電話対応ボランティア

d0031853_1127476.jpg

d0031853_11274746.jpg

今朝は倉敷市社会福祉協議会で電話番のボランティアをしています。
泥上げなど力仕事は出来ないけれど、社協も忙しくしておられるので、民生委員に要望があったのです。前線基地とも言える職能大学校の体育館に行く人もあり、私はこちらの事務所で。
最初は私が電話を取っていいのか、様子を見ていましたが、まずは赤いボタンを押して素早く出る、「倉敷市社会福祉協議会です」と受けるのですが、滑舌が悪い!
市役所の福祉課からの業務連絡あり、県内や鳥取、芦屋からボランティアに来たい、どうすれば?という問い合わせあり、逆にボランティアを頼んだがまだ来ないなどの問い合わせあり、車椅子を借りたいひとからの問い合わせあり。
その度に用件を叫んで然るべき相手に応対をお願いするだけでしたが、職員さんたちの丁寧な応対には非常に勉強になりました。
電話番なら私にも出来る、と勇んで来たものの、とても難しいものだなあと思いました。

iPhoneから送信
[PR]

by kurashiki-keiko | 2018-08-01 11:27 | 日常 | Comments(0)

名前
URL
画像認証
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< 水道水がなまぬるい 家計簿7月を締めて >>