家族新聞「あじさい通信」255号が出来ました

今月号はやはり次男の家族と、こちら私たち老夫婦と長男夫婦の2組が1日違いでしたが、岡山で興行中の木下サーカスに出かけたことをトップに持ってきました。
 具体的な内部の写真は撮影禁止のため迫力満点とはいきませんが、赤テントの遠景写真と、記念写真をメインに。
それにしてもサーカスの出し物そのものは昔から、アッと思わせる曲芸の数々、マジックorイルージョン、珍しい動物の曲芸、場を取り持つピエロのコント、オートバイの鉄球内の曲乗り、そして花形の空中ブランコなど、基本は変わらないですね。
 照明はLEDに変わり音響効果もまた発達してワクワク感を演出し、衣装もステキ、孫たちの一生の思い出になってくれるといいなと思います。
 
 次は私たち夫婦の秋田・青森の旅、そして平成三十年七月豪雨の事、それに伴い地元の天領祭りが中止になり、地元小学校区の小さなお祭りも中止に。そのため、幼稚園PTAで準備して露店で売る予定だったおもちゃ類を幼稚園内部で販売したとの事で、孫は妖精みたいなグッズを身につけてご機嫌に。
 最後に、家族、ではないけれど私のクラブの同期会の写真。プリントからスキャンすると、不鮮明になるのですが小さいサイズなので何とか。
 無事今月も編集することが出来ました。この酷暑の中、運動不足で編集長はだいぶ体重が↑です。
 
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by kurashiki-keiko | 2018-07-22 10:21 | 家族新聞 | Comments(0)

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