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幼稚園の運動会

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2週連続で週末に台風が来た後、神様はこんなにもいい気持の週末を与えてくださいました。気温20度前後、快晴。
孫の通う公立幼稚園の運動会でした。
園児は年少は1学年1クラス17人。年長児はもう少し多いのかもしれませんが、小ぢんまりとした幼稚園。園庭は結構広いので、両親、祖父母たち観客にはありがたい。
2年保育で2学年しかないので、かわるがわる出番、では忙しいかなと思ったけれど、プログラムをいろいろ工夫してあり、私も玉入れで祖父母・来賓と年少児と一緒に出番がありました。
孫に後で何が一番面白かったかと聞くと、「うちのミニオン どこ?」という番組で、ミニオンの絵を描いた袋を園児がかぶり、親がわが子を探し当てるというものでした。靴がそれぞれ特徴あるので園児ははだしになり、袋をかぶっているので、よほど太い足の子ならともかく、なかなかわかりにくそうで、しかも2、3人はそのクラス以外の年長クラスの子も混じっていて、親も探すのが結構大変で見ている方は面白かったです。
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by kurashiki-keiko | 2018-10-13 21:14 | | Comments(0)

やっぱり人から受ける刺激はすごい

 この10月で5才になる孫娘。夕方上の孫を連れてお嫁さんが出るときに週2回ほど預かることがあるので、今一番私の身近にいる孫です。
ちょうど洗濯物を取り込む時間帯にかかるので、私がたたんでいると以前から興味を持っていたので、タオルを4つにたたむのを教えています。
以前は伸ばすことをしないで適当にたたんでいて、お世辞にも上手とは言えなかったのですが、そこをほめて、もっと手でなでるといいよ、とか、輪さの所を揃えておくと何枚あるか数えやすくていいとか教えていると、この頃はちゃんと出来るようになってきました。単純なタオルたたみですが、やり方を細かく教えたらちゃんときちんとたたんで積み上げることが出来るようになりました。
 して見せて、やらせて、ほめて育てるとか乃木希典大将が言われた事がその通りだなあと思います。
 
 また、幼稚園のお弁当の前に係の子が「背を伸ばして。いただきますをしましょう」とかいうご挨拶をするそうで、土日の夕食には孫が立ってみんなの前で言うことに最近なりました。ぐでっと座っている夫やおにいちゃんはその言葉に背筋を正されるのが常です。
 幼い心にまっすぐに入ってくるそれらの行動は、これからも宝物にしてもらいたいものだと思っています。

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by kurashiki-keiko | 2018-10-13 12:02 | 感動したこと | Comments(0)

孫のハッパでお片付け

 土日の夕食は二世帯住宅の長男一家がこちらへやってきて食べることになっています。
で、9月29日(土)、いつものように夕食を食べ、お嫁さんが食器を洗い、私はデザートのぶどうを洗うなどしていて、いずれ二世帯をチェンジするのに片付けないといけないのになかなかできないね、という話をしていました。
 お嫁さんは先日幼稚園で片付けの話を聞き、ちょうど友の会の井田典子さんがよくお話されている「だ・わ・へ・し」と同じことを言われたのだそうです。つまり、片付けたい物全部「だす」。出して並べてみて、いるものといらないものとを区別して「分ける」。そして「減らす」、最後に「しまう」。理屈はわかるけれどお嫁さんも私も大の片付け下手。
 そして台所と食事室を分けるカウンターが、引っ越し直後は子どもの宿題コーナーのつもりだったけれど、今は物置になっていることを離すと、もうすぐ5才になる孫娘が、まだ幼稚園年少なのに「私、ここで宿題をしたい。おばあちゃん、お片付けして!」と言い出しました。
 私「では、ほこりは下の方へ落ちるから上の段からね」と、カウンターの上段から片付けを始めました。使わないのになぜか3台もある防災用含む小型ラジオ。1台残してリサイクルショップへ持ち込みの箱へ。
 孫のハッパは続きます。洋服についていた予備のボタンが数個。孫のおもちゃを兼ねたボタン入れの缶へ。多数の廃棄書類。その当時はちょっと取っておきたかったけれど、時間がたつといらなくなったもの。小さなものでもきちんとそれなりの巣て場へ持って行くのが面倒でつい置き去りになっていたもの多数。孫は興味津々で、それらの置き場、つまり資源ごみの金属、ガラス、乾電池などの置き場を知りたがり、その都度教えました。リサイクルショップへ持って行くための箱が玄関に置いてあったのでそこまで何往復もしてくれました。

 結果、この半年くらい片付いていなかったカウンターが、片付きました。まだ4才の孫がこんなにも粘り強く付き合って片付けてくれるなんて、感激でした。

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by kurashiki-keiko | 2018-09-29 22:48 | 元気が出たこと | Comments(0)

縫い物

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孫の幼稚園バッグの縫物の手伝いをして何回目?7日(水)午前中、上靴入れが完成。裏付きなので、この持ち手の部分をどこにどうやってつけるんだっけ?と、何度もYOUTUBEの動画を見ては確かめてくっつけました。1回につき2時間ずつしか取れないのと、ゆっくりゆっくりのミシン使いなので、本当に少しずつの進捗状況です。
 にしても、縫い物の下手な私が教えるなんて全くもってあり得ないことと思っていましたが、さらに縫い物経験のないお嫁さんになんとか裏付きの袋を教える羽目になろうとは。いい加減な性格なもので、ほんと、ひもの長さもいい加減、Dカンを止めるほうの紐が長すぎたなあ…。よく縫える人から見たら本当に恥ずかしい出来具合ですが、なんとか形になりました。
 残るは手提げ袋と、ランチョンマット。あと1回で終わるかな?

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by kurashiki-keiko | 2018-02-08 00:15 | うれしかったこと | Comments(0)

孫たちの「雪」体験

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 子2人が家族を連れて、県北に雪遊びに行ってきました。
次男の方はお嫁さんと付き合っている時期から時々行っていたらしいのですが、長男夫婦は初めての積雪シーズンのお出かけ。お正月に湯原に行くと言うので初めてラジアルタイヤを履いたので、せっかくだからというので、兄弟一家で出かけたそうです。
 それぞれの2歳、4歳、7歳の子どもたち、雪遊びに大喜びしたそうです。この寒さで雪は大人の膝よりも深く積もっていて、しかもパウダースノーだったそうです。4歳の孫が楽しみにしていた雪だるまはそんなわけで作れなかったそうですが、水分が少なくてサラサラだったので服がぬれることもなく、はたけばぱっと落ちてくれて好都合だったようです。
 普通のスキー場ではなくて、斜面を利用してすべり台みたいに滑ったり、次男がバターンと雪の中に倒れこんだりする動画をLINEで送ってくれて、楽しんでいる様子が見てとれてよかったです。スキー場ではないので人も少なく、楽しんでいたようです。
 こちらジジババはあたたかい室内でそれらの画像を見て楽しむことができました。

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by kurashiki-keiko | 2018-01-28 00:33 | うれしかったこと | Comments(1)

発見がいっぱいー孫との散歩で

 11月17日(金)、午前中は倉敷友の会の家事家計講習会で、幼児や赤ちゃんを抱っこした若いお客様が大勢来られて、食費について気になるグループ、教育費が心配なグループ、初めての家計簿つけグループ、家計簿が続かないグループと別れての話し合いに私も一部参加してきました。
 午後3時半からお嫁さんが上の子を連れて出るため、4才になった下の女の子の相手。これから寒さに向かい室内が多くなりそうなので、回覧板を返すのをきっかけにお散歩に誘いました。
 幼い女の子を連れてのお散歩は、前にも書きましたが新しい発見がいっぱいの楽しいもの。ご近所の建設現場で職人さんが外の水道で手を洗っているのに出くわし、「こんにちは。」職人さんたちも女の子を見るとやはり「こんにちは」と返してくれました。
 彼女は回覧板を自分の役割だと思ってしっかりと抱えて歩きました。町内のお当番の人の郵便受けにしっかりと入れて、役目が終わったとほっとしました。
 さて、それからは農業用水沿いにお散歩。前回は台風の余波だったか、濁った水がどうどうと流れていましたが、今回は澄んだ水が浅く流れていました。その中に、白い、紙?のようなものが2つ、ひらひらと流れて行きます。すると孫は、その紙の流れの速さに合わせて一緒に歩きたい、と、ゆっくりと一緒に歩きました。途中、ネコジャラシが欲しいと言うので、川に沿って生えている数本を抜いてやりました。
 そのひらひらした紙のようなものは、1つが途中のとがった石か何かに引っかかって1つになり、そのうちに飽いてきて「もう先に行く」と道を進みました。
 次には、テニスコートの片隅に、まだ散っていない丸い綿毛のたんぽぽを発見。でもふーッと吹いてもフェンスの向こう側なので届きません。「強い風が吹いたら飛んで行って、また落ちたところにたんぽぽが咲くのよ」というと、「ふーん。」
 道沿いに赤いかわいらしい木の実が落ちていたので、思いだして「赤い鳥ことり、なぜなぜあかい、赤い実をたべた」と童謡を歌ってやりました。
 川沿いの、本来は人が歩くのではないかもしれない端っこの、家のそばの道を歩いていくと、前回も吠えた犬が寝そべっていて、私たちが近づくとすごいうなり声で吠え掛かり、立ちすくむと、飼い主が来て引っ張ってくれて通ることができました。犬好きで恐れない孫ですが、さすがに鋭いうなり声をあげる犬には驚いたようです。「おとなしい犬さんばかりではないから気をつけようね」
 
 稲刈りを終えた田んぼがコースには2か所だけ残っています。その1つ、横には車が多く通る大通があるのですが、その田んぼを見て孫が立ち止まりました。見ると、切り株の間を小さな黒と白の小鳥がちょんちょんと歩いています。亡くなった義母に教わったその鳥の名は「セグロセキレイ」だったと思いだして孫に教えてやりました。お仲間がほかに2,3羽います。「鳥さんの数え方は一羽、二羽というのよ」と言いながらしばらく孫と一緒に眺めていました。

 そこからの帰り道は、このコースでは一つだけ、ボタンを押す歩行者用の信号機がある場所があります。孫は喜んでそれを押すと、ほどなく信号が変わり、急いで渡りました。わたってから見ると、孫の母のと同じ薄いピンクの軽四が通っていくので、「お母さんのじゃなかったね」。
 疲れたらしく、「おんぶ!」というのを、「だめだめ、かけっこして行こうか」というと、また元気が出て、キャーキャー言いながら一緒にかけて行きました。
 家にすぐ近くなってから、近くの4軒分の集合住宅の前で、2才くらいの男の子を、赤ちゃんを抱っこしながら遊ばせていました。その男の子が、小さな汽車のおもちゃを孫に「はい」と貸してくれ、それからなんとなくその子がまたがって遊んでいた汽車?のおもちゃへ。しばらく子供同士遊んでいて、聞けばそのお母さん、抱っこしていた赤ちゃんは双子で、泣くのでその子だけを抱っこしていて、家の中にもう一人の赤ちゃんがいるとの事。
 「お買い物はどうしていますか?」と聞くと、「ダンナが休みの時と、あとは生協の配達で。子供一人でも買い物が大変だったのに」との事。それは大変。
 5時前だったので、そのお母さんとはそこでお別れしましたけれど、そのお母さんとの出会いがとても気になりました。孫がいたおかげでそんな人に出会えたわけなので、また孫を連れて様子を見に行ってみたいと思います。ストレスが溜まっていないといいのですけれど。
 

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by kurashiki-keiko | 2017-11-17 22:22 | うれしかったこと | Comments(0)

「なにがあるのかな?」散歩で

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10月30日(月)、前日の大雨も上がり、午前中は私は亀山公民館の家事家計講習会へ、そして午後2時には銀行の人が来ると言うのでそのわずかな隙間時間に孫とお散歩に出ました。25分くらいしか時間がないので近場の短縮コース。農業用水沿いの、人しか通れない細い道を通っていると、少し高くなった宅地との間にあるパイプをのぞいて、「なにがあるのかな?」。
 こんな寄り道が実に小さい子供らしくていちいち楽しい。大人だったら決してこんな穴をのぞいたりはしない。急いでいる、時間がないという理由でさっさと通り過ぎそうなそんな場所を、こうしてのぞいて見るというのが、失った何かを思い出させてくれるような、そんな宝物のようなキラキラした時間に思えるひとときでした。

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by kurashiki-keiko | 2017-11-01 02:24 | うれしかったこと | Comments(0)

孫と夕方の散歩

 3歳の下の孫を1時間ほど見るにあたり、日中は何をしていたのか聞くと、お母さんとお買い物に行ったほかは、どうやらテレビでDVDのドラえもんを見ていたみたい。うちでもパソコンのアンパンマンの動画を見たいと言うのですが、それではどうかと思い、おかずの五目豆を1品作っていたので、夕方でしたがお散歩に出ることにしました。
 小雨が降るので傘を持って出ました。
 先日と同じようにネコジャラシを取ってみたり、今回は孫がアンパンマンの歌を歌ってくれたり、元気が出るので広島カープの応援歌を歌いながら歩いたりしました。
 横断歩道で道路を横切ることを教え、歩道と言えども自転車が後ろからくることもあるので真ん中を歩いて邪魔しないようにとか言いながら、小さなお花に立ち止まったり、そばの家の人に「犬がおるぞ」と言われても大して驚かずににこにこと犬を眺めてみたり、古くなって家の横に打ち捨てられていたアンパンマンのお人形を見て立ちどまってみたり。
 そして、先日はたわわに実った稲穂を見せて「これがお米になるのよ」と教えたばかりの田んぼの横に差し掛かると、雨模様の合間だったためか、すっかり稲刈りが終わっていて少しびっくり。
 田んぼをバックに孫の写真を撮ろうとしたら、意外にもこれまでポーズを取っていた孫が、写真に写りたくないと言って先へかけて行ってしまいました。何か心境の変化があったのでしょうか。
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 車がすぐ横を通る大通から入って、安全な歩道になるとさっと私の手を放して先へとかけて行ってしまいました。小雨が降るのに傘をささず、かけて暑くなったのか上着を脱いで手にもってどんどんと先を歩きました。
この10月22日で4才になります。口も達者になり、来年は幼稚園。私と付き合ってくれるのもあとわずかです。

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by kurashiki-keiko | 2017-10-18 23:40 | うれしかったこと | Comments(0)

子どもみこし巡行

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15日(日)中止かと思っていた子供みこし巡行、決行とのことで9時に集合。今年は小2の孫と、息子が一緒で親子孫三代参加しました。
順路をショートカットして、我が家の方はカットされてしまいましたが、途中降り出した雨にも負けず、なんとか終えることが出来ました。約8,000歩の巡行、お花(という寄付金)をいただくたびに太鼓の横でマイクを持った子供が「お花をいただきました~ ありがとうございまーす」と放送。にぎやかに歩けて良かったです。

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by kurashiki-keiko | 2017-10-15 17:01 | がんばったなあ | Comments(0)

孫と散歩をして

 10月13日(金)午後、いつものようにお嫁さんが上の孫を連れて出かけるため、3歳女児を預かりました。これから寒い冬場になると出にくくなるだろうと思うと、雨上がりで公園の砂場遊びもできにくいし、と、近場の散歩に行くことにしました。
 農業用水沿いに歩道があるので、手をつないで歩くと、ほどなく「あ、ネコジャラシ。」ネコジャラシを知っていたとは。穂のところを抜いて遊びました。
 すぐに大きい道の車道を横切ります。横断歩道で車の途切れるのを待っていたら、左手の車は止まってくれていましたが右手からくる車はなかなか止まってくれず、ようやく止まってくれて、学校帰りの高校生が向こうからくるのとすれ違いながら横断。横断歩道の歩き方もちょっとばかり勉強。
 孫の口をついて出るのは広島カープ応援歌。元気の出るマーチだからちょうどよいか、と、歌詞は覚えていなくても二人でハミングで歌いながらしばらく歩きました。
 左手にそのうち水田が見えてきます。私「この先の粒のところ、お米ができているのよ」「ふーん」「この田んぼ全体、〇〇ちゃんがいつも食べているお米が出来ているの」。面白いことに、私が膝を折ってしゃがんで説明すると、孫も同じように膝を折って見ています。孫の高さになろうとしているのがよくわかっていないところが面白い。
 さらに、車が来ない安全な歩道になると、楽しそうに駆け出していきました。手押し車を押して散歩中の80代後半かと見えるおばあさんとすれ違ってどんどん行き、私が通りかかると「ちゃんとこんにちわって言ってくれましたよ」との事でした。
 歩道がちょっとした車も通れる道と交わるところには、町内の交通対策協議会?「交対協」の方々が丸の中に足跡の印を白ペンキで描いてくれていますので、孫にはその上に立って車が来ていないかよく見て横切ること、と教えるとしっかりその通りやってみてくれました。
 また、犬のお散歩中の前町内会長さんとお会いして立ち話をしていると、孫は「あの、足の間の丸いのはなーに」と聞いてきました。オス犬だったのです。「おちんちんよ、お父さんにもあるでしょ」というとわかったみたい。大笑いでした。
 という風で、約30分、孫にいろんな発見のあった楽しい散歩でした。

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by kurashiki-keiko | 2017-10-13 20:55 | | Comments(0)