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<  2012年 02月   >

  • はーるになれば スガコも溶けて・・・いつのことやら。
    [ 2012-02-29 01:35 ]
  • さらばミシン
    [ 2012-02-29 01:24 ]
  • 帽子を編上げて
    [ 2012-02-27 12:23 ]
  • 映画「ALWAYS三丁目の夕日’64」を見て
    [ 2012-02-27 00:20 ]
  • 赤飯と鍋帽子
    [ 2012-02-25 09:11 ]
  • ドラマの背景に時代を感じる
    [ 2012-02-24 01:30 ]
  • 料理教室ー和食
    [ 2012-02-24 01:04 ]
  • 味噌作り&米粉クッキング講習会
    [ 2012-02-22 02:29 ]
  • 家族新聞「あじさい通信」178号ができました
    [ 2012-02-20 16:21 ]
  • 神戸南京町と王子動物園へ
    [ 2012-02-19 23:40 ]

はーるになれば スガコも溶けて・・・いつのことやら。


これは2月27日(月)朝、洗濯物を干していて見つけた氷です。前日の雨で、庭にあった受け皿にたまった水が丸い氷になりました。薄氷ともいえないくらいの厚さ。今年はことのほか寒さが厳しく長い冬です。
 雪国の方々にお見舞い申し上げます。
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by kurashiki-keiko | 2012-02-29 01:35 | 日常 | Trackback | Comments(2)

さらばミシン

 友の会の洋裁グループで、ミシン屋さんを呼んでミシンの分解掃除や修理をお願いするそうで、希望者はミシンを持参したら出張料が割安になるとのこと。で、たぶんほこりだらけで調子の悪いわが嫁入り号のミシン、そんなことで機嫌よく動いてくれるならそれに越したことはない、ありがたや、というので28日(火)の朝、1階の託児室に皆さんのミシンと共に置いておいて、業者さんに見てもらうことにしました。
 委員会の会議の最中に呼ばれて行ってみると・・・・
 なんと、ミシンの胴体の中に入っている機械のカムみたいなプラスティックの部品の1個が欠けていて、なにせ30何年も前のものだから調達不可能、つまりは使い物にならないという説明を受けました。ふつうならそういう診断をするだけでも料金を払わなければならないそうでしたが、このたびは団体でお願いしたこともあり、タダになりましたが。あちゃー。油をさす程度で気持ちよく動くと思っていたのに・・・そうなれば未練はない、と、廃棄処分決定。自宅に持ち帰って粗大ごみで・・・
 と思っていたら、業者さんが持ち帰ってくれるとのこと。ありがたや。そして、ミシンなしだとさすがにいくらめったに縫物をしないと言っても、レースのカーテンなど洗った時によく太陽光で劣化して縫い糸がダメになって縫い直すことがあるし、必要なので、適当なランクのミシンの値段を聞くと、「2万円くらいのは使い物にならない」ということと、職業用のは10万円くらいするが、5万円の家庭用ミシンでも十分使える、とのこと。ミシン屋さんも手近にはないので、この際と思ってさっそくその人から購入することを決めました。
 3月12日にまた被災地の小学生のための学習用具入れや体操服入れをみんなで縫う日があるので、その日に持ってきてもらうことにしました。
 思えば子供のパジャマなどを下手なりに塗ってきたミシン、あわれこの日、お別れすることになりました。
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by kurashiki-keiko | 2012-02-29 01:24 | その他 | Trackback | Comments(4)

帽子を編上げて


表をメリヤス編みで、二重にして裏を一目ゴム編みで編んできて・・・

寒い日は編み物もまたよくて、25日に半徹夜で編み上げました。でも

ゲージを取ったのは表のメリヤス編みだけだったものだから、一目ゴム編みをきつく編みすぎて・・・頭のサイズにしてはきつすぎて、はっきり言ってこれはかぶれたものではありません。カッコだけは形になりはしていますが。。。下の2つの既製品に比べると小ささが歴然。こんなはずでは・・・

 ひょんなことから毛糸を、それも中細毛糸を衝動買い、後先考えずに1本どりで編み始めたのが間違いだったのか。。。いや慣れないゴム編みが間違いだったのか。完成しはしたものの、ダメダメな作品となりました。
 それにしても編みながら、親の世代は私のセーターや、3歳頃には裾に編み込みのウサギの模様の入ったワンピースも編んでくれていたなあ、高校時代にも、残り毛糸に細い黒糸をミックスしたりして編んでくれたなあ、と親の姿を思い出していました。
 また、あのころの母は自宅でお布団を仕立てることもあり、お布団側の重石代わりになるお手伝いがあったり、着物をほどいて「シンシ張り」といって両側に針のついた竹ひごのようなものを反物の両端に張って洗い張りも家でしていたのを見ていました。不器用な娘の私はそういったことは全然できず、座布団を友の会で以前作ったことはあるものの、今に至っています。
 子供を友の会の幼児生活団という団体に通わせるために、初めて登団用のカバンを手作りしたのにはじまってパジャマやエプロンの縫い方を教わったのおは本当にありがたかったです。 『割合尺」という独特の作り方のさしを使っての製図まで教わりましたので、その後も長男と次男に夏用のシャツをおそろいで作ったり、応用もでき、子供の小学4年生頃の介護の始まるころまでは縫っていたような気がします。
 先日我が家であった最寄会でも話したことですが、今の若い人も子供のパジャマやエプロン位は縫えたらいいねと話していました。いわく普段着だと毎日着ることはないけれどパジャマなら毎日着ることがうれしいこと、縫っているおかあさんの姿を見て喜んでくれることなど、子供にも伝わることなど。
 今でも必要とされる最低限の生活技術は、ぜひとも若い人に受け継いでもらいたいものだと思いました。

by kurashiki-keiko | 2012-02-27 12:23 | しみじみしたこと | Trackback | Comments(2)

映画「ALWAYS三丁目の夕日’64」を見て

25日(土)、夫が久しぶりに映画を見に行こうかと言うので、映画通の二男に電話を入れると、即出てくれました。「反応早いね」というと、今トイレ、だって。
で、水洗の、いや推薦の映画は?と聞いたらこの映画でしたので、急いでネットで券を購入手続きしてから出かけたというわけでした。
MOVIX倉敷に久々に行ってみると、上映前のロビーは割と空いていました。

 映画「ALWAYS三丁目の夕日」は続編を見逃していたのですが、雰囲気はあのオリンピックの年ということで、私の少女のころ、というか中学生時代でしたので、ストーリー以上に背景の道具立て(少し前にドラマ「カーネーション」の感想でも書いた通り)に感動し、年のせいか涙腺が緩んでジワリと涙が出てきて困りました。そんなに感動したかな?と思うのに、何度も涙をぬぐっていました。
 今、正編と続編の予告編動画を見直すと、あの子役たちが確実に成長して青春の真っただ中になっているのがよくわかったし、六子さんの堀北真希さんも子供子供していたのから娘さんに成長していて、年月を感じたり、また小雪さんも奥さんらしくなり出産もしたのですが、実際に大河ドラマの主役松山ケンイチさんとの間に赤ちゃんが出来たらしいので、余計にこのドラマがリアリティがある気がしました。
 それにしてもあの時代の下町の風景、冒頭に弟たちが当時よく作っていた、ゴムの動力で飛ばす飛行機を飛ばすシーンが出てきたり、テレビが来たり、みんなで1台のテレビを囲んでオリンピックを観戦したり、できたばかりの新幹線(最近ついに引退したあの懐かしいこだまの車両)が出てきたり、赤塚不二夫の「シェー」が出てきたり、植木等の歌が出てきたりと、あの時代の空気がまた味わえてうれしかったです。
 ストーリーにはちょっと無理な部分があるような気がしましたが(六ちゃんの出会いとなった場面、大学附属病院の外科医が包帯を自ら巻くことはありえない、当時でも看護婦さんに任せたはず、など)
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by kurashiki-keiko | 2012-02-27 00:20 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

赤飯と鍋帽子


最寄会が我が家でありました。先月の話では若いAさんのお宅でするはずだったのですが、たまたまこの日が校内持久走大会になったそうで、途中お子さんを見に行くために抜けることとなり、学校に近い我が家に変更になったのです。
 そしてそのAさんが、赤飯の簡単な作り方を教えてほしいとのこと、講習会で何度も教えるほうの役になっているSさんが最寄にいらっしゃるのですが、Aさんの家には蒸し器がない、とのこと、蒸し器が無くてもありあわせの鍋と蒸し用の布巾、があれば、と持ってきてもらいました。お湯がたっぷり入るだけの隙間のあるかご状の物があれば、と大きめの圧力鍋になりました。(圧力はかけません)

赤飯を蒸している間に、若い新入会員のMさんが持参した布で鍋帽子の裁ちあわせ。

高年の新入会員S-2さんも、持参の以前買ったという端切れで裁つことが出来ました。こちらは縫い物がお好きなようなのであとは縫い方だけお教えしてご自宅で。

赤飯はうまく蒸せて、時間が来るまで置いていて再加熱、下の湯が沢山あったので保温もしっかりできていました。


薄味のお煮しめ、澄まし汁、ほうれん草の胡麻和え、我が家でとれた大根で作った柚子大根でおいしい昼食、経費は1人前約160円なり。
 薄味のお煮しめは以前2007年地元紙に掲載されていた記事で、10人前なのでなかなか作れなかったのをこの日ちょうどいいと私が用意し、野菜の甘みが出ていて薄味でもおいしくいただけてよかったです。
午後2時半までかかって若いMさんの分をミシンで縫い合わせました。日頃ミシンを使わない私、ミシンの調子が悪くて申し訳なかった。今度28日(火)に洋裁グループでミシン屋さんを呼んでみてもらうというのに便乗させてもらい、見てもらえることになっているのでありがたい。赤ちゃんを抱っこしたMさんのために、Sさんが手伝い、あとは綿入れのところまでこぎつけ、高年の新入会のS-2さんは自分で縫って、3月19日(月)に友の家で綿入れをしましょう、ということになりました。
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by kurashiki-keiko | 2012-02-25 09:11 | 友の会 | Trackback | Comments(0)

ドラマの背景に時代を感じる

 このごろテレビを見ている時間は短いのですけれども、はまっているドラマが朝ドラの「カーネーション」と、大河ドラマ「平清盛」です。
 ドラマとしての主人公の生き方などにももちろん興味はありますが、背景の大道具小道具、衣装の凝り方にも大変興味があります。たとえば、カーネーション、

糸子の「オハラ洋装店」の店内やら表の通りもどんどん改装されて行っているのがわかりますが、この台所の背後にある木製の冷蔵庫!私が小学校低学年のころにはコレでした。内張りはブリキで、上の段には氷が入れられています。夏場、自転車の後ろにドンゴロス(目の粗い厚手の布)に包んだ大きな氷の塊を乗せたオジサンが配達に来て、家の前でシャカシャカと大きなのこぎりで20㎝角くらいに切り取ってくれたのを、冷蔵庫に入れると、冷気が下の段を冷やすという仕組みでした。同じ台所の場面でも、時代が下ってくるとちゃんと初期の電気冷蔵庫に変わっていて、大道具さん、やるなあと見ています。
 また、平清盛では、オープンセットの凝り方だとか、人物デザインにより衣装もそれぞれに汚しをかけたり、また当時の夜の暗さをも表現されていて、ホームJページをたびたび見ては、時代劇が激減している昨今にあって、NHKならではのぜいたくな凝り方につくづく感心、感動しています。

by kurashiki-keiko | 2012-02-24 01:30 | 新聞・テレビから思う | Trackback | Comments(0)

料理教室ー和食


今年度後期の料理教室も2月23日が最終日でした。この日は和食メニューで、手まり寿司、ふくさ寿司、いなり寿司、菜の花のからし和え、潮汁、それにぜんざいでした。
初めにプリントを見てメニューの説明の後、ポイントを前テーブルで師範があります。

菜の花は長さを3等分し、太い方から順に20秒くらい置いて茹でて行くこと。白髪ねぎの切り方は芯を外して外皮を細切りし水に放す。

手まり寿司のイカに鹿の子の切り込みを入れる。

ぜんざいのあずきの渋きりはこのくらい色がついたら湯を捨てる。

潮汁の鯛のあらは塩をして30分置いて熱湯をくぐらせてからウロコを丁寧に取る。

・・・各テーブルに戻って、6人で分担していざ、作り始めました。私が受け持ったのは、菜の花を茹でて辛子和えの調味料を合わせることと、潮汁のところでした。ブロッコリーの場合は2分から2分半ほど家では茹でているのですが、タイマーがなかったので、菜の花の太い軸のところを入れてから頭の中で120数える間に順に中の部分、先の部分を20ずつ遅らせて入れ、冷水をちょっとかけてからざるでさましましたが、その時に軸は立てておくと水きりがスムーズと習いました。調味料を合わせるのは食べる直前なので、合わせた調味料を脇に置いて次へかかりました。
 潮汁の鯛のアラは鍋に1つずついれて熱湯の温度を下げないように注意。昆布を入れておいた鍋にきれいにしたアラを水から入れて弱火にかける。あくを取り、養殖鯛は脂が多いので、最後にあく取りシートを静かに入れて脂を吸い取ってもらうとよいとのこと。お椀にアラを入れてから食べる直前に三つ葉の茎のところを入れて熱くした汁を張り、白髪ねぎと三つ葉の葉っぱのところを入れる。・・・
いなり寿司は閉じ口のところを上にして炒り卵と紅ショウガのみじん切りを飾りました。ほかの人が薄焼き卵を作っていましたが、片栗粉小さじ1の水どきを入れることで破れにくくなるようです。

彩りもきれいで、お雛様の行事にもぴったり。春らしい彩り。

ぜんざいは小豆と同量の砂糖だったので、ちょっと甘めだった。

食べ終えるころに、食べたもの調べからの栄養のことについての話がありました。

この日の講師のIさんの3日間の食べたもの調べから、栄養面での風配グラフなど。見事に栄養バランスが取れている中央の正三角形!と感心していたら、右端のいびつなグラフは、近頃話題になっているn-3系脂肪酸が撮れていなかったとのこと。魚に含まれているのだけれど、ほんの少ししか含まれないのでシシャモやアジ、うなぎなど食べてもなかなか摂取出来ない、これは血管の老化を防ぐものなのだそうで、どうしたら多く摂れるか調べてみると、サンマの刺身などが効率的なようだとのこと。(あらま、私、回転寿司などではアジ・サバ・サンマなどの青魚が好きなのですが、よかったみたいです)。
ということで、おいしく食べて勉強になった料理教室でした。
来季の募集も始まっています。
来季は4月26日(第4木曜)、5月24日、6月28日、7月26日、9月27日の5回シリーズで7,500円、定員30人だそうです。お問い合わせ、申し込みは電話086-427-3541倉敷友の会まで。
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by kurashiki-keiko | 2012-02-24 01:04 | 料理 | Trackback | Comments(0)

味噌作り&米粉クッキング講習会

 2月21日(火)、10時から倉敷友の会の今年度のミニ講習会第五弾、「味噌作り&米粉クッキング」の講習会が、担当茶屋町最寄と水江最寄によって開かれました。

初めは味噌作りの講習。大豆の煮方、やわらかさを見てもらいました。
つぶし方で簡単なのは、しっかりした食品用のポリ袋に入れて上からすりこ木などでつぶすというもの。

ベテラン会員Oさんの分量が紹介されていました。大豆1kg、糀1kg、塩400gだそうです。糀が多い方が甘みのあるおいしい味噌が出来ますが、この分量でも慣れてしまうとおいしいし単純な分量で覚えやすいとのこと。
容器は初めての人はガラスなど透明な方が間に空気が入るとよく見えるのでお勧めだそう。空気のまわりがかびやすいのでしっかり詰めること。容器は焼酎を浸したガーゼなどで消毒する。

茶屋町最寄の人は、最寄勉強でおやつの費用調べをしているそうです。米粉の特長を知り、米粉を使ってパンケーキは昨年見せてくれましたが、今年は蒸しパンと、クリームドリアの実習をして見せてくれました。
米粉は油を吸わないので天ぷらの衣にすると、網の下に油が落ちないこと、お弁当に入れてもさっくりしているなどのメリットがあるそうです。また、だまにならないのもありがたい特長だそうです。単価が高いのですが、輸入小麦粉などのことを思うと全部国産と言うところがいいところ。

ドリアを作っているところです。

オーブントースターで簡単に作れますが、その場合は入る容器であることを確かめてからね、とのこと。

続いて蒸しパンのたねを作り、型に入れているところです。

若い人が大勢聞きに来ていて、子供たちも結構いました。

試食のお味噌汁と、ご飯が強力粉の半分?くらい入っているというご飯パン、ドリア、蒸しパンの試食が100円でした。ご飯入りパンは、手ではくっついて作れないので、ホームベーカリー限定だそうです。
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by kurashiki-keiko | 2012-02-22 02:29 | 友の会 | Trackback | Comments(4)

家族新聞「あじさい通信」178号ができました


偶然にも前日に神戸へ行ったので、その記事がやはりトップとなりました。詳しくたくさん書きたいのも山々ではありますが、スペースの関係で絞りました。
あとは節分の恵方巻きを自宅で作ったこと、近年にないことでした。来年、再来年は土日になり、夫が準備の間ごろごろしているのでは、たぶん出来ないと思われます。
 あとは長男の誕生祝で焼肉を食べに行ったこと、ドライブをあちこちしたこと、それに孫のゆうくんの「お仕事」のこと。我が家に来ると、夕食時に仏様へのお供えを嬉々として夫と一緒に行ってはリンを鳴らすのを楽しみにしていて、手順もすっかり覚えているようです。
 娘のところのmioはすっかりご無沙汰になっていますが、時折娘から写メールなどが来るので細々とニュースネタにしています。今回は、校内持久走大会で学年5位に入賞したとのこと。1月の終わりに足の小指を強打して練習があまりできなかったにしては快挙と言えるでしょう。我が家の系統にはそんなに体育系はいないので、これは多分婿さんの系統からのありがたい性質ではと思われます。

by kurashiki-keiko | 2012-02-20 16:21 | 家族新聞 | Trackback | Comments(2)

神戸南京町と王子動物園へ

 長男が、このところ近隣の公園に子供を遊ばせに行っているけれど、飽きたのでもう少し変わったところにも行ってみたいというので、神戸の王子動物園に行くことになりました。孫は1歳11か月だけれど、いったい人生いつくらいからが記憶に残るのだろうな、親や祖父母の自己満足かもしれないなと思いつつ。

お昼前の神戸南京町はおいしそうな点心を売る店が食欲をそそります。

長いので続きはこちらをクリックしてご覧ください。

by kurashiki-keiko | 2012-02-19 23:40 | おでかけ | Trackback | Comments(4)