カテゴリ:地域社会( 58 )

敬老の日のお祝い品をお届け 

 今年も、大きな段ボール箱で8月末に届きました。
 受け持ち区域の75歳以上、お一人暮らしという条件の人にお届けする敬老祝い品が、市の社会福祉協議会からの注文でTデパートから送られてきたのです。9月になるのを待ち、台風も通り過ぎた5日、本人にお届けに回ることにしました。
 私の受け持ちの該当者は今年は20人。例年在宅の可能性の高い午後3時以後に3日くらいに分けて訪問することにしています。まずは午前中に食料買い出し、昼から夕食準備をしてから訪問に出かけました。
 私もこの役をお引き受けして3期目、7年目なので最初の頃は何度にも分けて自転車で回っていましたが、今年は贈る品物がかさばることもあって、私の愛車に載せていざ。
 お元気な方々はこの機会くらいしかお目にかかることがないけれど、7回目となると前年にお話したことの続きもあるなど、より親しく多くの情報を得ることが出来ました。そのためついつい話が長くなり、最初の1軒目で30分くらい、などかかってしまい、3時から6時前まで回ったのですけれど、6軒しか回れませんでした。
 暮らすに困る人はいなかったけれど、問題を抱える人がお2人。お話をうかがったり、ご親族に連絡を取ったり今後必要かと思います。
 

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by kurashiki-keiko | 2018-09-06 08:57 | 地域社会 | Comments(0)

保育園からの運動会のお知らせ

 昨年の運動会シーズン、我が家のすぐそばの保育園では、例年通り9月になると園庭での鼓笛隊の練習が連日ありましたが、それについてクレームが出たそうです。
 我が家が建った30年前は、我が家の北には田んぼ、その向こうに保育園が見え、鼓笛隊の練習なども日々少しずつ上達していくのがほほえましく、確かに音はしっかり聞こえましたが騒音とは思いませんでした。
 ところが昨年の事、クレームの電話?があったとかで、園長先生、副園長先生らがご近所一軒ずつ回ってお詫びに歩かれたのだとか。
息子も言っていましたが、保育園が出来たのが先なのだから、保育園があると知っていて家を建てたのなら、運動会シーズンに音が出るくらい周知の事実として受け止めなくては、と思います。医療関係者もこの付近には多く、三交代の看護師さんだったりするのかもしれませんが、ならばこの地域を選ぶべきではなかったのです。

 で、今年は、今日、お手紙が郵便受けに入っていて、運動会の日程、練習の日程が詳しく書かれていて、招待券まで入っていました。
ここまで保育園に気を遣わせる地域って何なのだろう、子供を持つ親の気持なども考えてみてはと思うのですけれど。
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by kurashiki-keiko | 2018-08-31 21:52 | 地域社会 | Comments(0)

学童保育の子らと遊んで

 先日、民生委員の一人として、学区の学童保育の子供らとバルーンアートで遊ぶ催しに参加してきました。
学校の敷地内のプレハブで、いつもは2棟に分かれているそうですが、民生委員たちが出向いて遊ぶため2教室分の子供たちが一か所に集められ、密度が高い。1つの座卓に6人ずつ座っているのが13か所。6人×13=78人? 
 はじめに主任児童委員のKさんが上手に子供を乗せ、「3年生の子?」「2年生の子?」と手を上げさせてみると、2年生が一番多かった。それから、簡単な「ねずみ」「犬」「剣」「サーベル」の作り方を講習。ほかの民生委員さんたち、内心(できるかな?)と不安に思いながらもその作り方を一生懸命見ていました。
 さて、適当にテーブルに散らばって子供たちといざ。私がついたのは女の子ばかりのテーブル。見よう見まねで、まずは長い風船を手で伸ばしてから空気を入れ、ひねってネズミや犬の作り方を教わった通りに伝授したり手伝ったり。子どもたち、風船の口をねじって止めるのが出来ないようなのでそちらを手伝ったり、途中まで犬の作り方を教えたり。覚えの早い子はしっぽの部分をアレンジしてお団子状のしっぽにしてみたりして楽しんでいました。「お花を作って」という子もいたので、適当にお花の形を作り、緑の風船で葉っぱと茎に見えそうな感じで作ってやりました。

 思ったより犬程度で終わったのでぼろが出ないで何とかやれました。
 一人女の子の中で前歯2本がへの字型と言っていいのか、そっぽを向いている子がいました。親御さんは忙しくて子供の歯のことなんかにかまう余裕がないのかな?それにしても矯正できるものは矯正してあげるのが子供の将来のためと思います。


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by kurashiki-keiko | 2018-08-11 00:49 | 地域社会 | Comments(0)

防災訓練 いざというときに何ができるか

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2月4日(日)、小学校で地域住民の防災訓練がありました。
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まずは市役所の防災課?の方からの出前講座を体育館で聞きました。この日はとても寒い日で、暖房のない体育館は冷え冷えしていました。
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 南海トラフの巨大地震が起こると、下田、鳥羽、土佐清水などには巨大津波が来ること。
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倉敷市にも3.2mの津波が予想されるけれども、それらは213分後のことなので時間的余裕はあること。
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しかしながら、国の災害支援はより大きな被害を被ったところへ行くだろうから、比較的被害の軽微なこちらでは、できるだけ自助努力が欠かせないことを教わりました。

 その後、私にとっては何度目かのAEDの使い方講習。まず倒れている人の意識が歩かないかを大丈夫ですか、と声をかける、周りに119番への連絡を頼む、心臓マッサージをする、そしてAEDを探して持って来てもらう、電気ショックをする、などの手順を繰り返しで覚えました。

 次は水を入れた消火器で消火訓練。野次馬の私は、ハイハイと手を挙げて消火器での消火訓練に参加しました。
続いて、黄色いシートで覆われた煙体験コーナーへ。一昨年も体験させてはもらったのですが、もう一度、煙で前が見えないうえに、昼間だからまだいいもののこれが真っ暗だったらと思うと、パニックになりそうです。

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参加者には麦茶のペットボトルと、こちらの非常食をいただきました。
2リットル入りの水の6本入り2箱を常備していますが、食料もローリングストックというのを聞いています。冷蔵庫や食品庫の中にストックしているものを使いながら常備して置くというものだそうですが、もう一度、それらを使ってどんな食事が作れるのか日頃から考えながら使っていくのが必要かなあ、と思ったことでした。
 例えば主婦が急にインフルエンザになってお買い物に出られなくなったとか、日常でも何が起こるかわからないですから、今備蓄しているもので1週間とか食べつないでいくというシミュレーションをしてみるのも一つの手立てかもしれません。

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by kurashiki-keiko | 2018-02-07 02:10 | 地域社会 | Comments(0)

地域を守るネットワーク 新春互礼会から

 14日(日)、町内の役を持っている人の新春互礼会に出かけました。
集まったメンバーはおよそ30人。私が民生委員を受けた当初はもっと多かった気がします。ほかにも「前はもっと多かったな」という人がいたことをみれば本当に少なくなったようです。
 元は農村部、今は郊外型住宅地といった地域なので、農業用水の管理をする水利委員だの、交通安全協会の役員、老人会や子供会、町内会長や会計、監査、公民館の管理役員、それに地元小学校区の住民を取りまとめる役割?とおもう住民連絡協議会の役員、私のような民生委員(3人)。顧問として地元選出の市会議員さん。
 市会議員の三村さんは32歳?で初当選なさったそうですが、今年50歳になられるとの事。若くて体力があって、清潔で、とても頼りになる人なのでこの地区にこの人がいてくださってとてもありがたいと思っています。
 よく知らない人も多い中、昔子供が小学生だったころに剣道スポーツ少年団に一緒に入っていた人の親が数人いらっしゃることと、自分の町内役員さんくらいは知っている人の中に入るのでした。
 それにしても、この地に暮らすようになってからもう30年を超え、いつの間にか次世代の時代になっています。子どもたちも幸い、というか地元に残っている人が何人もいるようだ、というのを長男から聞くと、高齢化が気になる町内会活動ではありますが、子供会活動をする若い人がありがたいことにいます。日本の人口比率に比例して昔ほど多くはないけれども、次世代が育っていることはなんとありがたいことかと思います。
 若い人、年配者、それぞれあまり会う機会がない人が町内の役割をそれぞれに果たしながらよいネットワークを作っていくこと、この地域社会をよくしていくために欠かせないことだと思います。他人事のように思わず、役を一度はしてみることも大切かなと思いました。

 余談ですが、この時出されたパックの豪華弁当、町内会長(女性)が「私は全部食べるわ」というものだから、そうそう、私もよ、とばかりに調子に乗ってたっぷり食べ、帰宅して体重を計ると、体脂肪率が33%にもなり、体重がこれまでにないほどひどく増えていてガーン。
 そして、最後のくじ引きでなんと私が1等をいただくというハプニングがあり、たぶん市価3,000円くらいの立派なピンクのシクラメンの鉢をいただいて帰ったのでした。

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by kurashiki-keiko | 2018-01-15 22:48 | 地域社会 | Comments(0)

夜の立ち話から―今は昔?四通八達の家

 我が家の町内では、ゴミ収集日は火・金曜日。で、その前の晩8時にお当番がゴミステーションの小屋のカギを開けることになっています。4日(月)の晩、ゴミ捨てに行くと、ちょうどお向かいの奥さんがやってきて「扉閉めないで」と声がかかり、一緒に帰りながら、ちょうどご近所で完成間近な住宅2軒を夜陰に乗じてこっそりと敷地内から見物。どちらもとても個性的な建物なので、興味津々だったのです。
 南側のお宅はちょうど道の角に面しているため、敷地いっぱいに建てられたその外壁南側にはなんと窓がありません。
 南に窓がないなんて。風通しのことは考えていないのね。エアコン頼り、ということか。近頃のレースのカーテンは中に灯をつけても夜に見通せないように優秀なんだけど。いくら道路がすぐそばだからと言って、びっくりです。何となく城塞みたいに、「つ」の字に曲がったその建物は、中に面してだけ広い窓があり、そちらから光ははいるようになっています。通りすがりにご近所同士話しかける、ということもなさそう。
 もう一軒は、なんでも整骨院併設だとかで、高齢者の多い住宅地では歓迎されそう。住宅の方は二世帯住宅なんだそうで、こちらは敷地に対して床面積をできるだけ多く取るためにそびえたつような総2階建て。工事中の幕に覆われた段階では、一体どんな住み方をする家なんだろうと、お向かいさんともども興味津々だったものですから、「こっちが整骨院に使われて、こっちが本宅かしらん。親世帯が1階で若い人が2階に住むのじゃない?」などと想像をめぐらしつつ、しばらく寒くて暗い中をお互いに日ごろ忙しくて会うことがないものだから結構長い時間立ち話してしまいました。
 どちらの家も、外に向かっての窓が外壁部分にはほとんどなくて、ご近所に住むものとしてはなんともちょっと寂しいね、という話。庭仕事でもしていればやあやあ、と話もできるでしょうが、庭らしい庭という面積も残っておらず。昔のような縁側に腰掛けて、というのどかな時代ではないことはわかるけれど、内にうちに向かう家の作り、寂しいものです。
 
 我が家の庭はフェンスなのですぐそばの道から丸見えですから、花を作ると見てもらえるという励みになりますし、道行く人とご挨拶もできたり、近くの保育園児のお散歩のときに庭仕事をしていると、子供たちからかわいいご挨拶をしてもらえることもあります。やっぱりその方が私は好きです。

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by kurashiki-keiko | 2017-12-04 23:45 | 地域社会 | Comments(0)

ありがたい助っ人

 10月は赤い羽根共同募金の募金活動を町内でもお願いしています。
私の町内では愛育委員がその役目をすることになっており、先月、社会福祉協議会からどさっと届けられた資材をブロックごとに分け、それぞれ8人の人にお願いして回ったのでした。
ところが、そのうち80歳代の人が長男のお嫁さんと2人で受けてくださっているはずが、お亡くなりになりました。
後で知ればここ2か月くらいご入院なさっていたとの事。何も知らずにその長男のお嫁さんの方にお願いに上がったのです。
お葬式に出て、募金がどうなったか心配していたら、昨晩、そのご近所の年配の人が集まったお金を持って来てくださいました。
その人ともう一人の人が、入院中だった人とお嫁さんに代わってちゃんと募金に歩いて下さったとの事。
長年住んで住民の顔をよく知っている自分たちがした方がいいと思って、すぐに代わって引き受けたのだそうです。
なんとありがたいこと。
引き続いて歳末助け合いの募金もあるのだけれど、というと、次年度の人に渡してしまうよりは、自分たちがまたその募金集めだけは引き受けるからまた持って来て、との事。
こういうおせっかいはとてもありがたい。
心温まるお世話焼きのご近所さんにお礼を申し上げました。

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by kurashiki-keiko | 2017-10-26 02:32 | 地域社会 | Comments(0)

運動会の音、うるさいですか?

 鼓笛隊の練習の音がうるさい、と非通知の電話があった、どうすればよいでしょうか、と、 先日、うちのご近所の保育園の園長・副園長先生が訪ねて来られ、民生委員なのでご相談がありました。非通知で相手が分からないので、私も間に立つこともできない、と答えると、近隣の家にお詫びのお手紙を配られたそうでした。

 そして20日夜7時半ごろも訪ねてこられ、先週の土曜日、運動会当日に朝5時ごろから準備していたら、興奮して声が高くなったのだそうで、また今度は無記名の苦情のお手紙が来たのだそうです。
 我が家のまわりはほぼ皆さん共稼ぎで昼間は家にいない家が多いことと、もともと保育園の方が先にあったのだし、あまりそういう人がいるとは考えにくい、と思いました。隣接する隣の町内会の人か? それとも?

 苦情の主探しはさておいて、こういう場合、日頃お付き合いのある人のする行為と、面識のない相手のする行為とでは受け止め方が全然違うと聞いたことがあります。日頃の心配りがなんといっても大切。
 保育園に限らず、私たちの身の回りでもこうしたことがないだろうか、と考えさせられた話でした。



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by kurashiki-keiko | 2017-10-21 02:33 | 地域社会 | Comments(2)

赤い羽根ー共同募金の募金活動に立ちました

 10月7日(土)、倉敷駅前のアリオショッピングセンターの出入り口のところに、10月に始まった赤い羽根・共同募金の募金活動のために朝10時から11時半まで、民生委員の一人として立ちました。
 昨年も立ったので、要領が大体わかっていました。なんといっても風船が頼りでした。募金ですからあんまり年金暮らしとおぼしきお年寄りには声がかけづらく、ねらい目は2才から5才くらいの幼児のいる家族連れです。お子さんに風船をあげると、大抵募金に応じてくださいます。
 しかし最初3つほど風船を持っていたら糸がもつれてほどくのに一苦労。一人2個までならもつれる心配もないことが分かりました。
 お子さんに「どの色がいい?」と聞くと、女の子はやはり赤とかピンクがいい子が多く、男の子はブルーが多く、結果それらの色の風船は途中で無くなり、白とか紫などが残りました。
 そして、私も2個ばかりつかみ損ねて空へ飛ばしてしまいました。子供に風船を飛ばさないように持ってほしいので、糸の先にわっかを作り、手首に通してから握らせてあげました。

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 たいていの親は子供に風船を持たせてあげると募金に応じてくれるのですが、赤い羽根を欲しいという人はいませんでした。中には「風船をもらうと募金せんといけんが」と渋る親とか、風船をもらっても募金をしない親も。募金額は10円玉だったり、あいにく500円玉しかなさそうな場合は渋い顔をしての募金だったり。風船の経費はヘリウムガスが高いので1個100円くらいとの事でしたので、なんだかなあ、と思わなくもない活動でした。
 ともかく、お天気が曇りで気温もちょうどよく、コンディション的には最適な日和で、最後に残った風船を2個、うちの孫にといただいて自転車のハンドルに括り付けて意気揚々と?帰ってきました。

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by kurashiki-keiko | 2017-10-08 00:05 | 地域社会 | Comments(2)

騒音に苦情…だけど。

 先ほど、近くの保育園の園長さん、副園長さんが訪ねてこられました。
そういえばさっきまで園児の運動会の鼓笛隊の練習でにぎやかな音がしていて、たまたま配達に来た生協の人がびっくりしていましたけれど。
 園長さんの御用というのは、昨日練習中に、「うるさい」という非通知の苦情の電話がかかってきたとの事です。事前に近隣のお宅に、お詫びのお手紙を入れておいたそうなのに、相手が分からなくてお詫びに行きようがなくて困っている、との事でした。
 以前は我が家と保育園の間は田んぼだったので、直接運動会の練習風景が見えたし、かわいい園児たちの練習でだんだん上手になるなあ、と楽しみでもあったのでしたけれど。そしてこのご近所に越してくる人は、保育園があるとわかって住み始めたに違いないのですけれど。
 お話を聞くだけ聞いて、残念ながら相手がさっぱりわからないので間に立つこともできないし、保育園に近い別の民生委員のお宅も紹介し、話を伝えておくくらいしかできませんでした。

 受験生がいるとか、三交代で寝ているとか、事情が分かれば少しは違うのですけれど、非通知でというのはとても困ることでした。

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by kurashiki-keiko | 2017-09-28 16:10 | 地域社会 | Comments(2)