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孫とおやつ作り 豆腐レアチーズケーキ

 6日(木)孫たちと前回固まらなくて失敗だった豆腐レアチーズケーキを再度挑戦、私にとっては4度目のレアチーズ作り。
 作るのに忙しくて写真を撮る暇もなかったのでしたが、孫にできたことは、土台のカステラを敷き詰めること(そしてその残りの切れ端をパクパク)、レモン絞りでレモン果汁を一生懸命絞ったこと、粉ゼラチンをお湯に投入し溶かしたこと、お砂糖の代わりにマーマレードを入れるのをしたこと、フードプロセッサーのボタンを押したこと、出来上がったどろどろの原液を型に流し入れるのをゴムべらでしたこと等でした。
 できたのが4時だったので、7時の所まで待つことを教え、夕食のデザートとしていただくことにしました。その日のうちに食べないと自分がしたことの結果を忘れてしまいそうだったので。
 今度こそ、濃厚なチーズとお豆腐とマーマレードとレモン汁のレアチーズケーキをいただくことができました。

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(写真は前回のもの)
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by kurashiki-keiko | 2015-08-07 04:40 | うれしかったこと | Comments(0)

孫たちとおやつ作りー豆腐レアチーズケーキ

孫たち、上のゆうくんは台風のためお休みしたので、退屈だろうと、ちょうど新刊の婦人之友社刊『赤ちゃんと幼児のごはん』があったので

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この中から豆腐の入ったレアチーズケーキを作ろうと材料を買ってあったので、孫たちの退屈しのぎに一緒に作ってみることにしました。

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お兄ちゃんは低い踏み台、妹のほうは丸椅子に立って。材料はクリームチーズ、絹豆腐、レモン、マーマレード、ゼラチン、それに台にするのはカステラとあったのですが、今回はもったいないのでマリーのビスケット。本にはクリームチーズ100gとあったけれど、200gが1個なので2単位分をつくることにして、これで締めて724円。
お豆腐を茹でてさまし、ゼラチンを・・・の所で、溶かすお湯の分量を間違え、あわててゼラチンを2倍に増やしその半分の量を使用。ここが間違いの素。
お兄ちゃんにビスケットをすりこ木でたたいて砕くのをさせて、流し缶に敷いていると妹の方がつまみ食い。
お豆腐とレモン汁とクリームチーズと、失敗したゼラチン液を混ぜてフードプロセッサに入れ、スイッチを入れるとそのがーっという音に妹はおびえて逃げました。
ビスケットを敷いた流し缶に入れ、氷水を入れたバットで冷やしましたが・・・
ゼラチンを溶かすお湯の量でケチがついたせいか、なかなか固まらず、おやつの時間になったのでしっかり固まらないままに器に取り分けてマーマレードを乗せて食べさせました。台にカステラがなかったのがやっぱりよくなくて、ビスケットの中にレアチーズの液はしみていませんでしたので粉っぽいまま。これはやっぱり失敗作でした。ま、お豆腐とチーズだから体に悪くはないはず。その後余ったゼラチン液は100%のグレープジュースがあったのでゼリーにしたら何とかこちらは固まっていました。
2人は満足したのかどうか、その後お昼寝したそうです。作っている間にお母さんは風邪気味なのに薬を切らしたとかで買い物に行けてよかったです。
私の方は孫たちとたっぷり付き合って、お道具の片づけでしばらくかかりましたが、楽しいひと時でした。
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by kurashiki-keiko | 2015-07-18 04:00 | 反省したこと | Comments(0)

伝統行事?「めでたい」鯛を届けに

 娘がお産して病院からわが家へ帰った時、お七夜の祝いというのでしょうか、婚家のご両親と婿どのが立派な鯛の活造りを持参してくれました。
 長男のお嫁さんは実家が遠くて、当時は都会に住んでいたためもありそんな行事はありませんでしたが、このたび次男のお嫁さんがお産して実家へ帰って産後の養生をするとなると、思い出した上記のこと。わが家が今度はする立場かもしれない?、そして娘の婚家と次男のお嫁さんの実家とは同じような方向の田舎。という事で、伝統行事かも、と思い立ち、知り合いの魚屋さんに、日曜日は休みなのに無理を言って鯛をお願いし、暑い時候なので活造りもいかがなものかと、塩焼きに変更。お造りだったら養殖ものでも、と言っていたのですが、塩焼きなら養殖ものだとバラバラになってしまうから天然ものでないといけないそうで、あんまりいい顔をされなかったのを無理を言って日曜朝10時ごろにとお願いしました。10時近くになりまだかとご近所の自宅に電話すると、奥さんが聞いてくれて、「片面が焼きあがって今反対側を焼いている所だから、鶏に行っている間に焼けるかも」というので商店街のお店まで取りに行きました。
 見ればまあそれは立派な鯛で、用意していた入れ物が大きすぎて間に合わなくて、と、経木にのせてトロ箱に入っていました。熱いから蓋をきっちり閉めないで、と言われて少し斜めに蓋をして、夫と、やってきた次男と共にお嫁さんの実家へ。車内は焼いた鯛の香ばしい匂いがいっぱいでした。
 予告なしで行くのもあれだし、予告すれば向うも気を遣うし、と迷いましたが結局次男から予告してもらっていたら、お嫁さんの両親と近所に住む伯父さんと祖父母まで来られていてびっくり。せっかくなので赤ん坊を囲んでみんなで記念撮影。ちいちゃな赤ん坊を囲んでみんなで幸せを共有できたようでうれしかったです。
お土産としてお重に入ったお赤飯をいただき、やっぱり気を遣わせてしまいましたが、喜びの交歓という事で、お互いお会いできてよかったのでは、と思ったことでした。
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by kurashiki-keiko | 2015-07-06 01:29 | おでかけ | Comments(2)

孫が生まれました


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29日(月)夕方4時頃、前夜から陣痛で入院していたという次男のお嫁さんが男の子を出産。
末っ子の次男もついにオヤジさんになりました。
これで命のバトンを受け継ぐ者が出来たという感慨とありがたさで一杯です。

エコーでは2800gくらいと言われていたそうですが、生まれてみると2645gだったそうです。
16時間もかかったそうですが、いざ生まれるとなると分娩室に移動する間がもたなくて陣痛室でそのまま生まれたそうです。
当日は経過観察とかで見せてもらえず、翌日午後行った時に写真を撮らせてもらいました。かわいい足も撮りたくて出してもらいました。ずっと気持ちよさそうに寝ていました。
名前は3つばかり考えているそうですが、まだ2人で決めかねているそうです。
書きやすく、声に出して読みやすく、字面も安定感のあるのがいいね、と言っておきました。どんな名前がつくのかな?
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by kurashiki-keiko | 2015-07-01 03:33 | 感動したこと | Comments(2)

孫をあずかる

 お嫁さんが上の子の行事に参加することがあるとこの頃は都合がつく限り下の子を預かることが多くなってきました。10日(水)もそんなことで、朝9時ごろから午後1時くらいまで下の子を預かりました。
 とはいえ、遊んでやるばっかりと言うのは無理なので、久々に掃除機を掛けたり家事をするのを孫にも付き合ってもらうつもりで過ごしました。掃除機はD社の大きな音のするものなので、「ブンブン大きな音がするよ」と断ってから使いました。ちっちゃなゴミも見つけては持ってきてくれる孫ちゃんにゴミ拾いをされないように・・・
 この所忙しくていつもにもまして掃除や片付が出来ていなかったので、やっと少しきれいになりました。
 また、台所では梅ジュースを作りかけていて、しわしわになった梅を取り出してジュースだけを空き瓶に詰めて冷蔵庫へ。梅の実をジャムの空き瓶に入れて、ジャムに仕立ててしまうとまた糖分の取りすぎになりそうなので直接おやつ代わりに2,3個かじっていると、いつも料理をするのを見せている、丸椅子の上に立つ体制で見ていた孫はそれを欲しがりました。ためしに1個持たせると、しぶいとかすっぱいとかで嫌がるかと思ったら「ウマっ」。あらそ、おいしい?
 お嫁さんがホワイトボードとマーカーを持たせてくれていたので、お掃除が終わると私は前日のノート整理やら生協の注文書を広げるやら、孫にはホワイトボードにお絵かきをさせることにしました。ぐちゃぐちゃと描いて、キャップを床に落としたので、拾って、というのは難しいかと「取って、というのよ」と教えると「トッテ」。こちらの言うことはほぼわかるし、してもらいたいことは動作でちゃんと表すことができるので、いう方はあと一歩と言ったところです。 飽きると椅子から降ろしてくれと動作で要求するのでおろしてやると、室内遊びを色々勝手にしていて、そのうちに11時半が来たのでお弁当を食べさせることにしました。
 お嫁さんが作ってくれていたかわいいお弁当を食べさせ、私も夫のお弁当作りのついでに作っていた自分のお昼用のお弁当を広げました。家にいる時も残り物を詰めたお弁当を用意することにしていて、そうすると量が決まることと、お昼の時間がとても楽なのです。
 孫は手づかみでフォークをあまり上手に使うこともできずにどんどん気に入った物から食べていました。大豆の煮豆?が好きなのか器用につまんで食べていましたが、おにぎりはあまり好みでないのかお残ししてしまいました。
d0031853_363564.jpgd0031853_37324.jpg(お弁当箱はオニイチャンからのお下がりです)
 お腹が満たされるとまぶたが重くなり、椅子の上でコックリコックリ。だっこしてやると私の膝の上でことんと寝てしまいました。やっぱり寝ると天使だわ、と思いつつ、お座布団の上に寝かせてタオルをかけてお母さんの帰りを待ちました。
 こんな風に孫と付き合えるのもほんの短い間だと思うと、幸せな半日だったな、と思いました。
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by kurashiki-keiko | 2015-06-11 03:13 | 日常 | Comments(1)

1歳児にも五分のたましい

 このところ長男のところの下の子、1才7カ月になる女の子が食欲がない、とお嫁さんが心配していました。咳も鼻水も熱もないのに機嫌がよくなく、食べないのだそうです。
 たまたま、2日続けてお嫁さんが上の子のことで用事が出来て半日その下の子を預かることになりました。まだ言葉が話せないけれど、私の言うことはほぼ理解できてるみたいですし、「絵本を読もうか?」と言うと、どの本を読んでほしいか態度で示します。私の膝で読んでやろうとすると、ひざには座りたがりません。読み始めるとすぐに気が散って別の本を指さします。かと思えば別の本を読んでやるとお絵かきのクレパスの方に興味は移ってしまっていますでも「これがしたいのね」と聞くとそうだというように自分の気持ちは伝わってきます。そのうち私は自分のしたいパソコンの作業をしつつ、その子をそれとなく見たり相手をしたりすることにしました。すると時々近寄ってきては、部屋の中のゴミを拾って見せに来たり、私の外付けハードディスクをスマホみたいな感じで持って遊んだり。そのたびにギューっと抱きしめて「大好き大好き」と言ってやります。などなど遊んでみて、この子は内面にしっかり自我が芽生えていることを感じました。
 食欲がないというだけではお医者に見せても病気の診断がつかないね、と言っていたけれど、これはどうも第一次反抗期かもしれないと思うようになりました。お嫁さんに言うと、まだ2才も来ないのに反抗期ですか?と驚いたように言っていましたが、まだ小さいからと感情もないかのように、親の付属物のような扱いをすると反発したりいう事を聞かなくなるのではないかと思いました。「あなたのことを大事に思っているよ」と言う態度で丁寧に接すると、向うさんもそのことがわかって穏やかな気持ちになるように感じました。
 夕方になってぐずりだすようだったので、こちらに来させて、向うのいう事はわからないけれど、彼女の気持ちをなるべく汲むようにと気を付けました。。お嫁さんに子どもの気持ちをしっかり汲んでやるといいようよ、とアドバイスしておきました。
こちらにとてもよい説明とアドバイスがあり、勉強になりました。⇒http://allabout.co.jp/gm/gc/440560/
先日もたまたま見たあるお子さんがちょっとしたことでかなりプライドを傷つけられたようで、言葉ではうまく表現できないこのくらいの年齢で、いっそうその後大人がわかっているよ、というフォローが必要だったことがわかったばかりだったので、もしやうちの孫も、と思ったようなわけでした。
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by kurashiki-keiko | 2015-05-22 01:00 | 感動したこと | Comments(4)

ベビーカーを押して

お嫁さんが、上の子を送っていくので下の子を小児科に連れて行ってほしい、との事。
連休明けなので帰ってからでは混むだろうし、時候はいいし、下の子用のチャイルドシートはつけはずしが面倒、小児科医院は幸いすぐ近くだし、何年、いや何十年ぶりかでベビーカーを押して小児科まで。
まずは玄関の外に置いていたベビーカー、畳んでいるのを開く・・・
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 ところが、開き方がわからず右往左往。
 やっと止めているフックがわかり、解除して左右に開く。と、今度はまた別の所の固定の仕方がわからない。お嫁さんにセットを頼み、今度は孫を乗せると、シートベルトのつけ方がまた複雑(に思えた)。昔使っていたのとは格段の進化なので、いざ急に孫を預かると、ベビーカーの使い方すらわからないことが少々ショックでもあり、これは知ったかぶりで育児について意見することもできないかな?と、日頃それほど主張しているつもりもないのですが一層隔世の感に浸ることしばし。
 住宅地を抜けて車道を横切ってすぐのところに小児科医院は有ります。連休明けですでに車が3台くらい、ドアの前には診察券入れが置いてあり、多分4,5番目か。
 幸い女の孫はそれほど困ることもなく、チョット絵本を読んでやるくらいで、診察の時にもおとなしく口をあーんしてくれ助かりました。男の子の時にはおもちゃコーナーへ一目散に行き、呼ばれてもすぐに診察室へ行かず、困り果てたものですが。
 鼻水を吸引してもらって、お薬を出してもらい、調剤薬局へ行って終わり。倉敷市は子どもの医療費が無料なので本当に助かります。
 帰りは住宅地の門の前にあるプランターのお花がベビーカーの高さなのでゆっくりと見せながら帰ることができて、こちらもうれしくなりました。たまには孫との歩きも楽しいですね。歩かすともっとよかったかもしれません。能率ばかりではないという事。色々考えさせられたひと時でした。
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by kurashiki-keiko | 2015-05-07 11:05 | 日常 | Comments(2)

早く日本語しゃべってほしい・・・

1歳半の孫娘、ドアを開けてオニイチャンと一緒に我が家になだれ込んで?時々遊びに来ます。
この頃特に、なにやら一生懸命話しかけてくることが多いのですが、残念なことにこちらにはちんぷんかんぷん。でも、何か訴えかけるので、わからないなりにしゃがんで目線を合わせて、話に応じるようにしています。
 何を考えているのやら。ある程度大きくなってから「実はあの時」・・・というのかな、それとも「そんなの忘れた」というのかな?
 それにしても一生懸命に「自分語」で語りかけるかわいい孫娘を見ると、つい忙しさも忘れて真剣に「ふんふん、それで?」と向き合う私です。
 早く日本語を習得してもらいたいです。
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by kurashiki-keiko | 2015-04-23 16:48 | うれしかったこと | Comments(2)

両手でお絵かき


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孫のゆうくんの幼稚園の終業式の日、お母さんがお迎えに行くというので、1歳5か月の下の孫を預かりました。
膝にだっこして絵本を読んでやろうとすると、興味はほかにあるようなので、積み木を出してやると、一つ一つ出してテーブルに並べて、積むのをやって見せるのですが、まだそこまでいかず、また箱に入れだして、結局出して入れるという事に。
 次はクレパス。水拭きで消せるというクレパスはお兄ちゃんが使ったので巻いてあった紙もはがれています。それに描いているノートは、この子の父親が小学校時代に1,2ページだけ書いてもったいないので残してあった漢字練習帳です。。。両手でがしがしとなぐりがきでした。
 それにしても、興味の赴くままに遊ばせましたが、自分の意思がはっきりしてきたなあ、と思ったことでした。
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by kurashiki-keiko | 2015-03-29 01:26 | 日常 | Comments(0)

春よ来い ♪「歩きはじめた みーちゃんが・・・」

 孫の1歳5か月になる女の子が、家の中ではよちよち歩いていますが、3月21日、お彼岸の墓参りに行こうと出かける前、初めて靴を履いて外を歩くのを見ました。少し前まではいはいだったのが最初の一歩を踏み出した時にも感動しましたが、この日は初めて表を靴を履いて歩いたのを見てまたうれしさで胸がいっぱいになりました。靴はお兄ちゃんのお下がりだそうです。私の車で行くことになり、息子(父親)に手を引かれて駐車場まで。
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わが子の時にはとにかく早く子育てが楽になりたいと思っておりましたが、孫になるとやっぱりこうした歩みを目にするとなんだかしみじみするものだと思いました。
お墓では、上の孫は親たちが草取りする間一緒に草取りを手伝う気はなかったので、お水を上げてね、というとお供え用の湯呑に水を入れたりお墓にかけたりしてくれ(半分遊んでズボンを濡らしたり)、このよちよち歩きの方は親の動作を見て何やらしゃがみこんで地面をひっかいておりました。幸いお天気もよく暖かい日柄で、いつものカラスに交じってウグイスの声も聞こえ、のどかな墓参りでした。
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by kurashiki-keiko | 2015-03-22 04:00 | しみじみしたこと | Comments(0)