<   2017年 08月 ( 25 )   > この月の画像一覧

夫とカラオケに

 夫がどうも声が出にくい。仕事に出なくなって日頃テレビの前でごろ寝、週1度太極拳講座に出るだけで、ほとんど人と話す機会が失われたせいもあるけれど、夫婦でのおしゃべりなどしれている。「飯・風呂・寝る」とか言うけれど、それすら言わなくても食事は出てくるわけで。
 ということで、声帯の運動に、カラオケがいいかもね、と、カラオケ店を検索。駅前だと、暑いので車で行くと駐車料金がばかにならないし、と、検索するとすぐご近所にありました。駐車場もほどほどのがあるし、持ち込みOKだとか。そこだとふだん着にサンダル履きでも行けます。

 最初はわからなくて、示された「おすすめドリンク」か何かがブルーハワイの上にアイスクリームが乗ったの。サービスでただかと勘違いしたら、ちゃんと後で料金を取られて、なーんだ。
 
 その後は少し賢くなって、ドリンクバーでソフトドリンク飲み放題、と言ってもせいぜい2杯くらいですが、のコースに。午前中だとぐっとお安いのですが、朝っぱらからは声も出にくいしほかに用事もあるし、で2度目はお昼ごはんを済ませてから。2人、2時間で1208円でした。

 部屋に行ってみると、昔昔は歌の本があったのに、今や(当たり前か)タッチパネルで歌手名か曲名を入れるようになっていて、夫、なかなかそのどちらもいざ思いだせないみたい。ページをパラパラめくって曲名を見てそうそう、この歌も好きだな、と思いだして昔は歌っていたと思うのに。
 なので私がおせっかい、「石原裕次郎」と入れて、「赤いハンカチ」だとか「恋の町札幌」なんか入れたらどちらもお得意ではなかった。十八番は「粋な別れ」「港町涙町別れ町」らしいです。あとは小林旭の「北帰行」「惜別の歌」などとか、谷村新司の「昴」か。歌えそうな歌のリストアップをしておけばいいのですが、歌っているときは忙しくてそれどころではありません。適当に入れても「これは歌えん」と言わることも。意外にも私が歌おうと、石川さゆりの「津軽海峡冬景色」を入れたら一緒に歌ったり。
「ガイド音声入り」のにすれば歌いやすいこともわかってきました。
 私は、松任谷由実、山口百恵、サーカス、森山良子、などなど。最近の歌はやっぱり覚えられないので、自分の学生時代あたりの歌を歌ってはあの頃に戻って心は青春!キュンとなったりしました。

 思うに、「歌手名」「曲名」索引だけでなく、「生年」つまり生まれた年代によってその人の青春時代の歌が好きだと思うので、年代別索引があるべきではないか、と提案したいと思いました。

 もう一つ、私は合唱団で歌はよく歌うほうだと思うものの、カラオケ上手とはまた話が別。ほんとに下手でした。

 


[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-30 00:47 | がんばったなあ | Comments(2)

今年も来ました

d0031853_17390293.jpg
今年も来ました。段ボールに2箱。
これ、来る「敬老の日」の今年のお祝い品です。
社会福祉協議会からお配りする品です、75歳以上お一人暮らしのお方に。
はいはい、民生委員の年に一度の重労働?です。

私のお気に入りというか、好まれる品は即席みそ汁、軽くて小さ目で、喜んでいただけるので。
しかし今年は、大河ドラマにちなんだ「直虎」なるお茶と、海苔と、カレーなんだとか。うーんん。
カレーが特に重さに関係しているのかもしれず。同じ業者さんに発注するのがよくないそうで、回り持ちなんでしょうけれどね。配る方のみになるとちと大変。また、これが喜んでいただけるかなあ。
 つべこべ言わずに、年に一度のプレゼントを持っての大事な様子見の訪問、9月に入るのを待って、がんばってお配りすることにします。

[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-29 17:46 | 地域社会 | Comments(0)

「女王ヴィクトリア 愛に生きる」を見て

 遅い時間帯なのですが、NHKの「女王ヴィクトリア」を前回から見始めました。
何が興味があるといえば、当時の衣装とか小道具、大道具の数々、よく知らなかった時代背景、もちろん主題の彼女の愛情・結婚などに関して。この時代についての詳しいことはほとんど知らないといってもよいので、豪華な衣装や背景がとても興味があります。
 夜の場面では盛大にろうそくがともされていて、なるほど、木や紙でできた日本家屋ではあそこまで盛大にろうそくをともすなんてしたらたちまち火事が心配なのですけれど、ほぼたぶん石造りか何かだろう西洋のお城では大丈夫なのかしら、と思ったり、本題の女王様の結婚問題もどこかへ飛びそうなくらい興味津々です。
 それにしても、洋の東西を問わず身分が高すぎる人の結婚は相手が絞られるし、とても難しいものがあるものだと思いました。ふさわしい身分や年齢であっても宗教だとか民族性だとか、周囲の思惑だとかが渦巻いて本人たちが勝手に決められないもどかしさ、本当に大変だなあと思います。物はありすぎると大変、かえってない方がさっぱりするわ、とはないもののひがみというものか。
 今回は入浴シーンがありましたが、バスタブにつかる女王様の髪の毛を侍女が洗っていました。髪の毛にお玉で何か掛けていたけれど、あれは何だろう? また、体は自分で洗うんだろうな、とかいろんなことを考えていると、高貴なお方というのは、そういう意味では庶民のような羞恥心を持っていたらやっていられない、いや持たないのだろうな、とか下世話なことをいろいろ考えてしまいました。
 
 本題の方でしょうけれど、女王様の結婚相手というのは、自分から結婚してくださいと言うのではなく、女王から結婚してくれと言われるまで待たなければいけないというので、周りはやきもきするという場面がありました。ヴィクトリアがその気になって申し込むということで初めて結婚が成立するのだなと思いました。



[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-28 06:18 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

「鳥人間コンテスト」を視て

 2時間スペシャルということでしたが、私の見たかった彼が出たのは後半の「人力プロペラ機部門」のさらに後半の方でした。
 なかなか出ないなあ、と思いつつ見ていると、滑空部門にしろ、その時を目指して1年がかりで機体を製作し、あっという間にプラットホームから墜落、というグループもいくつかあって、せっかくのパイロットの鍛錬も藻屑と費える、というのがかわいそうでした。
 目指す彼の時間は、「伝説の〇〇」と形容され、番組ホームページによると、現役時代に優勝した時の成績は歴代5位にランクされていました。
 その彼が、あれから11年目で31歳というのに、ストイックに食事制限をして体脂肪率6%だとか、自転車こぎのトレーニングを2時間続けるだとかいうのが映し出され、びっくり。
d0031853_10081452.jpg
「彼女は」という質問に「そんなものは、ねえ」とはねつけられたと、出演者一同のけぞっていました。

ご両親や兄弟たちも応援に駆け付け、
d0031853_10393602.jpg
こちらは彼自身が作ったクラフトを基にお母さんが手作りしたというチームバッジ。チーム名の「BEYOND」をカエルが跳ぶようにびよーん、という文字を沿えて。


d0031853_10392680.jpg
そしてこちらは彼の名前を入れて「ソラノGOGO」と大書した傘。空からもよく見えるように、がんばって作ったのでしょう。応援合戦もテレビ取材を受けて協力したのに、番組には編集でカットされて残念だったそうです。兄弟たちみんなの手作り応援グッズやら差し入れやらでみんなで力&心のこもった応援だったようです。

 飛び出した機体は幸い落下することなく20㎞の折り返し点まで飛び続けたものの、体力の消耗を伴う折り返しを避けてまっすぐ飛び続け、飛行距離はたぶん2位になったと思います。孤独な体力勝負の人力プロペラ機の狭いコックピットの中の必死の努力の様子を映し出されて、飛行機というメカの中でのなんて人間的な、と思いつつ手に汗握ってみておりました。
d0031853_10082528.jpg
 こだわる彼を支えた東北大学OBのみなさんが機体を作ったらしく、熱意と技術に拍手を送りたいです。
 ちなみにこちらは彼のイラストで、自身をガマガエルに例えて、たびたび実家に送っているようです。
彼の茶目っ気が感じられます。
d0031853_11042443.jpg
d0031853_10394834.jpg

 

[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-25 00:01 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

「鳥人間」!

23日(水)夜7時から、今回で40年目だそうですが、琵琶湖で飛ぶ「鳥人間」の番組が今年もあります。
なんと、お友達の息子さんが今年は31歳でまた飛ぶのだそうです。
彼はかつて東北大学からパイロットで飛んで優勝した人です。
d0031853_13151506.jpg

楽しみに見たいと思います。





[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-23 13:15 | 新聞・テレビから思う | Comments(3)

家族新聞「あじさい通信」244号が出来ました

 毎年8月号は墓参りの記事がトップになります。
今年もそうでした。次男も当たり前のように朝9時に夫の両親の眠る墓地に来てくれ、夫の母(2人姉妹だったので以後が絶えている)の両親の眠る真備町のお寺の墓地、それから赤磐市の元禄時代からの先祖代々のお墓20基におまいり。
長年墓掃除をしてくださっていたご近所の人にご挨拶に行ったけれど、お留守で顔見せできなかったのは残念でした。

また、夏恒例といえば小学校区の夏祭り。地域住民の力で開催される地域限定の夏祭りがあり、小さな子供たちは目を輝かせてPTAのお母さんたちが運営する様々な露店での買い物を楽しんでいました。d0031853_06470273.jpg
それから夏休みならではの親子クッキング、いとこ同士の出会いも。

 家族新聞というくくりなので私と夫の北海道旅行はずっと下の方に掲載。余市のニッカウヰスキー醸造所の展示物やパンフレットで拝見した、竹鶴政孝の妻リタの生き方に感動したこと。
 私のグリークラブ同窓会のことも隅っこに。

 次男が高校3年生の時分に始めた家族新聞がまさか父親になっても続けられているとは思いませんでしたが、孫たちにもこんなことがあった、と記憶の助けになってくれるとうれしいと思います。


[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-21 06:58 | 家族新聞 | Comments(0)

偶然に、ラーメン食べ比べ

d0031853_23595081.jpg
私は、日頃夫の健康上ラーメンとカレーはなるべく避けてきているのですが、偶然にもこの8月、3回もラーメンを食べる機会がありました。ラーメン食べ歩きが趣味の人にしてみればどうってことはないのでしょうけれど。
写真左端は4日に札幌の寶龍というお店で食べた味噌ラーメンで税込み714円。
真ん中は12日に笠岡で食べた笠岡ラーメン(並)で500円。
右端は下庄で食べた夫のかつての勤務地が発祥、国道8号線にちなんだという8番らーめん(野菜・醤油)で604円。
札幌ラーメンはやっぱり北国らしくこってり系でシニアの私にはちょっとしつこい感じがしました。
この中ではお味は笠岡ラーメンが好きで、さっぱり系とでも申しましょうか。
8番らーめんは夫が言うには野菜が山ほど乗っているのがもともとだそう。なのでその野菜たっぷりさ加減が私は好きです。
と、まあ三者三様の味、トッピング、などでした。

[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-21 00:12 | 外食 | Comments(2)

NHK「ファミリーヒストリー」 ショーン・レノン&オノ・ヨーコを見て

 
d0031853_02110977.jpg
18日夜の「ファミリー・ヒストリー」、ショーン・レノンとオノ・ヨーコ編は興味深く見ました。
小野家の先祖が岡山藩にいたとのこと、岡山大学に資料が残されている、という部分では地元だけにビックリ。
戊辰戦争で敵味方になっていた女性と結婚したという話にもまたドラマチックなものを感じました。
そしてそして、皆さんすごいお家柄、すごい経歴の持ち主ばかり。
お母さんが安田財閥のお嬢様というかお姫様のような人だったのだとか。
それで反骨精神からあのようなアーティストになったのですね。
そしてジョンとの出会いは、たまたま彼女の展覧会を見に来たジョン・レノンが、作品の脚立に上がって虫眼鏡で見上げた先には小さな「yes」の文字があったとの事。世界を肯定しているのだと捉えたそうで、彼女のアートにはまったジョンの方が積極的だったのか?
 また、有名な「イマジン」の曲想はもともとヨーコの詩がベースにあって、ジョンが作曲したのだそうで、あの曲は2人の合作だと認定されたのだとか。
 私も、長い間彼女を誤解していたことに気づきました。ジョンが射殺された後、苦労して一人でショーンを育てたということも、知りませんでした。
 ショーンのことも、彼女とジョン・レノンとの間にできた子だとは思っておらず、先妻との間の子かしら、くらいに思っていたのが大誤解でした。

 そういう番組はあまり見ない夫も引き込まれて一緒に見ていました。
 見ごたえある番組でした。





[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-19 02:20 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

亭主元気?で留守な半日は

 お盆の行事も、長男の協力で祭壇やお供え物を片付けて無事終えることが出来、日常が戻ってきました。
 夫は先日の人間ドックで大腸と胃の要精検になったので、川崎医科大学で2つの内視鏡検査の予約を今日に入れており、朝7時半ごろ出かけて行きました。少なくともたぶん3時ごろまではかかるだろうと踏んで、久々の縫物を始めました。
 まずはボタンの取れたブラウスが2枚あるのになかなかつけられないでいたので、ボタンいろいろ入った瓶から似たのを取り出してつけました。
 それから、7月の友の会の洋裁グループで少し縫い始めていたスモックエプロンの続きの作業。首の見返しがつけられたので、あとは脇の袋縫いを左右と、袖口のゴム通しのところを縫ってゴムを入れるところまでで時間切れ。生協の配達があったのでした。一人で縫物をしていると、細々したところで質問したくても誰もいないので、やはり友の会の洋裁グループで聞きながら少しずつ、というのがいいなあと思えました。
 お昼は軒先のゴーヤーが沢山実をつけていて、少しでも消費しなくては、と、豆腐はなかったので玉ねぎとキャベツと三枚肉と一緒にチャンプル―にしました。残りご飯をおにぎりにして冷凍していたのを解凍し、即席みそ汁とチャンプル―でごはん。
 お昼は近頃は往年の大女優さんらが出ている「やすらぎの郷」を見てやすらいで?今回は体力自慢の入所者(伊吹五郎、藤竜也ら)が悪行のゴロツキたちを懲らしめるという回でしたが、楽しんで見ています。本当は木曜日は「サラメシ」(NHK、中井貴一さん)が好きなのですが高校野球で。

 それから洗濯物をたたんだりしているうちに生協の配達があってバタバタしていたら、夫が帰宅。亭主元気で?留守の半日、やっとこさ家でミシンの仕事が出来ました。内視鏡の結果はやはり異状なしだった模様。ま、安心料だからね。

[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-17 22:39 | がんばったなあ | Comments(0)

墓参りツアー

 8月13日(日)お盆の始まりは墓参りから。
 我が家の「墓参りツアー」は、先日墓掃除をした、夫の両親の眠る墓地から。先に着いた次男から「まだあ?」という電話で慌ててこちら、長男の運転する3列シートの車に長男とお嫁さん、孫2人、私たち夫婦が乗って出発。
墓掃除のときにお供えしたシキビに加えて持参の花束をお供えし、「おじいさん、おばあさん、皆で来ましたよ。どうぞあなたの孫やひ孫たちが幸せに暮らせるように見守っていてくださいね」と呼びかけました。
 次は真備町のお寺の墓地に眠る、義母の両親と幼くして亡くなった妹のお墓を訪ねます。義母は2人姉妹の長女で、その両親はどちらも早くに親に死に別れたそうで、実家の本家の屋敷の裏にもともとのお墓はあったのですが、お寺の墓地に小さな土地をいただいて移したのです。
d0031853_03055197.jpg
なかなか行けないので行くと落ち葉や草がいっぱい。持参の軍手やねじり鎌で皆で草取り、お掃除して、小さな墓地なのであっという間にきれいになりました。
d0031853_03060594.jpg
この墓地に入る人はもういません。お位牌はもうお寺に永代供養で預けたので、母の子孫である私たちが守らないと、そのうちに無縁仏になってしまいます。

 続いて、総社インターから山陽インターへ高速道路に乗ります。途中の吉備サービスエリアでトイレ休憩。案の定お盆のことで駐車場は一杯、すごい人でした。山陽インターを降りてからは北へ。ドイツの森を過ぎたあたりの「ドライブイン菊峠」で恒例のお昼ごはん。これまたすごい人で、席は確保できたものの、注文の品が来るまで30分以上はかかったでしょう。次男が「待ってる間が無駄だよな」とか言うので、確かに、注文してから墓参りをして帰ってきても十分間に合いそうな間合いではありました。

 昼ご飯を済ませてからさらに山の上の方へ行くと、我が家のご先祖様の墓地が見えてきます。幸いにもうちの墓地は山の上の方にあるのに車が横付けできるのがありがたいことです。いつもお水の桶を借りて井戸水をいただくお宅を訪ねると、お留守。これまで留守だったことはなかったのになあ、せっかく次男一家と長男一家が顔見せに行ったのに、残念。
 でも、お墓の花入れにはなんとかお水があったので、元禄の初めごろからの20基のお墓にそれぞれお花を入れ、分担してお線香をお供えしました。我が家の祖先は宇喜多家の家臣だったらしいです。見晴らしの良い山の上、しかも大きな柿の木の木陰もあって、はしゃぎまわる孫3人。ほっとするお墓参りのひととき。記念写真も撮りました。三脚がなかったので次男と長男がかわるがわる写してくれました。
d0031853_03340242.jpg
その昔、その長男、次男に長女も加えて、亡くなった夫の両親とこの墓地を訪ねたものでした。あの頃は私も若いお嫁さんだったのが、お嫁さん2人のお姑さんになって、代が代わりました。こうして次世代と一緒ににぎやかにお墓参りできたのは幸せなことです。夫も足元がだんだんおぼつかなくなってきているので、この先いつまでもこの状態ではないでしょう。今年は幸せなお墓参りでした。

 帰途は、山陽インターから岡山インターの間が事故渋滞でのろのろ運転、ずいぶん時間がかかりましたが、無事墓参りを済ませ、
d0031853_03442047.jpg
祭壇にお花と霊供膳もお供えすることが出来ました。
d0031853_03101463.jpg
恒例の送り火を焚いて仏様をわが家にお迎えします。孫たちとまたにぎやかに花火をしました。短い間ですが仏様たちに我が家で過ごしていただきましょう。






[PR]

by kurashiki-keiko | 2017-08-14 03:47 | しみじみしたこと | Comments(0)