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孫が生まれました


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29日(月)夕方4時頃、前夜から陣痛で入院していたという次男のお嫁さんが男の子を出産。
末っ子の次男もついにオヤジさんになりました。
これで命のバトンを受け継ぐ者が出来たという感慨とありがたさで一杯です。

エコーでは2800gくらいと言われていたそうですが、生まれてみると2645gだったそうです。
16時間もかかったそうですが、いざ生まれるとなると分娩室に移動する間がもたなくて陣痛室でそのまま生まれたそうです。
当日は経過観察とかで見せてもらえず、翌日午後行った時に写真を撮らせてもらいました。かわいい足も撮りたくて出してもらいました。ずっと気持ちよさそうに寝ていました。
名前は3つばかり考えているそうですが、まだ2人で決めかねているそうです。
書きやすく、声に出して読みやすく、字面も安定感のあるのがいいね、と言っておきました。どんな名前がつくのかな?
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by kurashiki-keiko | 2015-07-01 03:33 | 感動したこと | Comments(2)

孫をあずかる

 お嫁さんが上の子の行事に参加することがあるとこの頃は都合がつく限り下の子を預かることが多くなってきました。10日(水)もそんなことで、朝9時ごろから午後1時くらいまで下の子を預かりました。
 とはいえ、遊んでやるばっかりと言うのは無理なので、久々に掃除機を掛けたり家事をするのを孫にも付き合ってもらうつもりで過ごしました。掃除機はD社の大きな音のするものなので、「ブンブン大きな音がするよ」と断ってから使いました。ちっちゃなゴミも見つけては持ってきてくれる孫ちゃんにゴミ拾いをされないように・・・
 この所忙しくていつもにもまして掃除や片付が出来ていなかったので、やっと少しきれいになりました。
 また、台所では梅ジュースを作りかけていて、しわしわになった梅を取り出してジュースだけを空き瓶に詰めて冷蔵庫へ。梅の実をジャムの空き瓶に入れて、ジャムに仕立ててしまうとまた糖分の取りすぎになりそうなので直接おやつ代わりに2,3個かじっていると、いつも料理をするのを見せている、丸椅子の上に立つ体制で見ていた孫はそれを欲しがりました。ためしに1個持たせると、しぶいとかすっぱいとかで嫌がるかと思ったら「ウマっ」。あらそ、おいしい?
 お嫁さんがホワイトボードとマーカーを持たせてくれていたので、お掃除が終わると私は前日のノート整理やら生協の注文書を広げるやら、孫にはホワイトボードにお絵かきをさせることにしました。ぐちゃぐちゃと描いて、キャップを床に落としたので、拾って、というのは難しいかと「取って、というのよ」と教えると「トッテ」。こちらの言うことはほぼわかるし、してもらいたいことは動作でちゃんと表すことができるので、いう方はあと一歩と言ったところです。 飽きると椅子から降ろしてくれと動作で要求するのでおろしてやると、室内遊びを色々勝手にしていて、そのうちに11時半が来たのでお弁当を食べさせることにしました。
 お嫁さんが作ってくれていたかわいいお弁当を食べさせ、私も夫のお弁当作りのついでに作っていた自分のお昼用のお弁当を広げました。家にいる時も残り物を詰めたお弁当を用意することにしていて、そうすると量が決まることと、お昼の時間がとても楽なのです。
 孫は手づかみでフォークをあまり上手に使うこともできずにどんどん気に入った物から食べていました。大豆の煮豆?が好きなのか器用につまんで食べていましたが、おにぎりはあまり好みでないのかお残ししてしまいました。
d0031853_363564.jpgd0031853_37324.jpg(お弁当箱はオニイチャンからのお下がりです)
 お腹が満たされるとまぶたが重くなり、椅子の上でコックリコックリ。だっこしてやると私の膝の上でことんと寝てしまいました。やっぱり寝ると天使だわ、と思いつつ、お座布団の上に寝かせてタオルをかけてお母さんの帰りを待ちました。
 こんな風に孫と付き合えるのもほんの短い間だと思うと、幸せな半日だったな、と思いました。
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by kurashiki-keiko | 2015-06-11 03:13 | 日常 | Comments(1)

1歳児にも五分のたましい

 このところ長男のところの下の子、1才7カ月になる女の子が食欲がない、とお嫁さんが心配していました。咳も鼻水も熱もないのに機嫌がよくなく、食べないのだそうです。
 たまたま、2日続けてお嫁さんが上の子のことで用事が出来て半日その下の子を預かることになりました。まだ言葉が話せないけれど、私の言うことはほぼ理解できてるみたいですし、「絵本を読もうか?」と言うと、どの本を読んでほしいか態度で示します。私の膝で読んでやろうとすると、ひざには座りたがりません。読み始めるとすぐに気が散って別の本を指さします。かと思えば別の本を読んでやるとお絵かきのクレパスの方に興味は移ってしまっていますでも「これがしたいのね」と聞くとそうだというように自分の気持ちは伝わってきます。そのうち私は自分のしたいパソコンの作業をしつつ、その子をそれとなく見たり相手をしたりすることにしました。すると時々近寄ってきては、部屋の中のゴミを拾って見せに来たり、私の外付けハードディスクをスマホみたいな感じで持って遊んだり。そのたびにギューっと抱きしめて「大好き大好き」と言ってやります。などなど遊んでみて、この子は内面にしっかり自我が芽生えていることを感じました。
 食欲がないというだけではお医者に見せても病気の診断がつかないね、と言っていたけれど、これはどうも第一次反抗期かもしれないと思うようになりました。お嫁さんに言うと、まだ2才も来ないのに反抗期ですか?と驚いたように言っていましたが、まだ小さいからと感情もないかのように、親の付属物のような扱いをすると反発したりいう事を聞かなくなるのではないかと思いました。「あなたのことを大事に思っているよ」と言う態度で丁寧に接すると、向うさんもそのことがわかって穏やかな気持ちになるように感じました。
 夕方になってぐずりだすようだったので、こちらに来させて、向うのいう事はわからないけれど、彼女の気持ちをなるべく汲むようにと気を付けました。。お嫁さんに子どもの気持ちをしっかり汲んでやるといいようよ、とアドバイスしておきました。
こちらにとてもよい説明とアドバイスがあり、勉強になりました。⇒http://allabout.co.jp/gm/gc/440560/
先日もたまたま見たあるお子さんがちょっとしたことでかなりプライドを傷つけられたようで、言葉ではうまく表現できないこのくらいの年齢で、いっそうその後大人がわかっているよ、というフォローが必要だったことがわかったばかりだったので、もしやうちの孫も、と思ったようなわけでした。
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by kurashiki-keiko | 2015-05-22 01:00 | 感動したこと | Comments(4)

ベビーカーを押して

お嫁さんが、上の子を送っていくので下の子を小児科に連れて行ってほしい、との事。
連休明けなので帰ってからでは混むだろうし、時候はいいし、下の子用のチャイルドシートはつけはずしが面倒、小児科医院は幸いすぐ近くだし、何年、いや何十年ぶりかでベビーカーを押して小児科まで。
まずは玄関の外に置いていたベビーカー、畳んでいるのを開く・・・
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 ところが、開き方がわからず右往左往。
 やっと止めているフックがわかり、解除して左右に開く。と、今度はまた別の所の固定の仕方がわからない。お嫁さんにセットを頼み、今度は孫を乗せると、シートベルトのつけ方がまた複雑(に思えた)。昔使っていたのとは格段の進化なので、いざ急に孫を預かると、ベビーカーの使い方すらわからないことが少々ショックでもあり、これは知ったかぶりで育児について意見することもできないかな?と、日頃それほど主張しているつもりもないのですが一層隔世の感に浸ることしばし。
 住宅地を抜けて車道を横切ってすぐのところに小児科医院は有ります。連休明けですでに車が3台くらい、ドアの前には診察券入れが置いてあり、多分4,5番目か。
 幸い女の孫はそれほど困ることもなく、チョット絵本を読んでやるくらいで、診察の時にもおとなしく口をあーんしてくれ助かりました。男の子の時にはおもちゃコーナーへ一目散に行き、呼ばれてもすぐに診察室へ行かず、困り果てたものですが。
 鼻水を吸引してもらって、お薬を出してもらい、調剤薬局へ行って終わり。倉敷市は子どもの医療費が無料なので本当に助かります。
 帰りは住宅地の門の前にあるプランターのお花がベビーカーの高さなのでゆっくりと見せながら帰ることができて、こちらもうれしくなりました。たまには孫との歩きも楽しいですね。歩かすともっとよかったかもしれません。能率ばかりではないという事。色々考えさせられたひと時でした。
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by kurashiki-keiko | 2015-05-07 11:05 | 日常 | Comments(2)

早く日本語しゃべってほしい・・・

1歳半の孫娘、ドアを開けてオニイチャンと一緒に我が家になだれ込んで?時々遊びに来ます。
この頃特に、なにやら一生懸命話しかけてくることが多いのですが、残念なことにこちらにはちんぷんかんぷん。でも、何か訴えかけるので、わからないなりにしゃがんで目線を合わせて、話に応じるようにしています。
 何を考えているのやら。ある程度大きくなってから「実はあの時」・・・というのかな、それとも「そんなの忘れた」というのかな?
 それにしても一生懸命に「自分語」で語りかけるかわいい孫娘を見ると、つい忙しさも忘れて真剣に「ふんふん、それで?」と向き合う私です。
 早く日本語を習得してもらいたいです。
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by kurashiki-keiko | 2015-04-23 16:48 | うれしかったこと | Comments(2)

両手でお絵かき


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孫のゆうくんの幼稚園の終業式の日、お母さんがお迎えに行くというので、1歳5か月の下の孫を預かりました。
膝にだっこして絵本を読んでやろうとすると、興味はほかにあるようなので、積み木を出してやると、一つ一つ出してテーブルに並べて、積むのをやって見せるのですが、まだそこまでいかず、また箱に入れだして、結局出して入れるという事に。
 次はクレパス。水拭きで消せるというクレパスはお兄ちゃんが使ったので巻いてあった紙もはがれています。それに描いているノートは、この子の父親が小学校時代に1,2ページだけ書いてもったいないので残してあった漢字練習帳です。。。両手でがしがしとなぐりがきでした。
 それにしても、興味の赴くままに遊ばせましたが、自分の意思がはっきりしてきたなあ、と思ったことでした。
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by kurashiki-keiko | 2015-03-29 01:26 | 日常 | Comments(0)

春よ来い ♪「歩きはじめた みーちゃんが・・・」

 孫の1歳5か月になる女の子が、家の中ではよちよち歩いていますが、3月21日、お彼岸の墓参りに行こうと出かける前、初めて靴を履いて外を歩くのを見ました。少し前まではいはいだったのが最初の一歩を踏み出した時にも感動しましたが、この日は初めて表を靴を履いて歩いたのを見てまたうれしさで胸がいっぱいになりました。靴はお兄ちゃんのお下がりだそうです。私の車で行くことになり、息子(父親)に手を引かれて駐車場まで。
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わが子の時にはとにかく早く子育てが楽になりたいと思っておりましたが、孫になるとやっぱりこうした歩みを目にするとなんだかしみじみするものだと思いました。
お墓では、上の孫は親たちが草取りする間一緒に草取りを手伝う気はなかったので、お水を上げてね、というとお供え用の湯呑に水を入れたりお墓にかけたりしてくれ(半分遊んでズボンを濡らしたり)、このよちよち歩きの方は親の動作を見て何やらしゃがみこんで地面をひっかいておりました。幸いお天気もよく暖かい日柄で、いつものカラスに交じってウグイスの声も聞こえ、のどかな墓参りでした。
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by kurashiki-keiko | 2015-03-22 04:00 | しみじみしたこと | Comments(0)

孫をあずかる

孫のゆうくんが幼稚園の発表会で、おかあさんが参観に出かける間下の子をあずかってくれとのこと。今朝は下の1歳児の子守りです。二世帯住宅で土日は夕食を共にしていたり、境の所まではいはいで来るとついついだきあげて「おーよしよし」とやっているので私には慣れてくれているのが助かります。
 
 掃除機を持ち出して床のゴミを掃除しかかっていたらお出かけとのことで、お兄ちゃんを見送り。お兄ちゃん、うまくお母さんの前で色々出来るかな?と心配しつつ、妹孫をだっこして「バイバイ」。
 たくましい下の孫と一緒のひと時です。
 
 まずは絵本でも読んでやるか、と・・・
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ブルーナのうさこちゃんシリーズを出して見ても、あんまり反応がなく、次にこの動物のミニ絵本を見せたのですが、ページをめくるという動作がしてみたいらしく絵本そのものにはあんまり反応がなく・・・
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お兄ちゃんのゆう君の小さい頃のミニアルバムを見せるとそっちに興味がありげに見ていました。

私は台所で大豆を圧力鍋で煮ていたので、それを小分けにしようと流しの所へ立つと、自分が見えないものだから足元でわんわん泣き出しました。そこでどうかなと思いつつ小さな木の丸椅子に立たせて流し台のふちを持たすと、見えるようになったので満足げ。
ポリ袋に大豆を小分けしていると、何が入っているんだろうと・・・

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鍋をのぞきこみます。ゆでたての大豆は味付けしていなくても結構おいしいので、思いついて小皿に10粒位載せてやると、おいしそうにむしゃむしゃ。大豆は栄養あるし、軟らかく煮えていたのでまあ、おやつになるか。

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本当のおやつはお母さんが持たせてくれた袋に、小さなクラッカーの袋が入っていました。あっと言う間に完食。炭水化物だけでは、と思い、ミカンを食べさせるとこれもぱくぱく。4分の3個くらいは食べました。

 その後は、私が生協の注文書をまだ書いていなかったのでカタログを見ている間、一緒にテーブルについてそこら辺の薬の空き瓶のふたを取ったりまた閉じたり、引き出し整理にと一部切り取っていた牛乳パックをいじって遊んだり。と、おもちゃともいえないそこら辺の物でしばらく遊んでいたと思ったら、だっこをせがんできて、しばらくだっこしていたら眠くなって、ちょうどお母さんとお兄ちゃんが帰宅するころには眠りについていました。
 ちいさいなりに「したいこと」をはっきり主張できるようになったなあと思いました。また、自分の名前がわかるようになり、呼ばれると手を挙げるようになりました。これ、「バイバイ」と「いただきます」「ごちそうさま」で手を合わせることと並んで一つの「芸」かな?孫とどっぷりすごせた幸せな半日でした。
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by kurashiki-keiko | 2015-02-12 08:58 | 日常 | Comments(2)

絵本の読み聞かせ

上の孫が風邪気味で咳が出るというので、近所の小児科へ私が連れて行きました。
9時からの診療開始に一番乗りで30分前に到着。
用意していた絵本2冊を後部座席で読んでやることにしました。

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2冊のうち孫は最初にこちらを選んだので、読み始めました。街のまん中に消防署が。
そういえば、昨年孫は消防署の見学に行ったはず。
「消防署に行ったのね」というとなんと、
「2014年8月25にちにいった」
というではありませんか。数字が大好きな孫だけど、2014年、まで言うのには驚き。
よそ見をするのでちゃんと聞いて、というと、うわの空でもなく聞くだけは聞いていました。
次はこれ。

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ウクライナ民話の「てぶくろ」。これは昨年来何度も何度も繰り返し読んでやっていますから大体覚えていると思いますが、次々に手袋に動物が住む、というのがなんともおかしい。ちっちゃなネズミの声から熊の声まで想像しながら読んでやるのも楽しい。
と、読んでいるうちにドアが開いたらしく、後から来た人がどんどん入っているのに途中で気づき、あわてて中へ入ったのでした。
二世帯住宅なのでなるべく干渉しないように、と心がけているのですが、困った時にはこうしてお医者に連れて行く、そうした時に楽しみな絵本の読み聞かせ。自己満足かもしれませんが、ゲームばっかりやっているような孫にとっては少しはいいことかなと思います。
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by kurashiki-keiko | 2015-01-28 14:18 | | Comments(5)

サンタさんからお手紙を貰える?

 所要で郵便局へ。
随分遅くにいただいたお香典のお返事に、「香典返しは社会福祉に寄付させていただきます」なんて書いた物だから、歳末助け合いが始まったところで、そちらに送らせてもらう手続き。
 それに、私の民生委員の活動費として少しいただいたものを、こちらは海外助け合いに。
で、ふと横を見ると、赤いプリントの『サンタメール』というチラシ。なんだろう?
と、見ると、北海道広尾町という所に小為替500円とそのチラシの申し込みを送ると、サンタさんからお手紙が送ってもらえる、という。4歳の孫にはピッタリかもしれないと、早速為替を購入。
先日、両親の名前が書いてあるお手紙を郵便受けから取り出して「ゆう君の名前がない」
と悲しそうな顔をしていたのを思い出しました。
今年はわが家は喪中なので年賀状も出さないしいただけない。・・・
帰宅後ちらしの通りに為替と申込みの用紙を入れて早速送りました。
こちら→http://www.santaland.or.jp/santa_mail/moushikomi.html
そういえば、我が家はなかったけれど、サンタさんに何が欲しいのかお手紙を書いたりして、
その通りのものがもらえたりもらえなかったり。
姑はサンタさんからのお手紙も創作していたと聞いたことがありましたっけ。
日本語が通じるかどうかなんて心配しない、4,5才くらいまでの子供にとっては
自分の名前でお手紙がもらえるなんて、本当に耳寄りなステキな企画だと思いました。
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by kurashiki-keiko | 2014-12-04 14:48 | ニュース | Comments(2)