を使う場合は下処理をした鶏ガラ2羽分、水7C、長ネギ2分の1本、生姜親指大を入れて(あくとりシートを乗せるとよいそうです)40分間圧力をかけるそうです。


d0031853_541197.jpg
スタッフによってあらかじめテーブルに置かれた材料。

d0031853_555467.jpg
話しが始まる前にみんなでもやしの根っこを取りました。手が多いのですぐ終わりました。
基礎のポイントを前の講師机で見せてもらいます。

d0031853_565514.jpg
いかの五目炒めに使う人参の切り方、半分に割ってから浅く垂直・ななめ・垂直・ななめと包丁を入れてから3㎜に薄切りに。

d0031853_583532.jpg

私がぜひ見せてもらいたかった物は、このイカの処理でした。内臓を取ってえんぺらを取るときに少し皮を引くようにして、新鮮だと皮がむきやすいこと、皮をむいて包丁を入れて開いてから洗い、飾りの切り込みを入れるのは内側。縦半分に切り、縦に浅く包丁目を入れてから横長に短冊にする。
d0031853_5112746.jpg
熱を加えると縮むので少し大きめに。

・・・・前で講習があった後はテーブルごとに2つに分かれ、私は白玉フルーツとイカの五目炒めの担当になりました。献立のなかでは和え物と白玉フルーツを先に作って冷蔵庫に入れて置くとのことで、白玉フルーツの白玉団子を作ったりシロップを作ったり、バナナを切ったり。
 一つ勉強になったのは、和え物の中に入れるもやしは水と一緒に鍋に入れて、沸騰したらすぐに取り出すということ、和え物に入ったのを食べてみると、歯ごたえがしゃきしゃきしていておいしかった。
 炒め物は下ごしらえが大切。玉ねぎは1片ずつに分けておく、人参、さやえんどうは下茹で。イカもしょうが汁、酒で下味をつけたら片栗粉をまぶして沸騰した湯にさっと通す。
 油を入れた鍋にニンニク→玉ねぎとしいたけ→合わせ調味料→水どき片栗粉→イカ、人参、さやえんどう。

d0031853_5183669.jpg


d0031853_512738.jpg
忙しくて調理途中は写真を写す暇もなし。
中華のテーブルだとこの大皿盛りがふつうでしょうが…
d0031853_520118.jpg
やっぱり自分用のお皿に盛られた方が安心して食べられる、と言うので。

d0031853_5205038.jpg
「個食」スタイルの配膳となりました。
そういえばつい最近見た「クローズアップ現代」で、中国に進出したあの有名な焼きギョーザのチェーン店が大連で失敗したのは、「焼きギョーザ」は水餃子が余って翌日に食べる時の物だったということと、個食の形式でいろいろとお盆に乗った形式をもって行ったら、中国では大皿をみんなでつついて食べるというのが食事のスタイルだったため、だったそうでした。
日本ではこうした一人ずつの配膳のほうが自分の分がわかって安心、というので、お国柄だなあと思ったことでした。

 友の会の料理教室は、ただ「料理を作って食べる」と言うことではなくて基礎から教えてもらえるのがいいなと思いますし、スタッフのみなさんの努力も大したものだなと思いました。
 また、作っていて忙しいので隙間の時間に下ごしらえをしておくとかいうことやひと仕事ひと片付け、などの心がけが積み重なって実りになってきていることを実感して、ありがたいものだなと思ったことでした。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-24 05:27 | 料理 | Comments(0)

私の後に道は出来る?


d0031853_435257.jpg
6月22日(水)午前中2時間ほどかけて庭の草取りをしました。例によって息子のお古のギンガムチェックのシャツにもんぺ、麦わら帽子という作業着スタイルで、梅雨で緩んだ土が幸いしてどんどん作業ははかどり、手前のダリヤの根元に埋もれていた昨年のこぼれだねから生えたらしいピーナッツを発見。11時までになんとか植えた物を草の海から救出?することが出来、掃除に取りかかりました。
ほんと、この時期つい忙しくて草取りが出来ないでいると、すごいことになりますね。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-24 04:38 | 菜園 | Comments(0)

家族新聞「あじさい通信」170号ができました


d0031853_6182234.jpg6月号のトップ記事はもちろん、十七回忌の法事で我が家の家族はみんな揃ったことでした。
残念ながら義妹のところは不幸があったので欠席、しかし義母が立ち会えてよかった。
 また1歳3か月のゆうくんが初めて靴を履いて公園の芝生の上をなんとか少しですが歩けたことなど、家族のニュースがいっぱい。
 孫などのほほえましい記事を中心に囲みにしていますが、今回は2人の孫、いとこ同士の出会い。
 中でお嫁さんの料理修行の話がもれていたなあと後になって思いました。小鰺をさばいたこと、バラ寿司に飾る錦糸卵を、かさねた薄焼き卵を前にそーっとそーっとこわごわ、ゆっくりゆっくりと切ってくれました。「修行中だからそのうち上手になるからね」と励ましつつ、土日に機会をとらえてはすこしずつ教えてやってもらうと、素直にやってくれるのもありがたいことです。彼女の実家にも写真と一緒にこの家族新聞を送っています。娘の結婚生活、気になっていることでしょうから。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-22 06:23 | 家族新聞 | Comments(0)

讃岐うどんと源平史跡を訪ねて


d0031853_3382260.jpg
6月19日、高速無料化実験の最終日。せっかくなので瀬戸大橋を渡って。
行き先は例によって夫の気の向くまま。私は助手席でミステリーツアーの同行者。

d0031853_3394659.jpg
屋島の入り口に着ました。ここまで来ると夫の定番コースは、うどんの「わら家」。ほかに讃岐うどんの店、知らんみたいよ。名店と言われる店をめぐるうどんツアーも盛んだというのに。

以下、長くなるのでこちらをクリックしてご覧ください。
[PR]

by kurashiki-keiko | 2011-06-21 04:29 | おでかけ | Comments(4)