カテゴリ:新聞・テレビから思う( 120 )

農業用水の濁りがようやく

 NHKのテレビ画面では、当地はかぎ型にブルーの枠があって、当地の災害関連の地元情報がずっと流され続けています。どこそこの集会所ではお風呂に入れますとか、いろいろ。同じ倉敷市に住んでいる私はといえばあれから特に何もしていません。
 友の家でたまたま浸水被害に遭った元会員が支援物資を取りに来ているのに出会い、一緒に2人で東京の研究会に出かけたことのある若い人だったので、思わず双方「会いたかったよー!」とがっしりとハグし合ったのでした。若くて健康的な彼女の身体を受け止めながら、無事でよかった、元気でね、と言葉はなかったものの応援メッセージを体で伝えたような気がしました。

 たまたま散水用のホースが具合悪くなり、近くのホームセンターに出かけると、被災地支援の必需品と思えるデッキブラシ、長靴などが一番外のすぐ目につくところに並べられていました。
(そうだよなあ)
と、思いながら買い物しました。

わが家のすぐ横を流れる農業用水は、高梁川の酒津という取水場から流れてきているのですが、あれからずっとずっと水量は減ったものの、茶色く濁った泥水でした。
ようやく、今朝見ると川底が見えるくらいに澄んできていました。
まだ被災地では断水の続くところもあるようです。この37℃にもなるような酷暑の中、被災されて避難所や2階で暮らす皆さん、ボランティアの皆さん、ゴミの処理に奔走する市役所関係の皆さん、自衛隊や医療援助の皆さん、どうかどうかお身体をお大切に。

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by kurashiki-keiko | 2018-07-19 10:43 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

是枝裕和監督「そして父になる」

 カンヌ映画祭のパルムドールを受賞した是枝裕和監督の作品として、「そして父になる」。気になっていて映画を見たかったのでしたが、このほどテレビであったのを見ることが出来ました。
 赤ちゃん取り違えに悩む二つの家族。一つの父は共に過ごした時間よりも「血」が大切だといい、もう一人の父は血より共に過ごす時間だという。50歳代の父は、子どもととことん触れ合うことがこの時期大切だと思い、お風呂に一緒に入る、ショッピングセンターで遊びまわるなどなど。6年間の親子のかかわり方で家庭の雰囲気がこうも違うものなのかと見ていて思いました。全然違う育ち方をした二人の子供が、本来のDNAで決定づけられる親の元に帰るということで、それまでの思い出の品までを荷物に詰めて本人に持たせる、という場面、それまでの母の子育てまでが持って行かれることと同じ、母の立場になると本当に体が半分持って行かれるような思いがする事だろう、と思いました。
 つい最近、医大病院で50代の人の取り違えが発覚したとかいうニュースもありました。その人の本来の家族に育てられていたら、大学も出してもらえたらしい家庭であったのに、取り違えられた結果、学校にろくに行けないような家庭に育ったとの事。事実は小説より奇なり、映画の場合はまだ6歳だったから、あんなにつらい思いをしてもまだやり直しがきく段階でよかったのと言えるのだろうか、と思いました。

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by kurashiki-keiko | 2018-06-17 13:11 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

NHK「ぶらタモリ」で萩

 5月26日(土)放映の「ぶらタモリ」は山口県萩でした。
萩の街は三角州の上にできていたとは知らなかった。
かつて訪ねた城跡だとか豪商の家の風景やら武家屋敷、夏みかんの木はその武家屋敷の塀の区画にそのまま植えられていることなど。
そして反射炉。未完成なのに世界遺産というのは、鉄を作るということにあこがれて設計図だけ見て作ってみたという文明開化への挑戦の過程を示す意味で貴重な遺産なのだとか。
過去の私のブログ記事をふり返ってみました。こちらです。

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by kurashiki-keiko | 2018-05-27 02:26 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

映画「ペンタゴン・ペーパーズ」を観て

 以前から見たかった「ペンタゴン・ペーパーズ」。MOVIX倉敷の上映スケジュールでは週末は夕方から夜にかけてしかやってなくてあきらめていたら、水曜・木曜は朝10時過ぎからのがあったので、喜んで出かけました。駐車場が混むかと早めに出かけたらなんと、店内に入れるのは9時半からとの掲示あり。週末だと8時には入れてもらえるのに。10分くらい待ってようやく自動ドアが開いて店内に。
 さらにMOVIXのロビーで待ち、ようやくシアター10へ。たまたま水曜日はレディースデーだし、ウイークデーだし、男性は夫くらいか。

 というわけで、ようやく見られた「ペンタゴン・ペーパーズ」でしたが。感想から言えば、さすがの名優、メリル・ストリープとトム・ハンクス出演に期待していただけの濃い内容でした。しかし、あらかじめ公式ホームページなどで人物相関図やストーリーの予習をしておかないと、それぞれの名前とか立場がつかみにくく、テレビドラマみたいにこの人は誰、とかの説明書きが画面に出てきたらうれしかったのに、と思いました。久しぶりの字幕スーパーで、英語のヒヤリングにはかなりよかったです。隣の夫はグーグー寝ていましたけれどね。
 映画のテーマにかかわることでは、政府のマル秘公文書が持ち出されてコピーされ、それをニューヨークタイムズとワシントンポストが公開するのですが、報道の自由か政府の情報漏洩に関する法律違反に問われるのかという裁判にまで発展しながら、アメリカの最高裁は、報道は政府のためにあるのではなく民主主義の、自由の為にあるということで6対3で勝訴するということで、しかも最後の落ちでウオーターゲート事件の発端が示されていました。
 父が創業しそれを引き継いだ夫が事故死し、45歳で専業主婦から社主になったキャサリン(愛称ケイ)は、女性経営者がまだ周囲にいなかった時代に、ワシントン・ポストの株式公開により経営の安定を図り、さらに下手すると社員全員が犯罪者になりかねないという秘密文書の公開記事を掲載するか否かという究極の決断を迫られる、という場面が山場でした。トップとしての孤独と、女性経営者が立った1人という孤独と。しかしその決断は他の新聞社にも支持されて、どの新聞もそのことを報道した記事が出たことが、トム・ハンクス演じる編集主幹ベンが買い集めた各紙を並べる場面があって「よかったー」、と感動しました。
 この映画を撮るにあたって女性たちがずいぶん力を入れてかかわったようです。女だからと軽く見られていたり、パーティーで男性たちが政治の話を始めると女性たちが一斉に別室に行く、という時代のキャサリンの存在はとても尊敬に値する事だったと思います。

また、当時のセットにスピルバーグ監督はとてもこだわったという話ですが、新聞社の内部の様子や当時使っていた型式のタイプライターだとか、車の年式、キャサリンの衣装に時代が出ていて、さらに驚いたのは新聞発行に関して活字を組んでいく様子だとか、輪転機が動いていく様子。編集部の様子ならともかく、鉛の活字を組む仕組みだとか巨大な輪転機などは当時の物が残っているのか?と疑問と共にとても驚いた事でした。
 また、スピルバーグ監督がほかの予定の作品に優先してこちらの作品を撮らなくては、と思った背景には、「フェイクニュースだ」などと連発して報道を規制しようとする現在のトランプ大統領の時代に危機感を感じていたから、という理由に納得しました。

 公式サイトより抜粋↓
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by kurashiki-keiko | 2018-04-19 00:49 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

NHKアナも美観地区に旅行に来たらしい

 たまたま聞いていた朝のNHKラジオ。2日は高校野球の休養日とかで、いつものラジオ番組があり、「すっぴん」アンカーの藤井彩子アナは、先日来のセンバツ高校野球の間に休みを取って実のお母様と四国、倉敷方面に旅行に来ておられて、美観地区も散策なさったのだとか。
 東京の桜を見て、こちら方面に来てみるとまだ咲いてなくてちょうど咲き始めたところだったので行く先々で桜を見ることになったそうでした。あらまあ、では私と美観地区のどこかですれ違っていたかもしれませんね。


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by kurashiki-keiko | 2018-04-02 23:39 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

家族新聞「あじさい通信」251号ができました

 今月号のトップ記事はなんといっても孫mioの中学卒業。高校の合格発表は先月号の編集前にあったのに、本人が自分の口からおばあちゃんに言いたいと、発行後我が家に母子でやってきて報告してくれました。
なので今月号に合格通知を手にした写真と、中学の卒業証書を手にした写真が同時に掲載されています。
 また、昨年に続き3月生まれの3人(長男のお嫁さん、小2の孫、中学卒業の孫mio)の誕生会も兼ねてみんなで会食をしようということになり、孫mioの希望を聞いてお魚料理のお店を長男が予約してくれました。
 娘婿、つまりmioの父親が、「先月号には我が家の記事が一つも載ってなかった」と文句を言うので、「何も写真を送ってこないしニュースもなければ載せようがないよ」と返事。私としてはまんべんなく子供たち一家の記事を載せたいのはやまやま慣れど、種がなければ致し方ありませんよ。
 と、そんな会話もありつつ、その日の主役には合格祝いの金一封がそれぞれ叔父たちと私たちジジババから。
あとは次男たちが児島の野崎家別邸「迨暇(たいか)堂」でのひな祭りを見にいった写真、次男宅で私たちが子育てしていた時代からの梅の木に花が咲いた事、次男が岡山国際サーキットのファン感謝デーに行ったこと、そして最後に、市民病院見学会に行ったことを記事にしています。
 最後の市民病院見学の記事については、どんなアプローチで書こうかとだいぶ書き直しました。
最期に、病室の窓からおばあちゃんが暮らしたマンションの建物が見えたこと、旧館は亡くなったおじいちゃんの長年の職場で子供たち3人が生れた場所であること、建物は取り壊されるが記憶に留めておきたい、と結びました。d0031853_11100459.jpg

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by kurashiki-keiko | 2018-03-22 11:24 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

古いタイプライター 『婦人之友』2018年4月号から

 婦人之友誌に、連載中の福岡伸一さんのエッセイ「わたしの・すきな・もの」というシリーズがあります。
今月号には「古いタイプライター」というタイトルで、今どきの若者は辞書を引くどころか、電子辞書すら見ることがなくなったそうです。スマホ、なのですがそれも、指でなく、音声入力なのだとか。確かに重い辞書をカバンに入れて持ち歩いていたことを思うと、格段に便利。

 で、先生はタイプライターを使って留学のための手紙や論文をお書きになった時代の人で、打ち間違えると大変だったとの事。そして、その時代に必死にブラインドタッチを覚えたので、今はキーボードを見なくても文字が打てるのだそうです。
 
 そして、古道具屋さんで見つけたタイプライターをお持ちだそうですが、
「懐かしいのはモノ自体ではなく、ほんとうは、あの頃のひたむきな自分が懐かしいのであり、その意味で、ノスタルジーとは自己愛の一種である」
とありました。
 私も、英語は苦手なのに高校時代にESS(英語研究部)に入っていて、部に2台あったタイプライターで、町の本屋さんでたった2冊見付けた古い教則本を頼りに”asdf jkl;”とひたすらキーの位置を体で覚えるための練習を繰り返し、なんとかブラインドタッチにこぎつけたことがありました。
 入学した大学ではその技術を使うところはありませんでした。でも、50歳近くなって初めて触れたパソコンで、そのタッチを体が覚えていたのでした。まさか、そんな長い間経って、とわれながら驚きでした。
 パソコン講座で、まさかのワープロ検定にも挑戦し、3級を取得。10分間に300字の文字うちの課題に取り組むために家事を必死に片付けて取り組んだものでした。大学受験や運転免許試験以来の頑張りでした。
 おかげさまで、思うのとほぼ同じスピードで文字がこうして打てているのはとても幸せなことだと思っています。やっぱり自己愛の一種なのでしょう、頑張った自分をほめたい思いがします。
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by kurashiki-keiko | 2018-03-16 12:31 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

ひさびさ、蒜山(ひるぜん)へ

14日(土)
民生委員でバザー品の値段付けの役で出ることになっていましたが、翌日は雨の予報のためか、急に中止になったとの事で時間が空き、久々に夫とドライブに。県北の蒜山高原へ。
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インターを降りてすぐの道の駅風の家で、有名な蒜山大根が大きいのは100円を超しますが、ちょっと曲がりのあるのはなんと50円、60円。うれしくなりました。また、庭に植えようと思っていたパンジーの苗が60円とこれまた直売のためか格安。
が、最後にちょっと目にしたキムチ。200円というのが目に付いたのに、包んでもらうとこれが1株分で1,400円との事。商売上手なオバサンに負けました。乗りかかった舟、でがんばって?買いましたが、これで安い野菜も帳消しに。バカバカ。断ればよかったのになあ。。。
 蒜山ジャージー牛乳で出来たソフトクリームをこの蒜山三座の見える場所で食べて帰りました。

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by kurashiki-keiko | 2017-10-15 16:50 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

「女王ヴィクトリア 愛に生きる」を見て

 遅い時間帯なのですが、NHKの「女王ヴィクトリア」を前回から見始めました。
何が興味があるといえば、当時の衣装とか小道具、大道具の数々、よく知らなかった時代背景、もちろん主題の彼女の愛情・結婚などに関して。この時代についての詳しいことはほとんど知らないといってもよいので、豪華な衣装や背景がとても興味があります。
 夜の場面では盛大にろうそくがともされていて、なるほど、木や紙でできた日本家屋ではあそこまで盛大にろうそくをともすなんてしたらたちまち火事が心配なのですけれど、ほぼたぶん石造りか何かだろう西洋のお城では大丈夫なのかしら、と思ったり、本題の女王様の結婚問題もどこかへ飛びそうなくらい興味津々です。
 それにしても、洋の東西を問わず身分が高すぎる人の結婚は相手が絞られるし、とても難しいものがあるものだと思いました。ふさわしい身分や年齢であっても宗教だとか民族性だとか、周囲の思惑だとかが渦巻いて本人たちが勝手に決められないもどかしさ、本当に大変だなあと思います。物はありすぎると大変、かえってない方がさっぱりするわ、とはないもののひがみというものか。
 今回は入浴シーンがありましたが、バスタブにつかる女王様の髪の毛を侍女が洗っていました。髪の毛にお玉で何か掛けていたけれど、あれは何だろう? また、体は自分で洗うんだろうな、とかいろんなことを考えていると、高貴なお方というのは、そういう意味では庶民のような羞恥心を持っていたらやっていられない、いや持たないのだろうな、とか下世話なことをいろいろ考えてしまいました。
 
 本題の方でしょうけれど、女王様の結婚相手というのは、自分から結婚してくださいと言うのではなく、女王から結婚してくれと言われるまで待たなければいけないというので、周りはやきもきするという場面がありました。ヴィクトリアがその気になって申し込むということで初めて結婚が成立するのだなと思いました。



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by kurashiki-keiko | 2017-08-28 06:18 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)

「鳥人間コンテスト」を視て

 2時間スペシャルということでしたが、私の見たかった彼が出たのは後半の「人力プロペラ機部門」のさらに後半の方でした。
 なかなか出ないなあ、と思いつつ見ていると、滑空部門にしろ、その時を目指して1年がかりで機体を製作し、あっという間にプラットホームから墜落、というグループもいくつかあって、せっかくのパイロットの鍛錬も藻屑と費える、というのがかわいそうでした。
 目指す彼の時間は、「伝説の〇〇」と形容され、番組ホームページによると、現役時代に優勝した時の成績は歴代5位にランクされていました。
 その彼が、あれから11年目で31歳というのに、ストイックに食事制限をして体脂肪率6%だとか、自転車こぎのトレーニングを2時間続けるだとかいうのが映し出され、びっくり。
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「彼女は」という質問に「そんなものは、ねえ」とはねつけられたと、出演者一同のけぞっていました。

ご両親や兄弟たちも応援に駆け付け、
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こちらは彼自身が作ったクラフトを基にお母さんが手作りしたというチームバッジ。チーム名の「BEYOND」をカエルが跳ぶようにびよーん、という文字を沿えて。


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そしてこちらは彼の名前を入れて「ソラノGOGO」と大書した傘。空からもよく見えるように、がんばって作ったのでしょう。応援合戦もテレビ取材を受けて協力したのに、番組には編集でカットされて残念だったそうです。兄弟たちみんなの手作り応援グッズやら差し入れやらでみんなで力&心のこもった応援だったようです。

 飛び出した機体は幸い落下することなく20㎞の折り返し点まで飛び続けたものの、体力の消耗を伴う折り返しを避けてまっすぐ飛び続け、飛行距離はたぶん2位になったと思います。孤独な体力勝負の人力プロペラ機の狭いコックピットの中の必死の努力の様子を映し出されて、飛行機というメカの中でのなんて人間的な、と思いつつ手に汗握ってみておりました。
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 こだわる彼を支えた東北大学OBのみなさんが機体を作ったらしく、熱意と技術に拍手を送りたいです。
 ちなみにこちらは彼のイラストで、自身をガマガエルに例えて、たびたび実家に送っているようです。
彼の茶目っ気が感じられます。
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by kurashiki-keiko | 2017-08-25 00:01 | 新聞・テレビから思う | Comments(0)