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生落花生をもらって

娘の舅さんが作った落花生をもらいました。畑から掘って泥を洗ったので乾かすように、と言われて・・・
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かごに入れて日に当て風を通して乾かしました。
一番手っ取り早くておいしい食べ方は、大型封筒に入れて電子レンジ5分くらい。パリポリと食べられました。
そして他は
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五目豆みたいに煮豆に。
それから
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圧力鍋で5分ほど塩を入れて煮ましたが、あんまりこれはというほどでなかったので、全部殻をむき、甘皮も取って・・・
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ここまでがだいぶ手間でした。そして
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260g位あったので水700ccくらい入れてミキサーで2分、しっかり砕いてから片栗粉を加えて、わらび餅みたいな感じでシッカリ混ぜました。
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これ自体に味はないですが、沖縄風に言うと「ジーマミ豆腐」。ピーナッツ豆腐の出来上がり。これでいいのかどうかわかりませんが。めったに手に入らない生ピーナツなので、これもめったに作らないと思います。何しろ皮むきが大変でした。
切り分けてわさび醤油か何かでいただきます。

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by kurashiki-keiko | 2015-10-11 16:58 | 料理 | Comments(0)

日曜日の夕食はピザ

 出かけた日の夕食は手間がかからないメニューにしたいものですが、先日の日曜日はピザでした。
種は直径15㎝~20cmくらいのを6枚分として、
 強力粉 240g、
 薄力粉 60g
 塩・・・・・・小さじ1
 砂糖・・・・小さじ2
 オリーブオイル 小さじ2
 ドライイースト  小さじ2
  水  150~200cc(前回200ccにしたら軟らかくて扱いにくかったので少し減らした)

出かける前に種だけ練っておいてポリ袋に入れて冷蔵庫へ。
 帰宅してみると、夏場にはパンパンに膨れていた種がしぼんだまま。あわてて浴槽にお湯を入れ、ボールに種を入れてラップをかけてお湯に浮かべて発酵を促しました。
 その間にトッピングの用意。既製品のピザソース、トマト、ハム、ピーマン、マッシュルーム(生)、チーズ。
鍋奉行ならぬピザ奉行は長男。発酵具合を見せると、少しこねてから、お湯にあたっていた方が発酵が進んで、上の方がまだだったなあ、といいつつ、切り分けてのしていきました。
 
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のして薄くなったピザ生地をオーブンシートに乗せてフォークで穴をあけてオリーブオイルとピザソースを塗るのは私。夫や嫁や孫たちがそれぞれに受け持ってトッピングをして、ワイワイ言いながら息子たちの家のオーブントースターが大型なので1枚ずつ焼いていき、みんなに切り分けて配るのが私。
 オーブンだと15分くらいかかって待てない。オーブントースターだと強火で7分くらいか。
 サラダは水菜とさらし玉ねぎとツナ缶。スープを作るゆとりが無くなったので、かねて非常食として備蓄?していたキャンベルのミネストローネ缶を2個あけて缶で水を計って入れて完成。
 んなわけでワイワイとテーブル一杯に広げてピザを皆で作って食べましたとさ。
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by kurashiki-keiko | 2015-10-02 12:16 | 料理 | Comments(1)

栗の渋皮煮と紫蘇の実の佃煮

先日、立派な栗をいただいたのでどうしよう、と考え、新鮮なことを思うとがんばって渋皮煮を作ることにしました。

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一番神経を使う皮むきは、一晩ならず一昼夜水に浸けてしまいましたが、その方が鬼皮が楽にむけたのでよかった。
でも、重曹を入れて最初に煮たとき、うっかり居眠りをしてしまい、長く煮すぎました。
でもなんとか、茹でこぼしては湯を替えて5回ほど。真っ黒な湯になっては捨てます。
参考にしたのはこちら⇒http://myobento.exblog.jp/3420051/
最期にお砂糖を入れて弱火で煮るところまで、レシピでは5日かけていましたが、私は1日半に短縮。在宅日だったので何度も煮こぼししました。
集まりがあったので1個ずつホイルに包んでお茶うけに持参しました。

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家族にも夕食後のデザートとして出し、残りはホイルに1個ずつ包んで冷凍。冷蔵してダメにしたことがあったので。


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庭の紫蘇の実ができ、葉っぱが黄ばんできたのであわてて収穫しました。以前は茎を切ってからしごいて取りましたが、今年はボールに畑でそのまま収穫。

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ゴミなどを洗い桶で洗って沈ませ、上の方の実をすくって。
塩でもむと黒い汁が出ました。400g位ありました。
さっと茹でてから洗って、醤油、みりん、酒を入れてむしこぶを少々入れて弱火で15分くらい煮て佃煮を作りました。最初に使う分だけをジャムの空き瓶に入れ、残りは保冷パックに詰めて日付を書いて平らにして冷凍しました。
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by kurashiki-keiko | 2015-09-29 04:20 | 料理 | Comments(4)

野菜高騰の折りからの晩ごはん


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9月2日の晩ごはんです。この日は美星青空市で買ってきた豚ロースの塊を紅茶豚にしたスライスがメイン。添えの野菜は蒸したかぼちゃとブロッコリー。ブロッコリーは蒸しすぎでした。向うはキャベツ・人参・セロリ・きゅうりの甘酢漬け。それに味噌汁。かぼちゃはこのころは比較的安いかと思っていたのですが、今はかぼちゃも高めです。

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メインが鮭の切り身の塩麹漬け。小松菜が意外にも1束98円という時があり、3束ほど買ったので、ジャコと炒り卵の入ったじゃこ和え。かぼちゃの煮物鶏ミンチのあんかけ?。味噌汁。

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メインは生協の豚の味噌漬け、でしたが、とってもかたくて。添えはもやしとピーマンの炒めもの。向うの緑のは大根の間引き菜のお浸し。それに蓮根の端切れが束で安かったので、筑前煮に半分使い、半分はフードプロセッサーで鶏ミンチと合わせてチキンローフにしました。
孫のほぐしたしめじの入ったお味噌汁。

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生協の冷凍のしめさばがメインです。しめさば、保存がきくのでいざという時に助かっていますが、塩分が濃いので気をつけなくてはね。添えは残り物のレタスの千切りとサラダ用にパックに入っていた乾燥の海藻、向うがきゅうりの漬物と、我が家で最後に取れたゴーヤのチャンプルー。それに味噌汁。

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スーパーでしその穂を束で売っていたので、そうそう、我が家の庭にも一杯生えているわ、とばかりに庭で調達した紫蘇の穂と、葉を使って天ぷらにしました。あとはエビと玉ねぎと出し昆布のかき揚げ、サツマイモ、かぼちゃ、キスはなかったので鯵の三枚おろし。和え物はもやしとピーマンと人参の千切りを茹でたのを胡麻酢和えにしました。

・・・そんなこんなで、野菜の高騰のこの時期、なんとか自家製やら安い野菜やらを探して四苦八苦の献立でしのいでおります。
 主婦の皆さまはどうなさっていらっしゃいますか?
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by kurashiki-keiko | 2015-09-14 17:44 | 料理 | Comments(4)

青じそのジュース

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先週、赤じそのジュースを出先でご馳走になって、我が家の庭に我が物顔にのさばっている青じそのジュースを作らなくては、と重い腰を上げ、日曜日、美星青空市から帰ってから葉っぱを集めて煮ました。レシピの1単位は400gでしたが取ってきたのは800gあり、2単位分できました。
赤じそジュースを下さった人によると青じそジュースは薄いピンクになるとのこと。でも前回私が作ったのは薄い黄色だというと、不思議そうにしておられました。
 そして翌月曜日、たまたま「ステンシルの会」でお昼をご一緒した人に話題にしたら、それは葉が柔らかい時にしないからピンクにならないのでは、ということがわかりました。なんでも聞くは一時の恥、聞いてみるものです。

クックパッドの私のレシピはこちら⇒http://cookpad.com/recipe/2316941
、、
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by kurashiki-keiko | 2015-08-26 12:16 | 日常 | Comments(0)

野菜をたくさん食べなくては、されど

私のつけている家計簿、婦人之友社の「羽仁もと子案家計簿」は、予算を立てて暮らすことで使いすぎを防げるというとても大切で便利な家計簿です。特に毎日のように使う「おかず代」に当たる副食物費の欄は、1日分の食費予算を決めて、余れば翌日に回し、足らなければ翌日予算が少なくなるという仕組みで、シーソーゲームのように楽しくて、買い物しない日があればまるまるその次の日に使えるお金が貯まるのもまた楽しみなのではありますが・・・ 今月のこの赤字続きのページにはげんなりしています。
 天候不順のせいで野菜が高騰しているのが原因ではないかと自分では思うのですが、近所のスーパーでは、キャベツは248円くらい、にらもかぼちゃもスイカも皆高く、例年の分量を確保しようとするとあれっと思ううちに赤字が続き、野菜の高さを補うためにはタンパク質のほうの質を押さえないと、とイワシのかば焼きだの鮭フレークのお寿司だのと頭をひねって考え、野菜はもやしを混ぜて増量。小松菜だけはなぜか1束98円というのがありがたい。それとわが家のゴーヤーを使ってチャンプルーだとか、ツナ缶と混ぜて和え物だとか、あとはお墓参りでご近所から頂いたなすを揚げ浸しにしたり蒸しナスにしたり。彩が乏しい。家庭菜園のトマトももうほぼ終わり、これまでは本当に助かりました。
 こんな時こそ主婦の知恵が大事、とがんばるこの頃です。8月、戦時中のドラマなどがよく放映されて、あのころに比べてなんと豊かな時代かと思いつつ。

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写真は主菜がたしかアジのフライ、手前はモロヘイヤのスープ。向うの黄色い寄せ物は、山陽新聞の料理記事を見て作ったかぼちゃのくず寄せです。くずの栄養価はよく知りませんが、面白そう、と早速買ってきて作ってみたところ、かぼちゃを蒸してつぶすまではいいとして、葛を混ぜてから30分鍋を混ぜ続ける、というのが非常に手間がかかり、途中で手を抜いたらたちまち底に焦げ付いていました。二度とつくるもんか、と思いつつ食卓へ。記事によるとからし醤油で、とありましたが、味に敏感な息子によると、出し醤油の方が向いている、との事で、そっちにしてみました。孫娘はよく食べました。甘いかぼちゃの煮物は時々作るので目先を変えて、と思ったのですが、あんなに手間がかかるのはごめんです。
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by kurashiki-keiko | 2015-08-22 06:28 | 料理 | Comments(2)

孫とおやつ作り 豆腐レアチーズケーキ

 6日(木)孫たちと前回固まらなくて失敗だった豆腐レアチーズケーキを再度挑戦、私にとっては4度目のレアチーズ作り。
 作るのに忙しくて写真を撮る暇もなかったのでしたが、孫にできたことは、土台のカステラを敷き詰めること(そしてその残りの切れ端をパクパク)、レモン絞りでレモン果汁を一生懸命絞ったこと、粉ゼラチンをお湯に投入し溶かしたこと、お砂糖の代わりにマーマレードを入れるのをしたこと、フードプロセッサーのボタンを押したこと、出来上がったどろどろの原液を型に流し入れるのをゴムべらでしたこと等でした。
 できたのが4時だったので、7時の所まで待つことを教え、夕食のデザートとしていただくことにしました。その日のうちに食べないと自分がしたことの結果を忘れてしまいそうだったので。
 今度こそ、濃厚なチーズとお豆腐とマーマレードとレモン汁のレアチーズケーキをいただくことができました。

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(写真は前回のもの)
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by kurashiki-keiko | 2015-08-07 04:40 | うれしかったこと | Comments(0)

いちごアイスクリームを作りました

先日娘夫婦が訪ねてきたときに、いちごアイスクリームを出し、残りを隣の孫たちのおやつにとやったら、ステンレスの空き容器を孫が持ってきて、「おとうさんのもほしかった」との事。息子には行き渡らなかったみたい。
で、5月頃の安い時分にイチゴ2パック分とお砂糖とレモン汁をミキサーにかけて作っておいたシャーベットと、このたび乳脂肪分35%の生クリームを泡立てて合わせ、第2弾のいちごアイスクリームを作りました。

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氷水を当てて冷やしながら泡立てた生クリームに、シャーベットをフォークでざくざく砕いて混ぜたところ。
これを凍らせて出来上がりです。
くわしいレシピはクックパッドにのせています。こちらです。
http://cookpad.com/recipe/368947
今はいちごの時期ではないので、また来年、という事なのですが、待てないでしょうから、市販の冷凍イチゴがあれば使うか、ほかの果物でも応用なさってみては、と思います。
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by kurashiki-keiko | 2015-07-31 05:08 | 料理 | Comments(2)

我が家の晩ごはん

6月23日(火)の晩ごはん・・・専業主婦のはずなのに、木曜日の行事の準備のために遅くなり、帰ると6時近く。よかった、アジの南蛮漬けと大学芋があった。なので、わかめの入ったかき玉汁と、自家製きゅうりの浅漬けで。
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なんとか献立が出来て、夫はこの日は週に一度のジム通いをしたため、1人で食べて合唱練習に、出かけようとしたら夫が帰宅、「おまえまだおったんか?」7時前でした。

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6月24日(水)、この日はホッケの干物が片身という主菜。タンパク質は摂りすぎない方がいいのです。(前日にアジの南蛮漬けが小さいとはいえ2尾分は多かったかも)そして青菜も大事。小松菜の胡麻酢和えがあります。それから夫の母に教わった我が家の夏の定番、ナスとピーマンと豚肉の味噌炒め、キュウリのからし漬け、納豆、味噌汁(わかめと油揚げ)。芋がなかったけれど、菜っ葉、豆、小魚?はあります。
 お題目のように教わっている「芋・豆・菜っ葉・小魚・海藻」の健康的なご飯です。若いころの夫なら文句たらたらだったかもしれませんが、こういうのが健康で長生きできるごはんだと思います。。。。
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by kurashiki-keiko | 2015-06-25 01:45 | 料理 | Comments(2)

土曜日の晩ごはん


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土曜日は息子がいるのでピザにすると、種とトッピングを用意したら伸ばしてくれます。
そして、この日は私が朝食のまとめ作りをしている間に夫も駆り出して、粉をこねる役を頼みました。初めてです。
レシピはクックパッドで。
   強力粉・・・・・・・240g
   薄力粉・・・・・・・・・60g
   塩・・・・・・・・・・小さじ1/2
   砂糖・・・・・・・・小さじ2
   オリーブオイル・・小さじ1
   ドライイースト・・・小さじ2
   水…(加減しながら)200cc
出かける予定があったので、こねておいてからポリ袋に入れて冷蔵庫へ入れてゆっくり発酵させておきました。種が少ないかと思ったけれども、おとな4人と幼児(少食)でちょうどよかったです。
 これをトッピングやミネストローネの準備が出来てから、息子が6等分にして伸ばしオーブンペーパーの上に置いて、嫁と私がフォークで穴をあけてオリーブオイルとピザソースを塗り、上に飾り、オーブンだとはかどらないというのでオーブントースターで1枚10分くらいかけて焼きました。焼けると次々に焼いて行ったのですが、結構時間がかかりました。が、土曜日の晩ごはんとしてはワイワイと面白くてよかったかな?と思います。

トッピングは、既製品のピザソース、生のマッシュルーム、ビアソーセージ、トマト、グリーンアスパラ、チーズ、それに焼いてからバジルを乗せました。
献立はそれに『おいしくできる きちんとわかる 洋食編』(婦人之友社刊)のミネストローネ、庭の菜園で採れたキュウリに単純に塩をしてポリ袋で置いておいた物でした。
 孫はミネストローネをミキサーでつぶしたのですが、子供は酸味が苦手みたいであまりそっちは食べてくれませんでした。イタリアンだからイタリア風のミネストローネがいいかなと思ったのでしたが、コーンスープとか食べやすい方がよかったかな?キュウリの方はポリポリとおいしそうにかじってくれました。

基礎から書いてあるこちらの本はとてもいいと思います。和食編の方も基礎から、ほかの料理本にない丁寧さで書いてあるのでとても助かっています。
画像をクリックすると婦人之友社のホームページにリンクします。
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by kurashiki-keiko | 2015-06-21 16:01 | 料理 | Comments(0)